シリコンバレーの投資家から学ぶナンパ論

この記事は 2 分で読めます。

こんにちは。ニャンチカです。
 
今日は、
 
挑戦しないことこそが、
失敗である
 
というお話をしていきます。
 
この記事を読めば、
 
ナンパの行動力が高まり、
どんどん声掛けができるようになります。
 
またナンパの威力というものについても、
触れられる記事になっています。
 
 
ナンパでモテモテな生活を、
一緒に目指していきましょう。
 

 

失敗のない企業に投資はしない?

 
 
先ほど本を読んでいたら、
こんな言葉に出会いました。
 
「失敗経験のない企業には投資をしない」
 
 
これはアメリカのシリコンバレーで、
言われている言葉のようです。
 
 
 
これを聞いたら、
 
「え?一回失敗したんだから、
 また失敗するんじゃ・・?」
 
と感じると思います。
 
 
ですが投資家は、
そうは思わないようです。
 
というのは・・・
 
 
「失敗してないってことは、
 挑戦してないってことじゃん?」
 
 
「だからうまく行ったとしても、
 一度の失敗で再起不能になるかも・・」
 
 
と彼らは考えるのです。
 

「失敗をしてはいけない」と僕らは教わる

 
 
僕はこれを読んでいて、
「なるほどなー」
と思ってしまいました。
 
 
というか日本の価値観と、
真逆だよなあとも感じました。
 
 
日本では小中高と、
 
「失敗してはいけない」
 
ということを教わります。
 
 
 
 
会社に入ってもそれは一緒で、
成功を目指すよりは、
失敗をしないことが目指されるわけです。
 
 
特に銀行で言われている、
減点主義なるものはまさにその通りかと。
 
 
 
だからこそ「0か100か」
という考えになりますし、
 
ちょっとしたことで完璧主義になる。
ちょっとした失敗で、
自己否定を引き起こします。
 
 
 
 
そう行った意味でも、
アメリカのシリコンバレーで、
 
失敗を推奨しているというのは、
起業したい人にとっては、
大きなものになります。
 
 
そしてこれは
 
「ナンパにも繋がるな」
と僕は思いました。

 

失敗ってそもそもなんだ?

 
 
「ナンパしても上手くいくかわからなくて、
 一歩が踏み出せません・・」
 
という声をよく頂きます。
 
 
怖いのはわかります。
実際僕も怖くてたまりませんでしたから。
 
 
もちろん失敗しないことに、
越したことはありません。
 
僕もできるなら失敗なんてしたくないです。
 
 
 
ですけど、
一度考えてみてほしいんです。
 
 
失敗ってそもそも何?
 
 
って話です。
 
 
 
金銭的な失敗?
 
精神的な失敗?
 
時間的な失敗?
 
 
僕の話でいくと、
時間的な失敗は大きいです。
 
 
僕だったらナンパを始める前は、
 
貴重な20代という時間を、
ドブに捨てていました。
 
 
女の子と遊ぶこともなく、
家でオ○ニー三昧の毎日でした。
 
 
その時はナンパという、
選択肢も知らなかったですし、
 
そんな勇気もないクズでした。
 
 
 
「オ○ニーばっかしてた時間を返してくれ」
と思いますしね。
 
 
ナンパを始めた当初は、
毎日池袋に行く。
 
声をかけまくって、
家に帰って自分の音声を聴き直す。
 
そんな感じで
毎日ナンパに明け暮れていました。
 
 
だからこそ、
得られるものも大きかったです。
 
勉強、実践、勉強、実践。
 
 
どんどん力はついてきたし、
番ゲ、連れ出し、即も増えていきました。
 
 
そういったことを考えると、 
僕が思う失敗とは、
 
 
 
挑戦しないこと
 
 
 
だと思っています。
 

喋る力は絶対に必要な力

 
 
現状を変えることから逃げて、
いつもと同じような毎日を過ごして行く。
 
 
僕は昔、対人恐怖症だったこともあり、
喋りが下手くそなコミュ障でした。
 
 
 
 
 女の子にガンガン話しかけられるナンパ師を見て、
マジですげえなって思ってました。
 
 
今は慣れてしまいましたけど、
最初は緊張しまくりました。
 
 
 
で、僕は喋る力って人間にとって、
もっとも自信になる力だと思っています。
 
 
 
コミュニケーションをする上で、
絶対に必要ですからね。
 
 
 
 

ナンパは平等

 
ナンパは機会の平等を、
僕らに与えてくれます。
 
 
女とヤりたいなら声をかければいい。
 
別にブサイクだろうが40超えてようが、
そんなのは関係ない。
 
 
イケメンでも女を抱けてない、
ナンパ師はいくらでもいます
 
 
機会の平等というと、
資本主義がベースになっていますが、
 
これを表しているのが、
僕はナンパだと思っています。
 
 
逆に結果の平等が成り立っているのが、
社会主義です。
 
社会主義だと、
頑張っても結果が変わりません。
 
恋愛で言えば江戸時代とかのように、
親の都合で結婚が決められていた感じですかね。
 
 
どんなに努力しようが、
結婚相手は決まっている。
 
身分ごとに結婚する相手が決まっている。
 
 
それに加えてナンパだったら、
 
相手がモデルだろうが、
金持ちだろうが、
お嬢様だろうが、
 
自分のコミュ力一つで、
恋愛を切り開いて行ける。
 
 
最高じゃないですか。
 
 
で資本主義だからこそ、
格差が出てくる。
 
勉強して挑戦している人が、
成果を出す。
 
知識を得る。自信を得る。女を得る。
 
 
失敗上等で勉強して、
挑戦してる奴が勝つ。
 
 
ダサくても汚れながら、
挑戦し続けてる人が勝つ。
 
「資本主義っていいなあ」
と今回は感じました。
 
 
 
それではまた、




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僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またどんなに女性にアプローチしてもことごとく断られるというキモいやつだったのです。。

けど、師匠から教えてもらったナンパがきっかけで、
僕は短期間でナンパスキルを鬼のように伸ばしていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなにもてずに苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

コミュ障の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

ニャンチカがナンパで女にモテまくって
ヤリチンになれた秘密


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