コミュ障引きこもり僕が街コンで10人の女の子とLINEを交換できた理由

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こんにちは、ニャンチカです。

久しぶりのブログ記事となります。

僕はここの所、ストリートだけではなく、
様々な出会いを増やして活動しています。

街コン、クラブ、合コンなどなど、
ストリートとは少し違った雰囲気も、
意外と楽しかったりします。

で、今日は、

「ナンパ師が街コンに行ったら、
 具体的にどうなったのか?」

という話をしていきます。

で・・・・・

先週のことなのですがストリートで、
声をかけるのが少しマンネリ化してきたこともあり、
街コンなるものに行ってきました。

まあ、街コンとは行っても会場がクラブだったので、
ほぼクラブナンパみたいなものでしたけど。

六本木のクラブでやっていたんですね。

僕自身、クラブで本格的にナンパするのは、
初めてだったので、かなり怖かったし、
緊張してました。

それに、急にふらりと思いついたので、
1人で突撃することにもなり、
「大丈夫かな?」と怖かったのですが・・・

結論から言うと、
かなり楽しめました。

成果としては10人のLINE交換です。

僕自身もかなりビビったのですが、
マジでかなりイージーです。

「ストリートに比べたら何だこの簡単さは」
と感じてしまったんですね。

当然ですけど、
ストリートみたいに無視されることはないし、

相手を立ち止まらせることに、
全神経を注ぐ必要もなければ、

周りはみんなナンパをしまくっている雰囲気。

地蔵になるはずがないですし、
会話が成立しないこともほぼありません。

たぶん、ストリートをある程度やってる人なら、
街コンは無双できるかと思うので、
オススメですね。

で、10人のLINEを交換したと言うと、
何だか自慢しているように思えたり、
難しいように思えるかもしれませんが・・・

全然そんなことありません。

僕の体感としては、
「ストリートで1人LINE交換=街コンで10人LINE交換」
という感じでしたので、

ストリートをやっている人なら、
多分誰でも楽勝だったと思います。

で、やっぱり思うのが、
ストリートナンパってすごいです。

ストリートでスキルを身につけてしまえば、
他の場所に行っても余裕になりますし、
心の安定具合が違います。

「あー街コン行けばこんなに余裕で交換できるんだ。
 じゃー、困ったらまた行こう」
という感じになりますので。

また、今回の街コンでもクラブでもそうですが、
大抵の場合って相手の女の子が二人組です。

なので、こちらも男と一緒に、
声をかける必要があると思われがちなのですが、
ナンパをしている人なら1人でも行けます。

実際、僕も2人組、3人組に、
ガンガン声をかけてましたからね。

ナンパやってる人ならわかるかと思うのですが、
相手が2人組の方が意外と、
やりやすかったりすんですよね。

なぜなら、人数が1人増えることで、
相手をいじれるネタが増えたり、

相手が2人組だから安心して、
話を聞いてくれたりなど、

意外とお得なんです。
二人組は。

そして、自分の流派ができてしまうと、
1人の方がやりやすくなったりします。

特に僕がオススメしている岡田さんのTAVで、
ある程度、ナンパのトークを、
固めてしまった人は、

普通の人となかなかコンビを、
組みにくいという問題があるんですよね。
(この話は長くなるのでまた今度)

他にも二人組の女の子に1人で、
声をかけにいって話が盛り上がる時点で、
こちらのブランディングが相当上がります。

周りの男どもが二人組でくる中で、
こいつは1人でよく来たなと。

で、前置きはこの辺りにして、
(まだ前置きだったという事実)

今日話したいのは、

「圧倒的な恋愛格差は常に存在している」

ということです。

僕がそのクラブで開催された街コンに行き、
楽しんできたわけですが、

少し色々と過去を思い出す出来事も、
多々ありました。

それは、

「街コンに来たものの女性に話しかけられず、
 椅子にずっと座ってしまっている男性陣」

を見かけた時のことでした。

しかも、数人ではなく結構いました。

一人一人数えたわけではないですけど、
総勢10人近くはいたでしょう。

そして彼らを見ていると、
「話しかけに行く勇気がない」
という感じでした。

中には本当に1人でいる人もいましたが、

話しかけられない男性同士が話し込んでしまい、
愚痴を言い合ってる人もいました。

「あーあの子いきたいなー」

「ちょっとお前行って来てよ」

こんな言葉がどんどん耳に入って来ました。

もちろん、世間的には、
「草食系かよ。勇気がないチキンだなあ」
で終わってしまうのですが、

僕自身そういう経験が山ほどあるので、
「あー俺にもあんな時期があったよな」
と。

ただ、近くにいた男性が、

「マジで恋愛って資本主義だよな。
 凄まじいわ・・・・」

とポツンとつぶやいてました。

まさに、本当に的を得ていると思います。

確かに街コンといえども、
現実は競争なわけです。

その日はクラブ開催ということで、
結構おしゃれな男性陣や、
可愛い女の子もチラホラいました。

で、周りの男性で盛り上がってるところを見ると、
結構話が面白かったり、
スペックが高そうな男子ばかりです。

中には・・・・

・月に3回合コンをやっている30代の男性

・LINEの友達が1000人いるチャラ男

等々、
なかなかの猛者がいました。

まあ、そんな彼らが可愛い子と話して、
盛り上げているところを見たら、

「声をかけようかな、どうしよう・・・」

となってしまうのは十分わかります。

で、色々考えまくった結果、
その場に立ち尽くしてしまう。

そんな男性を数多く見ました。

ただ、だからこそ僕は、

「あーナンパやっててよかった」

と強く思ったのです。

ナンパを始める前の僕は、
女性に話しかけることはおろか、

街コンに行くことすらできないレベルの、
引きこもりでしたし、

ましてや、LINE交換など絶対に不可能でした。

そして、もしナンパをしてなかったら、
今回の街コンに来たとしても、

女の子に話しかけられず椅子に座って、
男と愚痴を言い合っている。

という感じで終わっていたでしょう。

それほど、過去の僕はひどかったし、
本当に低レベルの状態でしたから。

そして、ただ指をくわえて見てるだけで、
可愛い子に話しかけている男を見ては、

「いいなー。羨ましいな・・・」
と思っているだけだったかと。

現に高校生とか中学生の頃は、
本当にそうでした。

クラスの可愛い子に話しかけている、
サッカー部やヤンキーの男を見ては、
羨ましくなってしまう。

「クソあいつら話しかけやがって」
と時にはイライラする。

で、自分は家に帰ったら1人で、
その子を思い出しながら、
オ○ニーする。

もう本当に悲惨な人生だったなと。

ただ、そんな僕でも、
ナンパをして変われたんだなあと、
1人でしみじみしていました。

世間から見たらストリートナンパなんて、
成功するはずないと思われてるし、
普通の人がやるもんじゃないと思われてます。

ですが、僕は本当にストリートをやって来て、
本当に良かったなと改めて思いました。

そして、ストリートのすごいところは、
短期間で圧倒的に成長できる所です。

先ほども話に出て来た、
合コンをやりまくってる人と、
1000人のLINE友達がいるクラブナンパ師は、

かれこれ何年間も色々と試行錯誤して、
今のように遊びまくれるようになったらしいです。

ただ、僕の場合であれば、
ストリートを1年くらいやっただけですし、

対人恐怖症、引きこもりレベルの僕が、
彼らと同じくらいまでいけたのですから、
成長幅としてはおそらく超でかいと思います。

実際、彼らはその日に12人くらいと交換したのですが、
僕は10人であまり変わらなかったです。

世間的に見たらモテると言われる人たちと、
底辺だった僕がまともに戦えるようになったんだなと。

いやー、やっぱ、ナンパには夢がありますね。

今日は結構思ったことをドバーと書いてしまいましたが、
引き続き、日刊メルマガの方は送っていきます。

こんなテーマを扱って欲しいなどあれば、
軽くコメントいただければと思います。

それでは!

追伸1

僕がトーク力を鍛えたりとか、
恋愛で成果が出るようになった秘密は、
こちらで紹介しております。

余すことなく話しているので、
見てもらえればと。

「美女を落とすための会話術のネタバレレビュー」

追伸2

「街コンやクラブで他の女の子とLINE交換してるところを、
 他の女の子に見られたら印象が良くないのでは?」

ということを前に言われました。

ただ、これに関しては、
「その人のブランディング次第」です。

その人のブランディングが高ければ、
後日、LINEの返信は帰って来ますし、

低ければ帰って来ません。

ブランディングというのは、
説明すると長くなるのですが、

「まーこの人だったらモテるだろうし、
 他の人から言い寄られてても仕方ないな」

と思われればもう勝ちです。

(これが浮気黙認の状態だったりします)

これを話している時に、
感じさせられるかどうかが、
全てのカギを握ってます。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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