ストリートナンパの練習に文化祭ナンパをお勧めする3つの理由

この記事は 2 分で読めます。

 
こんにちは。ニャンチカです。
 
今日はですね。
 
文化祭ナンパのメリットについて、
解説していこうと思います。
  
 
文化祭でナンパの練習をすれば、
ナンパの上達率、成功率も、
どんどん上がっていきます。
 
声掛けをするにしても、
会話の練習にしても、
ライン打診の練習をするにしても、
 
ナンパをする人なら誰もが、
学びになる場所なんです。
 
 
ぜひ文化祭を有効活用して、
ナンパで色んな女の子と、
仲良くなれるようになりましょう。
 
ちなみに僕は、
 
先週の文化祭で9番ゲ、
先日は6番ゲ、
 
でした。
 
 

文化祭に行きまくっています

 
 
最近色んな大学の、
文化祭に行きまくっています。
 
 
9月から本日までで、
6件ほど周りました笑
 
 
週1ペースです。
 
 
で、もちろん文化祭に行き、
何をするかというと・・・
 
ナンパです笑
 
 
 
当然のごとくナンパです笑
 
 
最初は正直乗り気じゃなかったのですが、
実際に文化祭でナンパしてみて、
 
 
 
「やべえめっちゃ勉強になるやん」
と学びになることばかりだったので、
今回記事を書くことにしました。
 
 
順に文化祭のメリットについて、
解説して行きますね
 
 

若い子は比較対象が少ないので仲良くなりやすい

 
 
まず文化祭では当たり前ですが、
女子大生がメインターゲットになります。
 
 
まあちらほら女子高生もいますが、
18歳未満は手を出さない方が良いなので、
僕は避けてます。
 
 
ちなみに大学の学祭というのは、
大学1年生や2年生が多いです。
 
3、4年生はあまり、
会ったことがありません。
 
 
でこれがビックチャンスなわけです。
 
例えば、20代後半くらいのお姉さんとなると、
もう男を品定めできるようになってるんですよ。
 
 
 
20代前半から後半にかけて、
いろんな男から誘いがきまくるわけです。
 
で、誘われて男に会うたびに、
 
「いい男じゃん!ありかも」とか、
「こいつは無しだな」とか、
選別をしているんですね。
 
 
要するに女性は歳を経るごとに、
経験が増えて行くので、
 
それに伴って、
求められる基準値が増すわけです。
 
 
「こいつこの程度の会話しかできないの?
 元カノの方が100倍話面白かったわ」
という風な感じです。
 
要は比較対象する男性が多いわけです。
 
 
 
 
ですが、若い女性、
特に大学1、2年生くらいになると、
比較対象となる男性は少なくなります。
 
 
だから、世間の男子大学生よりも、
ちょっと面白い会話をしていれば、
簡単に仲良くなれるんです。
 
 
もちろん僕は
「若くてモテない女性を狙え!」
と言っているわけではございません。
 
 
若くて恋愛慣れしていない女性ならば、
ちょっとした会話でも、
仲良くなりやすいので、
 
「女性慣れしていない人は、
 訓練にもってこいだよ!」
 
ということを言いたいのです。
 
 
 
それにまだ垢抜けていなかったり、
男性慣れしていなかったりする、
めちゃくちゃ可愛い子もちらほらいます。
 
 
 
ストリートでナンパしても、
まず話を聞いてくれないような子から、
ラインをゲットすることもできます。
 
 

番ゲがしやすいのでアポの練習になる

 
で先ほどの話とかぶるのですが、
ラインがゲットしやすいです。
 
ストリートに比べれば、
マジでイージーです。
 
 
学祭に来ている女の子も、
お祭り気分ということもあって、
警戒心はゼロです。
 
 
 
 
僕は先週行った学祭では、
1日で9番ゲできました。
 
 
恐らくこれでも少ない方ですが、
 
ストリートに比べたら、
はるかに簡単なのは、
間違いありません。
 
 
でそこから後日アポ(食事)に、
つながったのが5件ほど。
 
 
 
 
ストリートで5件のアポを、
作ろうと思ったら、
かなり大変なのでは???
 
 
でも文化祭ナンパなら1日で、
それが可能になります。
 
 
でそんな感じで、
後にも繋がりやすいので、
非常に練習になります。
 

ナンパアプローチの練習になる

 
恐らくこれが一番デカイでしょう。
 
文化祭ナンパは、
ガンシカがないので、
会話の練習になります。
 
 
ちなみに文化祭でナンパをしていて、
シカトされたことは一度もありません。
 
オープン率(会話が成立する率)は100%です。
 
 
これストリートだったら、
ありえないですよね?
 
例えば新宿とか渋谷で、
声をかけたらわかると思うのですが、
ガンシカされたり、
 
「ちょっと急いでるんで」
と断られることがしばしばです。
 
 
 
勇気を振り絞って、
何十人にも声掛けをして、
 
そこから話を聞いてもらえるように、
努力して・・・
 
 
 
「そんなのだりいわ・・」
という人がほとんどだと思います。
 
 
という人には文化祭ナンパは、
マジでオススメです。
 
 
ストリートに比べて文化祭は、
こちらの話を聞いてくれるので、
ナンパのコツを掴みやすいです。
 
 
「声をかけた後どのように、
 会話を展開させて番ゲをするか?」
 
という一連の訓練になります。
 
 
 

文化祭ナンパのメリットまとめ

 
ここまで長くなってしまったので、
文化祭ナンパのメリットをまとめていきます。
 
 
①若い子は比較対象が少ないので仲良くなりやすい
 
②番ゲがしやすいのでアポの練習になる
 
③ナンパアプローチの練習になる
 
 
文化祭はストリートよりも、
かなり美味しい場所です。
 
またナンパ初心者にとっても、
非常に勉強になる場所なので、
有効活用してナンパを上達させていきましょう。
 
それれはまた。
 
 
 
ちなみに、
具体的なナンパの方法についてや、
ホテルに連れ込むまでの流れは、
こちらからどうぞ。
 
今ならナンパの方法を記した、
電子書籍を無料で受け取れます。
 
 




最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカがヤリチンになるまでのストーリー

ーーーーーーーーーーーーーー

【下記画像をクリックして、対人恐怖症だった僕がヤリチンになるまでの物語を読む】



>>詳細が気になる方はコチラをクリック<<