退屈すぎる毎日を100倍楽しくする方法

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どうも。ニャンチカです。
 
 
この記事では
 
くそ退屈な大学生活を、
楽しくさせたある方法について、
お話ししています。
 
 
物語形式になっていますが、
大学生活であったり、
 
毎日を充実させるために、
重要なことが書かれているので、
このまま読み進めてください。
 
 
それでは物語の始まりです。
 
 

大学がつまらなくて仕方がなかった

 
僕は昔、
「大学やめてぇ・・」
とずっと思っていました。
 
 
 
 
確かに友達はいるし、みんないい人だったし、
サークルに行ったり、飲み会してる時は、
楽しかった。
 
 
でもそれ以外の時間は、
超つまらなかったのです。
 
 
 
退屈で退屈で、
仕方がありませんでした。
 
 
 
毎日同じことの繰り返し。
無駄に時間だけが過ぎていく
あの虚無感。
 
 
別にやりたいことがあるから、
大学に入ったわけでもないし、
ただ単位を取るために授業を受ける。
 
僕は大学に行く意味を、
全く見出せませんでした。
 
 
唯一の楽しみといえば、
 
DVDを家で見ることと、
オ○ニーすること。
 
後は家でずっと寝てるような生活。
 
 
 
 
「大学行く意味あんの?」
 
 
僕はそう思って、
仕方がありませんでした。
 
 
何より辛かったのが、
打ち込むものがなかったこと。
 
 
中学時代と浪人時代は、
ひたすら勉強に打ち込み、
 
 
 
 
高校時代は剣道に、
打ち込んでいました。
 
 
 
大学生になって初めて、
やることがない状態
を味わうことに。
 
 
 
ですが、
そんな僕がナンパを始めたら、
毎日が一変しました。
 
 
 
 
本気になれるものができたら、
毎日が楽しくて仕方がなかったんです。
 
ナンパの世界に出会ったら、
ワクワクして刺激的で、
毎日が楽しくなりました。
 
僕には理想郷、
ユートピアのように見えたのです。
 
 
 

打ち込めるものがないと人生はつまらなくなる

 
 
「大学がつまらない」
と思っていた原因は、
 
打ち込めるものがなかったからです。
 
 
 
確かに飲み会に行ってる時は楽しんだけど、
なんだろう。この違和感。このモヤモヤ感。
 
 
「俺の人生こんなんでいいのかな?
 
そういった漠然とした不安が、
僕の心の中にありました。
 
 
 
 
「もっと何かやりてえよ。。」
とは常に思いつつも、
 
目の前の大学生活に対しては、
 
「なんか違うんだよなあ。」
 
と違和感を抱えたままでした。
 
 
そんな感じで特にやることもなく、
何をすればいいのかもわからず、
なんとなく毎日が過ぎていきました。
 
 
 
この時に僕は、
 
打ち込めるものがないと、
非常に退屈である。
 
ということを学びます。
 
 
全く刺激がなかったので、
頭も悪くなっていましたし、
人生も楽しくありませんでした。
 
 
 
 

ナンパを始めて人生変わった

 
僕は大学4年生の頃から、
ストリートナンパを始めました。
 
そしてその時に僕は、
 
ナンパを教えてくれる、
師匠に出会ったのです。
 
 
 
 
その彼は僕と同じ大学生でした。
 
ですが彼は月に10人以上もの女の子を、
ホテルに連れ込んでしました。
 
しかもナンパで。
 
 
 
「意味がわからない…」
 
 
最初は意味不明すぎて、
衝撃を受けましたが、
その時はめちゃくちゃ刺激をもらいました。
 
 
 
 
単純に楽しそうだったのです。
 
 
街中で歩いている女の子を、
ホテルに連れ込んだり、
 仲良くなったりしている。
 
 
「同じ大学生なのに・・・」
 
「すげえなあー羨ましいなあー」
 
と感じざるを得ませんでした。
 
 
 
 
すごく楽しそうで、
話している言葉からワクワク感が、
伝わってくる。
 
 
「こんな世界があるのかよ・・・」
 
僕はどんどん刺激を受けて、
楽しい気分になっていきました。
 
 
何より
自分のモテないコンプレックスを、
ぶっ壊したい。
 
対人恐怖症、女性恐怖症だった自分を、
コミュ力おばけにしてみたい。
 
可愛い彼女と付き合いたい。
エ○チしたい。
 
 
そんな感じで僕の中で、
欲望が渦巻いてきました。
 
 
まるで鍋でゴツゴツと、
煮えたぎられたスープのように、
僕の欲望が高まっていくのを感じました。
 
 
 
 
「僕を弟子にしてください!」
 
彼にそうお願いし、
僕はナンパ師になりました。
 
 
 
 
 
ナンパと言っても、
そう難しいものではありません。
 
 
 
その当時のスペックは
 
・コミュ障
・元対人恐怖症
・元女性恐怖症
・付き合った彼女は1人
 
という感じで、
普通の人よりも、
スペックは超絶低かったんです。
 
 
 
で最初は師匠と一緒に、
ナンパをする日が続きました。
 
 
 
 
 
そして師匠からナンパの方法を教わり、
恋愛商材(TAV)でもナンパの理論を学んで、
実践していきました。
 
 
そしてやってみたら簡単だったのです。
びっくりするほど単純。
 
 
そして僕が一番良かったのは、
本気になるものができたということです。
 
 
 
 
やることが見つからなくて、
くすぶっていた過去の自分は、
いつの間にか消えていました。
 
 
そして、ナンパを始めてから、
1ヶ月目で女の子をホテルに、
連れ込むことができるようになりました。
 
 

ナンパはつまらない大学生活を一変してくれる

 
僕は大学なんて意味ねーだろって前から思ってました。
 
ですが・・・
 
「打ち込めるものがあるのなら、
 大学って意外と悪くないな…」
 
って今なら思えます。
 
 
大学の最高にいいところは、
 
時間が山ほどあることです。
 
だから何にでも挑戦できる。
 
 
 
僕は今大学4年生なので、
残された時間はもうわずかですが、
 
大学1年生に戻ることができたなら、
ナンパをすぐにでも初めて、
 
番ゲ数、連れ出し数、即数を、
むちゃくちゃ増やせるように努力します。
 
 
そうしたら大学生活に、
飽きることはなかったんだろうなーと。
 
毎日充実して超楽しくなっていたんだろうね。
って思います。
 
  
 
何か夢中になれることを見つけたら、
生活は一瞬で変わります。
 
ワクワクするし刺激的だし、
毎日に目標ができて楽しくなる。
 
 
 
 
私の毎日が楽しくなったきっかけは、
ナンパでした。
 
 
ですが、
別に世界一周とか、
部活とか起業とかでも、
なんでもいいと思います。
  
 
ただ僕はこのナンパの世界が、
超楽しくてたまりません。
 
 
勉強すればするほど、
女の子の反応が上がる感覚が、
たまりません。
 
そしてナンパの世界に入ったことで、
色々な人とも出会うことができました。
 
 
 
 
1000人斬りと言われるような、
ナンパ師だったり、
普通では会えないような人たちばかりです。
 
モデルと付き合ったり、
芸能人と付き合ったことがあるような人たちが、
たくさんいるやばい世界ですwww
 
でもそうやって自分の世界が広がっていくのを感じていると、
非常に楽しいし、やっぱりワクワクします。
 
 
 
 
世界は広いです。
 
僕は井の中の蛙なだけで、
何も知りませんでした。
 
 
 
 
ナンパの世界を見て、
 
「やべえよ。
 こんな世界があるのか・・・・」
 
と驚愕したことは今でも覚えています。
 
 
 
 
せっかく大学で暇な時間があるんだから、
大学生はいろんな世界を見て欲しいなーと思います。
 
 
 
ちなみに、
具体的なナンパの方法についてや、
ホテルに連れ込むまでの流れは、
こちらからどうぞ。
 
今ならナンパの方法を記した、
電子書籍を無料で受け取れます。
 
 
 
 
 
 
それではまた。


-----最後に-----

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今では寝取られや浮気などの絶望を乗り越え
”そこそこ”可愛い女性と一緒にすごすことができるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「うそくさーありえねえだろ」
とか思っていることは間違いないかと。

でも、実際に僕の経験談なんですよね。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はひたすら恋愛の勉強を繰り返して、
ストリートナンパ、街コン、マッチングアプリ、合コンなどで
とにかく実践しまくりました。

失敗した人数は100人を超えていると思いますが、
今ではその日の気分で彼女やセフレ と毎日を過ごせています。


この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
恋愛の勉強をすることで、
彼女やセフレは簡単に作れると僕は確信しております。


元うつ病患者の僕はどのようにして、
恋愛の道へのめり込んでいったのか?その過程は以下の記事をどうぞ

元うつ病のニャンチカが恋愛弱者から成り上がるまでの物語

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【下記画像をクリックして、うつ病、女性恐怖症の僕が底辺から這い上がるまでの物語を読む】



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