非リアからリア充になったら人生変わった

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こんにちは。カズです。
 
 
今回は「人生は楽しんだもの勝ちだよ」という
超ありきたりなテーマを話していきますね。
 
 
この記事では、
僕がナンパをするきっかけ、
そしてナンパをして人生がどう変わったか?
 
を詳しく書いているので、
ナンパのすごさを理解してもらえる内容に、
なっています。
 
ナンパをすれば
対人関係が良くなりますし、
女性関係でも悩みが減ります。
 
人生が充実すると言っても過言ではありません。
 
 
 
それでは早速内容に入っていきますね。
 
 

非リアからリア充に

 
 
いきなりですが昔の僕は、
人生を楽しんでるリア充みたいな奴らを見る度に、
ムカついていました。
 
 
 
 
で僕はクソみたいな言葉を吐き出していたのです、
 
 
例えば男女でワイワイ楽しそうに話している人を見て、
 
馬鹿騒ぎして頭悪すぎwww
 
こんなことばっかり、
言ってました。
 
 
 
 
超絶に性格が悪かったですね。
 
 
そんな僕が今は人生を楽しんでいます。
堂々と楽しんでます。
 
完全なる掌返しですwww
 
  
なぜこうなったか?
 
それは僕の対人関係が、
劇的に改善されたからです。
 
 
僕は今大学生でストリートナンパを、
バリバリこなすようになりました。
 
 
 
ナンパで女の子と仲良くなって、
番号を交換したり、
ホテルに連れ込めるようになりました。
 
 
 
 
世間一般で見たら、
モテる部類に入るのでしょうか。
 
 
恋愛の悩みは格段に減少しました。
 
というのは。
ナンパで培ったコミュ力を使えば、
どんな出会いの場でも女の子と、
仲良くなれるようになったからです。
 
 
 
 
ナンパを始めてたった半年ですが、
色々と美味しい思いを、
させて頂くようになりました。
 
まず僕が普段絡むことのないような、
イケイケのキラキラ女子とご飯を食べたり。
 
 
 
 
 
ハーフ似の女の子とデートしたり。
 
 
 
 
毎週いろんな女の子とエ○チしたりと、
まじでナンパしてて良かったーと思ったこと、
数知れずです。
 
 
 
 
ようやく今はこうやって、
恋愛の悩みこそ減りました。
 
ですが・・・・・
 
昔は悲惨な人生を歩んでいました。
 
 
というわけで過去の自分がどれだけ酷かったのか、
それを順に書いていこうと思います。
 
物語の始まり始まり〜
 
 

オ○ニー三昧の中学時代

 
僕は男兄弟しかいないこともあって、
女の子の免疫が皆無なまま育ちました。
 
そして中学に入ると、
女性恐怖症を発症します。
 
 
 
女子の目線が、
怖くて仕方がない
 
 
まともに目を見て会話することが、
できませんでした。
 
 
「人間とは別の生き物だ。」
 
「第二の人間だ」
 
くらいに僕は思っていたのです。
 
 
そんな調子だったので女の子と、
仲良くなれることはありませんでした。
 
そもそも仲良くなるどころか、
会話すら全くしない状況が続きました。
 
皆無です。ゼロ中のゼロ。
 
 
で僕は女の子と話していると、
挙動不審になる癖がありました。
 
視線がオロオロして、
手や体を必要以上に動かす。
 
不審者そのものでした。
 
 
 
それで女の子からの視線に
耐えられなくなったら、
 
トイレに逃亡する。
 
 
 
 
ということをよくやっていました。
 
 
だけど僕は女の子に、
興味がなかったわけではありません。
 
むしろその逆。
 
 
女の子と仲良くなりたくて、
仕方がありませんでした。
 
 
 
異常な性欲を抱えていたこともあって、
毎日オ○ニー三昧です。
 
 
朝起きたらオ○ニー
学校から帰ってきたらオ○ニー
夜寝る前にオ○ニー
 
 
こんな感じで僕は人間から
オ○ニー猿へと成り下がっていきました。
 
 
 
だけど罪悪感はありました。
 
 
オ○ニーばっかりして
俺に未来はあるのか?
 
女の子と仲良くなれるのか?
 
 
 
 
そういった思いで一杯でした。
 
 
ですが僕はそれを認めることができなかったのです。
 
俺は女の子なんかに、
興味がないんだ。
 
そう思い込みました。
 
 
 
 
なぜならそうしないと、
「俺は女性恐怖症に苦しんでいる」
という現実を突きつけられるからです。
 
モテたいのにモテない。
 
そう考えることは絶対に嫌でした。
 
 
だから僕はみんなの前で、
「女なんて興味ねえし」
と言いまくっていました。
 
 
挙動不審かもしれないけど、
別に興味ないんだから関係ないだろ!!
 
それが僕の主張でした。
 
 
ですが家に帰ると、
オ○ニー三昧。
1日3回はオ○ニーする。
 
完全にオナ猿でした。
 
 
 
でも学校に行ったら、
 
「俺は女なんて興味ないから」
 
「女に浮かれてるからお前らはダメなんだよ」
 
とずっと思ってましたね。
 
 
 
 
こんなことばかり言っていたので、
友達はどんどん少なくなりました。
 
それに話しかけてくる女の子も、
いなくなりました。
 
 
そんな調子だったから、
女の子と楽しく話している人を見ると、
無性に腹が立ちました。
 
「女と遊んでる奴は高校落ちろ!」
 
 
そんなことばっかり思ってました。
 
 
 
本当は仲良くなりたいはずなのに、
強がっているこーゆー人間は、
馬鹿にされるし格好の的になります。
 
 
女の子からの陰口を叩かれることも、
しばしばありましたし、
 
 
 
 
男からも
「ちょっと女と絡めよ?」
と言われたこともたびたびです。
 
 
どんどん性格は悪くなっていきました。
ひねくれていったのです。
 
 
 
 
 
 
女と楽しんでる奴はクソ。
絶対受験に失敗するからな。
 
 
これは小中高と続きました。
 
 

ストーカー呼ばわりされた高校時代

 
 
高校ではこんな僕でも、
楽しく話しかけてくれた子から、
(正確にはその子の周りの友達から)
 
ストーカー呼ばわりされたこともあって、
女性に対するイメージは最悪なものになっていました。
 
 
 
 
女はクソ。
関わるとろくなことはない。
 
 
本当は仲良くなりたいのにです。
手を繋いだり、
キスしたり、
エ○チしたいのにです。
 
 
ですが僕はそんな自分を認めたくなかった。
キモくてモテない自分を認めたくなった。
 
 
だから相変わらず口では、
 
女とか興味ないんだよねー。
彼女とかいらないんだよねー。
 
 
とか勘違い甚だしいことを常に言っていました。
 
 
 

退屈すぎた大学生活が一変

 
 
で大学では本当につまらない毎日を送っていました。
 
学校の授業を受けて、バイトして、飲み会に行って、
サークルに行って。
 
この繰り返しです。
刺激もクソもありません。
 
 
僕は大学1年生の時点で、
大学生活が飽きていることに気づきました。
 
 
 
 
 
そんな大学生活も終わりに近づいた頃、
ナンパ師という人に出会いました。
 
 
その人は月に10人以上の女を抱きまくってる、
僕と同じ大学生だったのです。
 
 
衝撃でした。
まさに雷に打たれたとはこのこと。
 
 
 
 
でいろいろ話を聞くと、
ナンパは最強。ということを教わったのです。
 
女性関係は充実するし、
対人関係もむちゃくちゃよくなる。
 
 
 
 
それを聞いた僕は完全に影響されて、
この人の弟子になりました。
 
 
 
 
そして次第にナンパ師の世界を、
見ることになります。
 
 
「やばいこの人達むちゃくちゃ楽しそう」
 
僕はそう思ったのです。
 
 
それが僕からしたら羨ましくて、
仕方がなかった。
 
楽しそうだし、
自信満々だし、
いつでも女の子と遊べるし、
いつでも女の子とエ○チできるし、
人間関係に恵まれてるし、
話うまいし面白いし、
 
 
圧倒的すぎたために僕はこっちの世界に、
入ることにしました。
 
ナンパで人生をそして、
嫌な自分を変えたい。
 
最初はその一心でした。
 
 

ナンパ師に豹変してリア充になった

 
 
行動に移しました。
 
音声を聞いて、行動して、の繰り返しです。
 
そうしたらナンパを初めて1ヶ月で、
ナンパで女の子をホテルに連れ込み、
今では月に2人はエ○チできるようになりました。
 
 
そして次第に、
自分の人生が楽しくなっていくのを、
感じました。
 
 
 
 
楽しいわけですよ。
 
誰がなんと言おうと、
人生は楽しんだもの勝ち。
 
これは間違い無いです。
 
口で強がったり、
楽しんでいるフリをするのでもなく、
行動して結果を出して楽しむ。
 
これ超楽しいんですよね。
 
 
 
皮肉なことに、
僕は今まで嫌いだった、
人生を楽しんでるリア充」という、
人種に近づきつつあるのです。
 
けどこっちの方が正直いいです。
 
昔には戻りたくないですね。
 
口では女に興味ないと言いながら、
家でオ○ニーしまくる生活w
 
絶対嫌ですwww
 
自分の人生否定しまくりです。
 
 
 
対女性への価値観はもはや崩壊しました。
今はナンパで出会いを量産しまくっています。
 
 
 
 
知識がナンパを成功させて、
そのおかげでコミュ力がついて、
どんどんモテるようになって…
 
 
人の縁もどんどん増えます。
 
 
明らかに女子の反応も昔と違います。
そりゃそうだと、余裕が違いますからね。
 
 
特に僕はナンパで「コミュ力」を、
鍛えられたのがよかったですね。
 
 
なぜなら普通の出会いだったら、
いつまでたっても成果が出ないほど、
 
トークが低レベルだったからです。
 
 
女の子と会っても、
仲良くなれない。
 
仲良くなったとしても、
とにかく大量に数を打たないといけない。
 
野球で言ったら、
いわゆる打率が低い状態です。
 
 
 
 
10人中1人はいい感じになれるみたいな。
 
 
 
に対してナンパは出会いが多いです。
というか出会いしかないです。
 
 
合コンやパーティーに行っても、
出会える女性は多くありません。
 
せいぜい多くて10人くらいでしょう。
 
 
ですが、ナンパなら10人くらい1日で、
終了しますwww
 
10人に声をかけるだけ。
 
 
こんな感じで、ナンパはとにかく短期間で、
ものすごい経験量を積むことができます。
 
だから経験を積むことで、
打率もどんどん上がっていく。
 
 
なので成長スピードも圧倒的に早い。
 
 
 
 
半年もコツコツナンパをし続ければ、
別人になります。
 
 
だからこそトーク力が皆無だった僕でも、
ナンパをすることでトークを鍛えまくって、
いわゆるモテる部類の人間になることができたのです。
 
 
マジで楽しいことが多いと、
一気に人生希望に満ち溢れます。
 
 
昔の僕と同じように、
「楽しんでる奴ってうぜえな」
他人の悪口を言いまくってる人が、
 
 
何かしらのきっかけを経て、
変われたらいいなあと思って、
黒歴史も含めて書きました。
 
メルマガでも情報発信しているので、
そちらもどうぞ。
 
それでは。
 
 
 




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僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またどんなに女性にアプローチしてもことごとく断られるというキモいやつだったのです。。

けど、師匠から教えてもらったナンパがきっかけで、
僕は短期間でナンパスキルを鬼のように伸ばしていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなにもてずに苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

コミュ障の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

ニャンチカがナンパで女にモテまくって
ヤリチンになれた秘密


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【下記画像をクリックして、対人恐怖症のコミュ障がヤリチンになるまでのストーリーを読む】

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