ニャンチカのプロフィール

この記事は 16 分で読めます。

どうも、ニャンチカです!
この度は僕のブログを訪れて頂き、
ありがとうございます。
 
 
この記事では僕のプロフィールを話しています。
 
  
僕がどうやって対人恐怖症だった状態から、
ナンパ師へと進化できたのか?
その秘密を盛り込みました。
 
 
僕の成長スピードを知ることで、
ナンパの成功率を高めていきましょう。
 
 
「ニャンチカだってできたんだから、
 俺だってナンパ師になれるんだ」
 
そう思って頂けると幸いです。
 
 
 
 
まずは簡単に自己紹介をしますね。
 
 
僕は今ストリートナンパをしています。
都内の大学に通う大学4年生です。
 
 
 
今年(2017年)の春から街に繰り出し、
ひたすら女性に声をかけまくっています。
 
 
 
 
 
今僕は23歳になりましたから、
ナンパを始めて、半年ちょいです。
 
 
このナンパ活動で10人以上の女性ゲットを、
果たしました。
 
 
 
 
 
箇条書きで軽く僕の自己紹介をしましょう。
 
・ナンパでの経験人数が10人突破
 
・ペアーズ開始から1ヶ月で100いいね獲得
 
・月2人の女性ゲットを3ヶ月連続で達成
 
・ナンパ開始から1ヶ月で1人ゲット
 
という感じで、
バリバリ、ストリートナンパ中です。
 
 
 
 
 
 
 
僕は今でこそナンパ活動で、
結果が出るようになり、
 
 
「ナンパ楽しすぎワロタwww」
 
 
となっていますが、
 
昔は非リアの塊みたいな人間でした。
20歳まで童貞でしたし笑
 
 
 
 
中学時代は、
女子の視線が怖くて、
全く目を見ながら会話できないほどの
ザ女性恐怖症。
 
 
 
 
高校時代は相変わらず
女子との距離感がわからなかったので、
彼女がいたこともありませんでした。
 
 
それどころかストーカーと、
呼ばれていたこともありました。
 
 
 
 
 
全くモテなかったんですw
 
 
もちろん色々と女の子に話しかけたり、
デートに誘ったりするものの、
全く女の子と仲良くなることが、
できなかったのです。
 
 
挙げ句の果てには
 
「必死に話しかけてきてキモい」
 
「挙動がおかしい」
 
「なんでこんなにラインしてくんの?」
 
と女の子たちから陰口を叩かれる始末。
 
 
 
 
 
僕自身どんなに努力して、
女の子に好かれようとしても、
ことごとく失敗した時が続いて、
心が折れかける寸前でした。
 
 
もう俺には女の子と仲良くなることなんて無理なんだ
 
ましてや彼女なんて…
 
ましてセ○クスなんて…
 
 
 
ですが、あることをきっかけにして、
大学生の時に、
 
 
可愛い彼女と付き合うことになって、
 
非リアから一転
晴れてリア充の仲間入りになったのです。
 
 
 
 
 
そうしてその後僕は、
ナンパ活動に目覚めて、
ストリートナンパ師へと進化しました。
 
 
ナンパ師を続けていることもあって、
たった半年で女性経験が1人から10人へと増えたり、
色々と美味しい思いをしてきました。
 
 
 
 
 
怪しいですよね。
怪しいでしょうが、
今の僕はストリートで結果を出すことなんて、
そんなに難しくないと思ってます。
 
それはおいおい話していくとして、、、
 
それに昔の僕のようなキモキャラでも、
ナンパ師になれたんです。
 
 
ナンパでセ○クスしまくりの生活をすることは、
別に不可能なことなんかじゃありません。
 
むしろハーレムのような女性三昧の生活を、
送りたいのであれば
 
ナンパ以外に方法はないと
 
断言できます。
 
 
 
 
それをまずなんとなく認識してもらって、
このブログを読んでもらえたら嬉しいです。
 
 
また下記レポートでは20歳まで童貞だった僕が、
ナンパ師になって女を抱きまくるまでの、
詳細なレポートです。
 
 
 
 
これを読んでもらえると、
さらにブログでの理解が深まります。
 
 
そしてこのブログでは僕の経験を交えた、
 
ナンパで女を抱きまくる方法と、
トークの上達法
 
を書いています。
 
 
ぜひ興味のある記事からどんどん読んでください。
 
 
そして、僕がこのような情報発信をする上で、
僕の過去を共有しておくと、
僕のブログの内容を理解しやすくなります。
 
 
頑張ってモテようとしているけど、
  
なかなか彼女ができなくて困っている、
セ○クスができなくて困っている、
女性と何を話したらいいかわからなくて困っている、
 
という人にこそ、
是非読んでいただければと思います。
 
 
 
なので少しばかり僕の過去の物語を、
今から共有していこうと思います。
 
 
 
 
 
 
今回はかなりさらっと書いていますけど、
本当はもっと壮絶ですw
 
 
 
 
 
 

中学校時代〜女性に怯える日々〜

 
 
僕はどこにでもいる普通の中学生でした。
 
 
 
学校に行って授業を聞き、
僕は剣道部だったので、
放課後になったら部活をして、
夜になったら塾にチャリンコで向かう。
 
こんな生活が毎日のように続いていました。
 
 
なので、
 
学校の成績も悪くない。
友人と遊ぶのもつまらなくはない。
部活をしているのもまあ楽しい。
 
 
ということを感じつつ、
僕は毎日を過ごしていました。
 
 
 
 
ですが、
僕には1つ悩みがありました。
 
 
 
 
 
 
それは…
 
 
 
女の子が怖い
 
 
ということです。
 
 
 
 
 
 
 
全く目を見て、
話せないのです。
 
 
 
なので会話もありえないくらい、
ぎこちないものになっていました。
 
 
 
クラスの女子「ねーねー昨日の宿題どこだっけ」
 
僕「え?あー宿題ねあー。あー。あの…。おーいユウジ宿題どこだっけ?」
 
ユウジ「(え?なんだよ急に)確か今日宿題なかったよな??」
 
僕「(ユウジに会話を任せて、トイレに逃亡)」
 
クラスの女子「あーそうだっけ。ていうかニャンチカどこ行った?」
 
ユウジ「(…)」
 
 
こんな感じで、
女子から話しかけられたら、
誰かにヘルプを求める。
 
そして機を見て
 
トイレに逃亡。
 
 
 
 
 
ということを常にしていましたwww
 
 
今思えば、
挙動不審過ぎですwww
 
くそ怪しいw
 
 
 
これを読んで、
「なんでトイレに逃亡するの?」
と思った方も多いはずです。
 
 
 
なぜかというと
 
 
むちゃくちゃ怖いからですよ。
 
 
いや怖いんですよ。
マジで女の子が怖かった。
 
 
女の子と目を合わすと、
 
「一体この子は一体何を考えてるんだ?」
「いや俺のいないところで陰口を言ってるんじゃ」
「やばいやばいどうしよう…」
 
 
と女性全員が自分の悪口を言っていると、
被害妄想状態。
 
 
 
 
 
そんな状態だったので、
 
次第に「あいつはなんか変」という噂が広まり、
女の子から話されることは一切なくなりました、
 
 
 
なので周りは女子だらけなのにも関わらず、
全く関わることもなく中学校生活が終わります。
 
 
もちろん女の子と関わりたくなかったわけでは、
ありませんでした。
 
むしろその逆。
 
 
女の子と関わりたくて、
仕方がありませんでした。
 
 
 
なんせ性欲だけは、
異常にあったからです。
 
性欲猿でした。
今もそうか)
 
 
 
 
なんか知らないけど、
中学2年生の時にオ○ニーに目覚めてから、
性欲が異常なレベルでありました。
 
どのくらい異常かというと
 
毎日3回オ○ニーするのが、
 
僕の日課だったくらいです。
 
 
朝起きたらオ○ニー。
学校帰ってきたらオ○ニー。
寝る前にオ○ニー。
 
 
ち○こを酷使しすぎて、
出血したり、
腫れたりしても、
 
僕はち○こを擦り続けました。
 
 
 
でもそんな僕のち○こは、
実際の女の子の前では
活躍することは一切ありませんでした。
 
 
結局僕は、
クラスの可愛かった子を毎晩思い出して、
オ○ニーすることしかできませんでした。
 
 
 
 
女の子と話したいし、
仲良くなりたい。
 
 
でも実際は女の子が怖くて、
仲良くなるどころか、
話しかけることすらできない。
 
 
それどころか、
オ○ニーしかしてない。
 
 
これらの出来事は僕に罪悪感を抱かせて、
女性コンプレックスを加速させるのに十分でした。
 
 
 

高校時代〜好きだった女の子にストーカー呼ばわりされた〜

 
では次は高校の頃の話をしましょう。
 
 
 
 
僕の女性恐怖症は、
全く解消されることはありませんでした。
 
相変わらず女の子が怖かったので、
入学して半年間は女の子と、
全く話せませんでしたw
 
 
ですが、
クラスの女の子に、
一目惚れをしてしたことがあったのです。
 
「やべえ。くそかわいい」
 
 
 
 
 
一目惚れの理由も、
 
かわいいから
 
それだけでした。
 
高校のミスにも、
選ばれたくらいですしね。
 
 
 
しかも何がすごいって、
彼女は優しい。
 
 
どんな男の子とも、
気さくに話すし、
常に笑顔だったので女友達も多かったのです。
 
 
なので女性恐怖症の僕とも、
笑顔で会話してくれましたw
 
 
僕がどんなに「あー。」とか詰まっても、
顔をしかめることはなかったし
 
(正確に言えば、他の人よりはという意味)
優しく話しかけてくれるように思えた。
 
 
 
 ↑
こんな感じの綺麗な顔立ちをした子でした
 
 
神でした。
マジで神でした。
 
 
女性恐怖症で挙動不審な僕に、
優しく話しかけてくれる神。
 
 
「めっちゃ優しい…。こんな俺とも話してくれる」
 
 
気づいたら彼女に、
本気で夢中になっていました。
 
 
「彼女は他の女の子と違って俺とも話してくれる」
 
 
そう思った僕は彼女に、
その後も話しかけにいくようになったのです。
 
休み時間、
朝の登下校、
 
などなど怒涛のように、
話しかけにいきました。
 
 
 
 
そして学校が終わったら、
週に2、3回はメールをしていました。
 
「今日も学校お疲れ様」
「今何してるの?」
 
という感じで僕はメールを送りました。
 
 
 
 
 
 
その時に僕が考えていたことは、
 
「もっと彼女と話したい」
 
ただそれだけでした。
 
 
そんな時、僕を驚愕させたある出来事が起こります。
 
 
 
 
 
ある日のこと、
 
 
彼女の中の良い友人が、
珍しく僕に話しかけにきたのです。
 
 
 
「あなたにずっとつきまとわられて
 彼女が嫌がっている」
 
 
「彼女につきまとうのはもうやめて欲しい」
 
 
 
 
 
 
 
 
「は…?」
 
僕は全く事態が飲み込めませんでした。
 
 
一体どういうこと??
 
あの彼女が??
 
あんなに楽しそうに話してたじゃん????
 
 
 
??????????
 
 
僕の理解は、
全く追いつきませんでした。
 
 
と同時に寒気がするほどの恐怖と、
猛烈な吐き気が襲ってきました。
 
 
「今まで彼女が楽しそうに話してたのも全部嘘?」
 
「心の中ではうざいと思ってたってこと?」
 
「これも友達に相談してたの??」
 
 
うおおおおおおおおおおお
 
 
 
 
僕の頭は完全にパニック状態でした。
 
 
 
 
結局その彼女からは、
ストーカー呼ばわりされ
 
学校中の噂になり、
バカにされる。
ドン引きされる。
 
という末路を辿ることになりました。
 
 
 
 

 大学入学編〜対人恐怖症で友達すらできなかった〜

 
次は大学時代です。
 
ここでも僕の女性恐怖症が、
悲劇を起こします。
 
 
相変わらず全く女子に、
話しかけられないのです。
 
 
 
 
周りは新歓期ということで、
色んなサークルでコンパをやっている。
 
 
高校や中学の時と違って、
出会いは無数にある。
 
 
なのに声がかけられない…
 
 
しかも最悪の事態は、
女性恐怖症だけではなかったのです。
 
 
僕は浪人中は家と塾の往復を、
1年間繰り返していました。
 
 
予備校では友達がほとんどないなかったので、
「そういえば、今日誰とも一回も話してない。」
という日が続いていたのです。
 
 
そうなると、
何が起こるか??
 
 
僕は会話の仕方を忘れてしまったのです
 
 
「あれどうやって今まで話してたっけ俺…」 
 
 
なんと女性だけではなく、
 
対人恐怖症に
 
 
なってしまったことに気づきました。
 
 
 
 
男すら話しかけに行くのが怖い。
怖くて仕方がない。
 
 
気づいたら友達がいない。
やばいとはわかってる。
 
 
でも話しかけにいけない。
 
 
 
 
こんな調子だったの僕は大学生活の4年間を決める、
大事な新歓期に友人が0人という状態に。
 
 
 
もちろん、その後サークルにはいくつか入ったのですが、
相変わらず対人恐怖症、女性恐怖症は続いたままでした。
 
 
そんな僕が楽しい大学生活を送れた
のか?
 
否。全くそんなことはありませんでした。
 
 
ぼっち飯は当たり前で、
いつも授業は一人で受けました。
 
 
 
友人もいないので、
学校が終わったらすぐ家に帰る生活。
 
 
 
女の子との関わりもないので、
相変わらず家でオ○ニーをし続ける日々。
 
 
 
浪人してやっと念願の大学生になれたのに、
 
僕は全く大学生活が楽しくありませんでした。
 
 
一体どうなってるんだ!!!
大学って楽しいところじゃなかったのか??
 
 
 
 
 
 
 
まさに灰色すぎる大学生活の、
幕開けだったのです。
 

大学2年生編〜彼女ができる?〜

 
僕は常に怯えていました。
 
「もう俺は一生女性と付き合えないんじゃ」
 
という恐怖にです。
 
僕は毎日夜になると、
布団にくるまって怯えてしました。
 
 
毎日夜中の3時まで、
寝れない日が続いたのです。
 
 
 
 
「大学で彼女できなかったら、
 もう俺は終わりだ」
 
 
そう思うたびに、
吐き気が僕を襲います。
 
 
 
もう行動しないとやばい…
 
 
そう思うようになった僕は、
ここから彼女を作るために行動していきます。
 
「確かに女の子は怖い。
 でもここで何もしなかったら、
 一生このままだ」
 
 
「彼女ができないとお前は死ぬ」
 
という暗示をかけて、
自らを奮い立たせたのです。
 
 
 
ただ最悪なことに、
女性恐怖症、対人恐怖症のおかげで
僕のコミュニケーションの取り方は、
壊滅的になっていました。
 
まず人と目を見て話せない。
 
 
これを克服するために、
ライブチャットのお姉さんとの会話を
毎日3ヶ月続けました。
 
 
 
 
それでなんとか会話は、
できるようになりました。
 
 
 
 
あとは女性と出会いを増やすだけ。
 
 
その後僕は、
逸脱した出会い厨へと変貌しました。
 
 
 
 
サークルの女の子に手当たり次第に話しかけて、
デートに誘いまくって、サークルから追放されたり。
 
 
授業で隣にいる女の子に片っ端から話しかけたり。
 
 
大学生なのに、社会人のふりをして、
街コンに行ったり、婚活パーティーに行ったり。
 
 
バイト先の40歳以上の主婦をご飯に誘ったり。
 
 
弟の友人(jk)をホテルに誘ったりと。
 
 
 
手当たり次第行動しまくりました。
 
 
 
半年以上もの行動を繰り返し、
その後なんとか彼女ができました。
 
 
 
 
(こんな感じのゆるふわ系ガールでした)
 
振られた人数5人。
デートに誘った人数10人以上
 
という幾多もの犠牲を払い、
 
 
大学2年生で、
彼女いない歴=年齢に終止符を打ちます。
 
 
ただその付き合いも、
うまくいきませんでした。
 
 
やはり最初に付き合った彼女ということもあって、
僕がどう振る舞えばいいのかわかりませんでした。
 
 
結局半年ほどで、
彼女とは別れました。
 
 
ただ僕は満足していました。
 
「別れちゃったけど女性恐怖症の俺でも、
 女の子と付き合えたんだ」
 
 
 
 
またすぐに彼女ができるだろう
 
 
 
事実彼女を作れるくらいの、
コミュ力は手にしていたので、
女友達も増えていきました。
 
なので「次の彼女もすぐできるよ」と思って、
安心していたのです。
 
 

大学4年生前編〜ナンパに挑戦するも地蔵〜

 彼女と別れてから、
2年ほど経った大学4年生の頃。
就活中ではありましたが。。
 
 
 
 
僕はある異変に気づきます。
 
 
それは、、、
 
 
彼女ができない
 
 
ということでした。
 
 
 
 
 
 
それはなぜか?
 
出会いがないからです
 
 
大学入学当初は、
新歓期であったり、
サークルが活発なこともあって
 
 
女の子との関わりはそれなりにありました。
 
 
ですが大学3年、4年となってくると、
学校の授業も減りますし、
サークルもぼちぼち引退です。
 
 
 
そうなると女の子との出会いが、
全くと言ってもいいほどありませんでした。
 
 
 
前の彼女と別れた時は、
すぐに新しい彼女できると思ってたけど、
もう2年も経ってることに気づきます。
 
 
 
僕は大学1年の時にも感じた
恐怖に襲われました。
 
 
「俺にはもう彼女ができないんじゃないか…」
 
 
どうしようと焦る僕。
 
 
 
 
 
出会いがないので、
彼女を作りようがない。
 
 
 
もう出会いを増やすしかねえ。
 
 
 
その時僕の頭に浮かんできたのは、
 
 
ナンパ
 
 
でした。
 
 
 
 
というのも友人がこぞって、
ストリートでナンパしていたのを、
思い出したからです。
 
 
友人の中にはナンパで、
お持ち帰りしている人もいれば、
彼女ができた人もいました
 
 
 
それを聞いた僕は、
 
「俺もナンパしてたら、
 彼女できるんじゃね?」
 
と考えるようになったのです。 
 
 
 
そうして街に繰り出して行ったのですが、
僕は地蔵状態に陥ります。
 
 
地蔵とはお地蔵さんのようにその場に立ち止まり、
女性に声をかけられない状態です。
 
 
 
 
街に繰り出すも、
繰り出すも、
結局声はかけられず、、、、、
 
 
気づいたら、
6時間池袋の駅で、
立ちっぱなしということがよくありました。
 
 
 
 
「このままじゃ無理だ」
 
 
 
「どうする…誰か教えてくれる人を探さないと」
 
 
 
そう思った僕は、
ツイッターで見つけたあるナンパ師に、
 
「来週池袋で合流して一緒にナンパしましょう!」
 
とお願いしました。
 
 
 
 
今思えば地蔵同然の僕が、
凄腕の彼にお願いするなんて、
ひどいオファーでしたね。
 
 
ですが彼が
「人に教えるのが好き」
ということもあって、
運よく引き受けてくれたのです。
 
 
そこで僕は運命の出会いを、
果たすことになりました。
 
 

大学4年生中編〜地蔵を脱出して月2ゲットして呆然〜

 
 
そうして僕は池袋で、
ツイッターのナンパ師と合流しました。
 
 
見た目はかなり爽やかな感じで、
イケメンといったところ。
 
 
 
「こんなイケメンだったら、
 さぞ反応もいいだろうなあ」
 
と感じる僕。
 
 
そうして彼と合流して一緒に、
ナンパすることになりました。
 
僕は「すぐ地蔵になっちゃうんですよね」と、
彼に話しました。
 
 
 
すると、
「じゃあ俺の言う通りにナンパして」
と話す彼。
 
 
彼が言った通りに、
前の大学生に近づいていきます。
 
 
「やばい緊張する大丈夫かな」と、
思いつつも、、、
 
 
「すいません。財布落としましたよ」、
 
と声を掛けながらナンパしていることに気づく僕。
 
 
もちろん、その子には、
ガンシカ(ガン無視)されたのですが、
 
 
 
「やべええ。見知らぬ女子大生に声かけてるよ俺…」
と興奮状態。
 
 
見知らぬ女性にいきなり街中で声をかける経験なんて
ナンパしてなければ普通はできません。
 
その後も次々と、
女性に声をかける自分。
 
 
 
 
衝撃でした。
 
 
 
一体今まで6時間も池袋で、
立ちっぱなしだった自分は、
なんだったのか。
 
 
 
ナンパの威力を確信した僕。
 
「ここまで声掛けができた、
 池袋で会ったナンパ師のおかげだ。」
 
そう思った僕は、
 
「僕を弟子にしてください!」
 
と彼に懇願。
 
 
 
 
 
彼は普通は受け付けていないのですが、
僕が熱意をもって伝えたからか、
OKとなり、無事弟子となることに成功。
 
 
そうしてしばらく彼と合流をして、
ナンパをし続けているうちに、
 
わずか3日目で番号ゲット。
 
 
 
 
そして1ヶ月目で女性を連れ出し、
即日ホテルに連れ込むことに成功。
 
 
 
 
「まじかよ…。これがナンパの凄さか…」
 
 
全く信じられませんでした。
 
 
今まで出会いがなくて苦しんでいたのは、
何だったのか。
 
 
ナンパを始めて、
わずか1ヶ月でこれかよ…
 
 
その後僕はナンパを続けていき、
 
3ヶ月連続で毎月二人ゲット
 
という結果を残すことができたのです。
 
 
 
女性と出会うには、
サークルに入ったり、
パーティーに行ったり、
合コンに行ったり、 
苦労をしないといけない
 
 
そして女性と出会うには、
デートに誘って、
食事をして、
告白をして、
 
ちゃんとした順番で、
付き合わなければならない
 
 
 
そんな僕の価値観がぶっ壊れた瞬間でした。
 
 
 
 
ストリートナンパをしてからは、
出会いなんていくらでもあると思うようになったのです。
 
 
 
 

大学4年生後編〜ナンパ師編〜

 
 
 
 
 
その後もストリートだけではなく、
出会い系を使ったネットナンパでも、
成果を出していきました。
 
 
例えば出会い系アプリで有名な、
ペアーズですが、、
 
 
1ヶ月で100いいねを獲得したりなど、
普通に可愛い女性と出会うこともできたので、
感激しましたね。
 
ただ僕は出会い系は好きではないので、
ほとんどやりませんけどね。 
 
 
 
ナンパを始めて、
半年近く経ちましたが、
 
むちゃくちゃ毎日が楽しくなりました。
 
 
出会いに困ることは、
まずなくなりました。
 
 
 
ストリートでも、
ネットでも女の子と仲良くなれる。
 
 
大金をはたいて合コンに行ったり、
パーティーに行くこともなければ、
 
 
俺には彼女ができるのか??
 
という不安もありません。
 
 
 
超楽しいです。
 
 
 
楽しいけど…
 
 
もしあの時、師匠に会って、
地蔵を克服することができなかったら、
ナンパなんてできなかったんだろうな。
 
 
こうやって女の子と仲良くなることも、
なかったんだろうな、
 
と感じますね。
 
 
 
 
確かに多くの人は
「ナンパなんて俺にはできっこない。」
と敬遠しがちです。
 
 
ですが、
本当は難しくないんです。
 
多くの人がナンパを誤解しています。
 
それはおいおい話していくとして、
ナンパには正しいやり方があるんです。
 
 
 
つまり、そのやり方さえ知っていれば、
誰でもナンパなんてできるということです。
 
 
実際僕もそうでしたからね、
地蔵を解消できたのも、
1ヶ月でセ○クスできたのも、
 
やり方が正しかったからです。
 
 
 
 
そう思うと、
 
「ナンパの方法を知っているか、
 知らないか」
 
これだけで人生が変わってしまうのかと。
 
 
 
もちろん、師匠の指導が万人に通用する、
世界最強のナンパ法とは言いません。
 
 
 
ですが女性恐怖症、対人恐怖症の僕を、
ここまで鍛え上げてくれた師匠の指導。
 
 
そう考えると、僕は師匠に救われたと、
言っても良いのです。
 
 
 
僕が師匠に教わったことを、
アウトプットとして、
そして多くの人にナンパの魅力を伝えるために、
 
ナンパの情報発信をするように、
なりました。
 
 
 
 
僕がこのブログを、
特に読んで欲しいと思う人は、
 
「出会いに飢えてる人」です。
 
 
 
 
 
僕は大学生になってからも、
全く出会いがありませんでした。
 
 
なので、当然女の子と関わることは、
不可能でしたし、付き合うこともできませんでした。
 
 
「彼女欲しいけど、出会いがない」
「エ○チしたいけど、女の子がいない」
 
 
そう思っている人には、
非常に学びになるブログである自信があります。
 
 
だからこそこのブログでは、
 
女性恐怖症で出会いがない人でも、
恋愛地獄から抜け出し、
 
最短最速で女性と出会いまくるための、
ナンパの情報を発信しています。
 
 
恋愛地獄から抜け出して、
恋愛ストレスフリーの生活になりましょう。
 
 
ニャンチカでした。
 
 
追伸
 
僕の過去をより深く解説しているのが、
下記レポートです。
 
僕の記事を上ではさらっと書きましたが、
本当はリアルで生々しい物語です。
 
自己紹介を読んで「ニャンチカ」のことを、
もっと知りたいなと思った方はこちらをどうぞ。
 
 
 
 




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またどんなに女性にアプローチしてもことごとく断られるというキモいやつだったのです。。

けど、師匠から教えてもらったナンパがきっかけで、
僕は短期間でナンパスキルを鬼のように伸ばしていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなにもてずに苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

コミュ障の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

ニャンチカがナンパで女にモテまくって
ヤリチンになれた秘密


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【下記画像をクリックして、対人恐怖症のコミュ障がヤリチンになるまでのストーリーを読む】

>>詳細が気になる方はこちらをクリック<<

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です