【童貞脱出物語第1話】三角関係の揉め事は小学生の時に経験済み←女性恐怖症へ

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こんにちは、ニャンチカです。

今日は童貞脱出物語の、
第1話をお送りしていきます。

第0回はこちらから
↓ ↓ ↓ ↓

【童貞脱出物語第0話】「清楚系女子大生とHしたったw」←うざいンゴ

僕が小学生の時に気づいたら、
女性恐怖症になってたぜよ、
って話をしていきます。

じゃー、なぜそんなことが起きたのか?

それは、なんと小学6年生の頃の、
出来事から全ては始まりました。

 

なんと、親友と好きな人が、
同じだったという超三角関係が、
勃発したのですw

その詳細を書いていきたいと思います。

それでは、物語の始まり始まり〜

 

 

僕は小学生の頃から女の子が、
苦手で苦手で仕方がありませんでした。

かと言って小学1年生の頃から、
ずーっと女性が怖かったわけではありません。

小学5年生の頃までは、
女の子と普通におしゃべりをしたり、
放課後によく遊んでいました。

あと、当時は普通に人と話すことに、
苦労していなかったので、
隣の女の子とは普通に仲良くなってたんです。

小学5年生までは僕はおそらく、
どこにでもいる普通の、
小学生だったと思います。

 

ですが・・・・・

小学6年生になってから、
状況は一変しました。

僕はある出来事を境に、
女性に対しての恐怖心を、
強く抱くようになったのです。

 

そのある出来事とは一体何か?

それは・・・・・

親友と同じ人を好きになってしまい、
親友と僕が好きだった子が付き合ってしまった

という超ドロドロの三角関係が、
原因だったのです。。。。

 

こんな昼ドラみたいな展開を、
小学生の時に経験するとは、
僕は全く思いませんでした。

ですが、僕はこれを経験してしまった。

 

故に・・・・・

「女の子が怖い」
「女の子と話すと緊張して手が震えてしまう」
「女子に話しかけられると頭が真っ白になって思考停止する」
「急にどもってしまって会話ができなくなる」

という状態に小学生の時点で、
なってしまったのです。

 

 

一体どういう状況で三角関係にハマったのか、
なぜ三角関係になって女性恐怖症へと、
なってしまったのか?

それをこれから詳しく話していきたいと思います。

 

僕は小学生の頃、
バスケットボールをしていました。

正確に言えば、小学6年生の頃に、
学校のクラブチームに入って練習をした、
と言った方が正しいかと思います。

毎朝7時に集合して、8時半まで、
ずーっと繰り返し練習をし続ける。

小学生にして部活のようなタフな日々を、
毎日こなしていたんです。

小学6年生の初めから終わりにかけて、
100人→15人くらいに激減するほど、
厳しかったですw

 

コーチがマジ鬼畜で準備運動で体育館を、
毎朝20週させられるんですもの・・・

あと、ずっと怒鳴ってるし、怖い怖い。

 

ただ、こんなことを言うと、

「じゃーなんでお前は入ったんやねん。
   やめなかったんだし」

と思う人がいるかもしれません。

 

で、僕がそこまでガチでバスケットを、
やることになった理由は隣のクラスの、
藤原くんがきっかけでした。

彼は小学5年生の時から、
バスケットボールを初めて、
むちゃくちゃうまかったんです。

小学5年生にして、
バックシュートとか、
フックシュートができるくらいの、
化け物ですw

バックシュートはこれで
↓ ↓ ↓ ↓

 

フックシュートはこんなやつ
↓ ↓ ↓ ↓

小学5年生がこんな技を体育の授業で、
見せてくるんだから、そりゃ憧れます。

 

で、この時はちょうど、クラス別対抗の、
バスケットボール試合みたいな授業があって、
それで思わず目にしてしまったんです。

 

藤原くんの数々のシュートを見た僕は、
一撃でコロリ。

「かっこよすぎる・・・・・・」

というか、藤原くんが全部シュートを、
決めてしまうからかなり一方的だし、
チームメイトが何もしてない状態でしたが、

ワンマンプレイでもかっこいいことは格好良い。

 

隣で見ていたクラスの男も、
全く似たような反応です。

男「なんであいつはあんなうまいんだ?」

男「クラブチームで毎朝練習してるらしいよ」

男「すごすぎるだろあれ・・・」

男「まじかっこいいよな・・・」

僕(すげえ・・俺もやってみたい・・・)

 

それで家に買った僕は、
「お母さん!バスケットやりたい!」
と頼んだのを覚えています笑

(進研ゼミの漫画のような展開並みに、
   お母さんやりたいです!と頼みましたw)

それで、ちょうどクラブチームでメンバーを、
募集していたこともあり、バスケットを、
始めることにしたのです。

ただ毎日7時集合なので、
6時には起きて支度をする必要があります。

 

今思えば

「眠い中よく起きてたなあ・・・」

と思いますが、バスケをやりたくて、
毎日仕方がなかったので、
勝手に目覚めていました。

 

そして、迎えた朝練初日。

僕は家を出ました。

家を出るのは朝の6時半頃ですから、
全く同級生はいません。

「誰もいない・・・・笑 
   まあそりゃそうか・・
   みんな今頃ねむってるんだろうな」

そう思いながら学校に向かっていると、
公園の曲がり角で見覚えのある、
人影を見つけました。

それは・・・・・・

「あれ・・・・。あれはもしや・・・・」

そう、それは僕が憧れていた藤原君だったのです。

 

なんと、家を出て10分のところで、
彼を見かけることになりました。

その後、ニャンチカがとった行動とは????

↓ ↓ ↓ ↓

【童貞脱出物語第2話】三角関係は突然始まった。友人との衝突

 

 

 

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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