環境をお金で買う自己投資の重要性

この記事は 3 分で読めます。

どうも。ニャンチカです。
 
 
勉強する環境を、
お金で買う自己投資は、
めっちゃ大事だよ、
 
って話をしていきます。
 
この記事を読めば、
日々の勉強効率が驚くほど変わります。
 
トークの勉強をして、
ナンパの成功率を上げるには、
必須の内容です。
 
 
勉強をするにしても、
やり方次第で効果が大きく分かれます。 
 
勉強の効果を最大限大きくしよう、
というのが今回のテーマです。
 
 
まず僕がナンパを始めたばかりの頃の
話をしていきたいと思います。
 
 
 

勉強がマンネリ化する日々

 
 
僕は師匠にナンパを、
教わり始めた時のことです。
 
ストリートでナンパするのは、
もちろんのこと家でもトークの練習や、
 
復唱を繰り返すなど、
ナンパの勉強を開始しました。
 
 
僕は勉強を始めた当初は、
 
「絶対にナンパ上手くなるぞ。
 コミュ力上げるぞ」
 
と気合い入りまくりでした。
 
 
 
 
僕は師匠に弟子入りしてから、
1週間くらいはずっと、
 
家の机に向かって、
勉強を続けました。
 
 
 
ですが・・・
それも長くは続きませんでした。
 
 
 
 
2週間、3週間と経つと、
毎日勉強することが、
だんだん苦痛になってきました。
 
 
ナンパの勉強といっても、
やることはフレーズを覚えたり、
 
師匠の会話の書き起こしを、
読んだりすごい地道な作業です。
 
「今日も勉強かあ。めんどくせえ・・・」
 
 
受験とか浪人したことがある人なら、
わかると思うのですが、
 
マンネリ化
 
という状態に陥ってしまいました。
 
(*マンネリ化とは新鮮さがなくなること)
 
 
 
それからは机に向かうものの、
全く勉強に集中できない日が、
続きました。
 
 
ただマンネリ化と同時に・・・
 
 
「このままじゃやばい」
という気持ちが次第に高まっていく僕。
 
 
 
まだ師匠に弟子入りしてから、
1週間しか経っていない。
 
 
「勉強が飽きてしまいました」
はナメくさっている。
 
 
やべえよ・・
どうしよう・・・・
 
 
ですがそんな時、
僕はあることを思い出しました。
 
 

カフェで勉強しまくった浪人時代

 
 
少しここで、
浪人時代の話をしていきますね。
 
 
僕は高校3年生の時に、
大学入試に失敗し、
浪人生活を余儀なくされます。
 
 
受けた大学には、
ことごとく落とされました。
 
 
当時の僕の高校であれば、
いく人がいないような大学しか、
受からなかったので、
 
「浪人して来年は早慶に行ってやる!」
 
と気合い十分でした。
 
  
 
そうして僕は成績を伸ばし〜
順調に浪人生活を送り〜
早稲田大学慶應大学ににダブル合格〜
 
なんてことはありませんでした笑
 
 
 
最初は気合を入れて、
勉強するものの、
 
2ヶ月、3ヶ月と勉強を続けると、
さすがに飽きます。
 
 
朝起きて予備校に通う 
夜になったら家に帰る。
 
 
予備校と家の往復ばかりで、
刺激もクソもありません。
 
浪人を経験したことがある人なら、
気持ちがわかると思うのですが、
 
「勉強だるすぎワロタwww」
 
となる状態が定期的に訪れました。
 
 
 
そんな時、予備校の友人と、
昼ご飯を食べたことがありました。
 
 
これをきっかけに僕は、
マンネリ化せずに勉強する方法を、
見つけることになったのです。
 
 
僕「もう勉強飽きたわ。だりい・・」
 
彼「それな。わかるわ~」
 
 
 
 
僕「自習室も家も飽きてきたし
  イマイチ集中できないんだよね」
 
彼「おれも自習室は飽きた。
  毎日使ってるとね。飽きるね」
 
 
「やっぱそうだよなあ…」
と思いつつも
 
彼がどこで勉強しているのか、
僕は気になりました。
 
 
というのも彼が自習室を、
使って勉強しているところを
全く見なかったからです。
 
 
 
「ねえ。お前は普段どこで勉強してるの?
 
「自習室全然いないよな最近。」
 
と尋ねる僕。
 
 
 
すると…
 
 
 
彼「あー最近、カフェとかファミレスとかで勉強してる。」
 
僕「え??カフェは金かかるやんww」
 
 
 
彼「まあでもちょいうるさいほうが俺にはちょうどいいかな」
 
僕「いやいやいや。毎日カフェ使ったら1万とか超えちゃうじゃんww」
 
 
彼「まあそうだけどさ。お金払うと、払った代金の元は絶対に取り返す!と思うから集中できるんだよね」
 
 
 
それを聞いた僕は
 
「うーん。でもわざわざお金使うのはなあ…」
 
と抵抗を示していたのです。
 
 
 
 
正直、僕はお金を使いたくありませんでした。
 
「なんで家とか塾でやったらタダなのに、
 金払って勉強しなきゃいけないんだよww」
 
と思っていたんですね。
 
 
 
「えーやだなー」と思い
難色を示していた僕。
 
 
 
 
 
そんな僕の反応を見てか
 
 「1回でいいからやってみろって!集中できるからマジで」
 
 と彼は話してくれました。
 
 
 
全く気が進まなかったのですが、
僕は彼の勉強アドバイスを聞いて、
成績を伸ばしたこともあったので、
 
「まあ1回ならいいか…」
と了承。
 
 
 
正直最初は、
 
「お金かかるし、嫌だなあ。」 
「まあ集中できるならいいか」
 
ぐらいにしか考えていませんでした。
 
 
カフェに行ったら、
コーヒー代がかかります。
 
高校生の300円、
400円のコーヒー代って、
結構大金ですよね。
 
 
 
 
ですが、次々と場所を変えて、勉強したら
そんな考えは一気になくなりましたw
 
 
「元は絶対に取り返すと思うから集中できる」
と彼が言っていたように、
 
 
「お金を払う代わりに、
 ちゃんと勉強して帰らなければ」
 
 
と考えるようになったんです。
 
 
 
 
 
僕はあることに気づきました
 
「お金を使って自分を、
 追い込んだ方がいいんじゃね?」
 
 
 
そして
 
「場所を変えて勉強するだけで、
 結構集中できるな…」
 
ということも。
 
 
 
 
それを経て僕は
 
「お金がかかっても、集中できるなら、
 場所を変えて勉強したほうがいいな…」
 
と積極的に場所を変えて、
勉強するようになるのです。
 
 
 
 
 
マック、タリーズ、スタバ、
ドトール、ガスト、サイゼなどなど、
とにかく場所を変えまくりました。
 
 
 
しかも僕は参考書を解く時、
喋りながら暗記するので、
周りから見たら完全に不審者でしたw
 
 
 
 
当時はあまりお金がありませんでしたが
貯金を使ったり、親に借りたりしながら
 
参考書代カフェ代以外にはお金を使わないことで
なんとかお金をひねり出していました。
 
 
 
徹底的に自分の、
「勉強する環境」に、
投資をしていたのです。
 
 
 
 
 
そんな風に自己投資を、
続けた僕はどうなったのか?
 
 
勉強する環境に投資をし続けた結果、
 
勉強がマンネリ化することが、
格段に減少しました。
 
 
その結果、
僕は毎日の勉強をサボることもなく、
 
きちんとスケジュール通り、
勉強をこなすことができるようになります。
 
 
 
 
そうして地道に学習を、
繰り返していった結果・・・
 
全教科の偏差値を70に、
伸ばすことができたのです。
 
 
そして志望していた、
大学に無事合格を果たしました。
 
 
 

集中して勉強できる環境を手にする

 
 
ここまでが僕の、
浪人の頃の話です。
 
 
 
僕が合格できたのは、
毎日コーヒー代を払って、
 
毎日勉強できる環境
 
を手にしたからだと思っています。
 
 
 
集中できなかったら、
とにかく場所を変えまくる。
カフェ代は決して惜しまない。
 
 
 
僕はこのことを急に思い出して、
ナンパの勉強をするときも、
カフェでやるようにしています。
 
 
カフェでナンパ師のナンパ音声を聞いたり、
会話の書き起こしを読んだりと、
とにかく外で勉強しました。
 
 
「やべえよ・・めちゃ集中できる」
 
「お金払っちゃったし・・・
 周りの人は勉強してるし・・・」
 
という思いが、
僕を勉強に駆り立てるのです。
 
 
それからは僕はマンネリ化せずに、
勉強できるようになりました。
 
「めんどくせえww
と思った時にこそ、
 
僕はカフェに行きます。
 
 
家では絶対に集中して、
勉強できないと知っているから。
 
家だとサボっちゃうと、
わかっているから。
 
 

自己投資で周りのナンパ師をごぼう抜き

 
こんな感じで、
 
「勉強をする環境」
 
お金を投資する人って
めちゃくちゃ少ないんですよね。
 
 
なぜか多くの人が、
 
恋愛商材を買いまくったり、
服をたくさん買ったり、
飲み会には行きまくるのに、
 
 
毎日の勉強効率を上げるために、
勉強の環境を整えるために、
自己投資する人はほとんどいません。
 
 
 
 
このようにして僕は、
カフェに行きまくって、
勉強することで・・
 
 
→お金を投資する
→今までより集中して勉強できる
→ナンパの知識が増える
→ナンパの成功率が上がる
 
という神スパイラルを、
引き起こしてくれました。
 
 
 
というわけで今回は、
勉強する環境を整えるためには、
お金を投資しろ!
 
という話でした。
 
 
 
集中や効率をお金で買うことで、
遥かに最短距離でナンパ師に、
近づくことができちゃいます。
 
 
 
それではまた。
 
 
 




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僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またどんなに女性にアプローチしてもことごとく断られるというキモいやつだったのです。。

けど、師匠から教えてもらったナンパがきっかけで、
僕は短期間でナンパスキルを鬼のように伸ばしていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなにもてずに苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

コミュ障の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

ニャンチカがナンパで女にモテまくって
ヤリチンになれた秘密


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