金融論のレポートに追われながら、音声学習の可能性に想いを馳せる

この記事は 2 分で読めます。

 
どうもーニャンチカです。
 
 
今日は音声学習の可能性ということで、
 
音声学習はマジで最強だよ
 
ってことを話していきますね。
 
音声学習の威力に気付ければ、
毎日の勉強効率が異次元に変わります。
 
それに勉強がどんどん、
楽しくなっていくので、
 
勉強嫌いの自分とは、
おさらばできるようにもなれます。
 
音声学習は良いことづくしです。
 
 
ってことで前置きはこのくらいにして、
早速記事に入っていこうと思います。
 
 
 

大学のレポート提出を完全に忘れていた僕

 
 
いきなりですが、マジで焦りました。
 
7月30日締め切りの金融論のレポートに、
今日気づくという失態を犯したんですwww
 
 
 
 
提出しないと単位が来ない授業だったので、
それに気づいた時は顔面蒼白ものでしたよ。
 
 
 
 
 
普通にテストがだいぶ先だったので、
まだなんとかなるだろうと、
油断でしていましたわ。
 
 
 
というわけで今日は朝からずっと、
金融論のレポートを書いていたんですけど、
正直最初は余裕だと思っていたんですよね。
 
 
実はこの授業は毎回出席があって、
一応僕も授業には出てたんですよ。
 
 
僕は授業中に自分と師匠の、
ナンパ音声をイヤホンで、
聞いていたのですが、
 
それでも授業の内容は難しく感じなかったんですね。
  
それに教授はレジュメを音読しているだけ、
周りの生徒を見ても寝てるか内職してるかの、
どちらか。
 
 
 
金融論というのは経済学の中で、
金融について分析する学問のことです。
 
わかりやすいのでいくと、
銀行や証券会社がどんな役割を果たしているのか?
とかそんなことですね
 
お金に関わることについて学んでいくわけですよ。
 
 
一応僕はそれなりに授業に出ていたので、
自信がありました。
 
 
レポートなんて楽勝だろw
 
 
ですが、そう思ったのも束の間。
 
結論から言うと、
 
むちゃくちゃ苦労することになります。
 
まず単語が意味不明なのです。
 
 
 
 
プラックショールズ方程式??
元利均等返済??
スポットレート??
フィッシャー方程式??
 
 
意味わかんねえよ
なんだこれ
 
僕はレポートをやる前に、
単語の意味を調べることから始めました。
 
 
授業に出てたけど、
ナンパ音声しか聞いてないから、
全然思い出せない。
 
 
 
 
 
 
代わりに脳内に出てくるのは師匠の
 
「ここら辺でミッキーマウス見ませんでした?」
 
という声掛けの音声のみ。
 
 
「これはやばい…」
 
さすがに焦りましたね。
 
何がやばいって、
ゴリゴリ数式の内容が、
レポートに含まれていたことです。
 
 
 
 
「私立文系なのに、
 数学なんてわかんねえよ…」
 
とひたすらネットで答えを探し回りました。
 
 

講義を録音して音声配信すればよくね?

 
 
でこの時思ったんですね。
 
「ナンパ音声みたいに、
 大学の授業も教授が講義の解説を、
 音声に録音すればよくね??」
 
 
 
 
 
いつでもどこでも、
勉強できるしなあ。
 
僕がナンパ音声を聴きまくって、
ナンパを上達させたように・・
 
 
授業を音声配信しようぜ
 
 
そうしたら助かるんだよなあと。
 
 
教授が授業を解説している音声を、
録音して受講者に配信する。
 
確かに半ば八つ当たりのような感じで、
僕は思っていました笑
 
 
ですが、こちらの方が絶対にいいと思うんですよね。
 
 
 
まず何度も聞き返すことができるし、
いつでもどこでも復習できる。
 
 
 
 
 
 
絶対こっちの方が勉強になるし、
覚えられるはずです。
 
しかも生徒だけではなく、
先生にとっても良い話です。
 
教授だって自分の研究に打ち込みたいのだから、
大学の授業なんてやりたくないというのが本音。
 
 
生徒も学校の授業なんて単位を取るために、
行ってるだけ。
 
 
 
 
 
だからこそ、音声を1回録音してしまえば、
来年も再来年も使い回しできますwww
 
 
 
で調べたら僕の大学では、
ウェブで授業を公開していました。
 
 
だから金融論もウェブにしなさいwww
とマジで思います。
 
 
世界的には大学行かないで、
動画や音声のみで授業や課題を
こなして卒業するところもあるらしいです。
 
日本でも少しずつ、
そうなっていくといいなーって感じますね。
 
 
おそらく相当先の話だとは思いますけどね笑
 
 
 
音声にすればみんなの時間が増えるし、
僕もレポート早く終わらせて、
ナンパできるんだよなーって感じです。
 
正直、win-winでしかありません。
 
 
 
 
 
 
だから最近は授業受けるたびに、
 
「もう頼むから音声で配ってくれよ。
 そっちの方がいいからさー。」
 
ってマジで思います。
 
 

ナンパは音声学習が最強

 
 
今回は大学の授業の話を、
メインにしてきたのですが、
これはナンパでも同じことが言えます。
 
 
実際僕がナンパを上達させたのも、
音声学習のなすところが大きいです。
 
 
僕はナンパ師の音声を聴きまくって、
ナンパ師の価値観を、
脳内にインストールしました。
 
 
 
 
わざわざ机に向かって勉強することもない。 
隙間時間にただ聴きまくるだけ。
 
これだけでも効果抜群でした。
 
 
ナンパの時にビビらないマインド、
正しい声掛け法、
会話の仕方
 
などなど
 
ナンパに必要なことを、
簡単に学ぶことができたのです。
 
 
 
 
これをもし大学の授業のように、
 
机に向かって…
板書をノートに書いて…
 
 
なんてことをやっていたら、
ナンパができるのに1年以上もの、
時間を費やしたことは間違いありません。
 
 
 
 
僕は音声を聴きまくったおかげで、
3日で番ゲ、1ヶ月で即に成功。
 
 
これもひとえに音声学習で、
ナンパを愚直に学んでいたからに他なりません。
 
 
 
 
ってことで今回は、
大学の授業について思うところを書いていきました。
 
 
音声学習については別の記事で、
しっかり書こうと思います。
 
 
それではまた。




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僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
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ニャンチカがナンパで女にモテまくって
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