常識を疑え!エロ祭りを見ればわかる常識の恐ろしさ

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こんにちは。ニャンチカです。
  
今日は文化から学ぶ、
「常識」の話をしていきますね。
 
 
この記事を読めば、
常識というものに対する捉え方が、
一気に変わります。
 
なのでナンパへの、
マインドブロックも外れますし、
行動力がガンガン上がります。
 
色んな女の子と仲良くなり、
エ○チするためには必須の内容です。
 
 
というのもですね、
歴史とか宗教とかを学んでいくと、
 
「マジかよ…」という、
えげつない価値観だったり、
文化に出会ったりします。
 
そういうことがあると、
 
「常識とは一体何ぞや…」と、
考えるきっかけになるんですね。
 
 
ってことで今日は僕が衝撃を受けた
常識”について話していきますね。
 
 
今回は”エロ祭り”の話です。
 
 

お祭りとはそもそもなんぞや?

 
そもそもお祭りとは何か?
というところから書いていきます。
 
 
 
まずお祭りというのは、
 
感謝や祈りを込めて、
神様や祖先を祀る儀式
 
のことを言います。
 
 
神社も神様を祭って、
五穀豊穣を願ったり、
 
神様をもてなして、
喜んでいただくために、
あるものです。
 
 
祭りだったら、
 
青森のねぶた祭りとか
 
 
京都の祇園祭とか
 
 
徳島の阿波踊りとか
 
 
が有名ですね。
 
 
僕は大きいお祭りに、
行ったことはあまりないのですが、
 
街中が提灯だらけになる、
地元のお祭りにはよく行ってました。
 
福島県の提灯祭りというやつです。
 
 
 

エロ祭りとは??

 
こんな感じで日本全国には、
お祭りがあるのですが。
 
日本全国には驚くべき、
お祭りがあります。。。
 
 
それが、
 
エロ祭りです。
 
 
 
有名どころでは、
 
おんだ祭
 
かまなら祭
 
ほだれ祭
 
とかですね。
 
 
普通にやばいお祭りですwww
 
ググってもらうと、
その衝撃がわかると思います。
 
 
夫婦同士、お面をして、
公開セ○クスをしたり、
 
 
 
お守りが、
ち○この形をしていたり、
 
 
 
 
 
「なんだこれwww」
 
 
と思わずには入られません。
 
 
 
普通にビビりましたよ。
 
こんなお祭りあるんかいwww
と突っ込みたくて仕方がありませんでした。
 
 

「欲望=悪魔」がカトリックの常識

 
 
こんなの外国人の旅行者が、
見たらどう思うのか、
少し気になりますねw
 
 
海外ではキリスト教が多いですが、
キリスト教は全体的に性に厳しいです。
 
 
 
特にカトリックはかなり厳しい。
 
 
カトリックだと、
結婚前にエ○チするのは禁止ですし、
お酒とかタバコとかもダメとか、
色々ルールがあるんですよね。
 
で、そういう欲望を抑えないといけない。
 
でもカトリックでは欲望を出すと、
周りから
 
「悪魔が憑いている」
 
と言われますw
 
 
 
 
 
なので、
 
欲望=悪魔
 
という価値観です。
 
 
「なんだその文化…」
と僕は思っちゃいましたが、
 
カトリックの中では、
これは常識なわけです。
 
 

「江戸時代は欲望万歳」の価値観

 
 
逆に日本の江戸時代とかは、
キリスト教と真逆です。
 
欲望万歳ーww
 
ですよ。
 
 
 
例えばですが、
 
江戸時代のお風呂には、
覗き穴がありました。
 
 
 
そしてもちろん男性たちは、
女性が入っているところを、
そっと覗くw
 
 
ですが実はこれは女性のアピールなんですw
 
「見させる=今日はOK」
 
の合図です。
 
江戸時代は夜這いが基本だったので、
 
「のぞかせる=今日はOKの日」
ということなので、
 
男は「よっしゃ行くか」となり、
夜這いしに行くわけです。
 
 
ですが逆に自分の娘が、
夜這いされなかったりすると、
親は心配するんですw
 
 
「あれ?なんでうちの、
 娘のところには来ないの?」
 
 という感じで。
 
 
今じゃありえないですよねw
 
でも江戸時代はこれが”常識”だったんです。
 
 
だからこそ常識なんて、
あってないようなものということが、
ここからよくわかりました。
 
 
 

常識は一瞬で変わる

 
常識なんてのは一瞬で変わります。
 
 
 
その時代、その会社、
その宗教、その国の常識は、
 
場所が変われば、
少し時代が変われば、
 
一瞬で崩壊するんですよ。
 
だからこそ常識に、
とらわれてはダメなんですよね。
 
 
そして僕は今の常識で考えることほど、
怖いことはないと思っています。
 
 
だからこそ僕自身も、
「自分の常識」を疑って、
 
自分にとって非常識だなあと思うことを、
取り入れてみることにしたんです。
 
 
僕にとってはそれが
「ナンパ」というものでした。
 
 
 
とはいっても、
 
高校の頃は女性恐怖症、
大学1年生にして対人恐怖症という、
カスみたいな状態でしたから、
 
まさか自分がナンパなんてするとは、
思ってもみませんでした。
 
 
当時の自分にとっては、
ナンパと言ったら、
 
「自分には無理だ」
「汚い」
「恥ずかしい」
「女はついて来ない」
 
と思っていました。
 
 
でも今は
 
「誰でもできる」
「コミュ力が鍛えられる」
「意外とついてくる」
「超楽しい」
 
という風に
 
ナンパへの価値観、
常識がぶっ壊れましたからね。
 
 
 
 
 
それからナンパ業界に、
入ってみると普通の出会いには、
困らなくなることに気づきます。
 
合コン、パーティー、街コンなど。
 
はっきり言って楽勝すぎです。
 
 
街中でいきなり知らない女性に、
話しかけて、
 
一瞬で仲良くなれる能力が、
あるわけですから、
 
合コンみたいに最初から、
会話が成立する場面とは、
全然違うわけです。
 
ナンパを極めたら最強という言葉にも、
嘘偽りはありませんでした。
 
 
 
 
実際僕はナンパで、
色んな女の子とエ○チしたり、
仲良くなったりで、
 
非常に美味しい思いをさせてもらいました。
 
 
でもナンパってライバルが少ない。
まずナンパをする母数が非常に少ない。
 
これはめちゃくちゃチャンスなんですよね。
限りないブルーオーシャンです。
 
 
 
 
僕らナンパ師以外の人は、
遊びでナンパをする程度。
 
本気でやっている僕らとは、
レベルが違います。
 
 
とは言っても大したことないんですけどね。
 
学ぶこともそんなに多くなかったし、
資格を取るよりも楽勝ですし、
コスパ超いいです。
 
 
僕自身もたった半年で人生変わりましたからね、
本当に面白い世界です。
 
 
この世界に飛び込めて良かったですよ。
 
 

このブログでは、対人恐怖症で、
うつ病だった僕が、

「どうしてナンパを、
 することになったのか?」

 
を話しています。
 
 
 
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最後までお読み頂き、ありがとうございました。


-----最後に-----

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今では寝取られや浮気などの絶望を乗り越え
”そこそこ”可愛い女性と一緒にすごすことができるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「うそくさーありえねえだろ」
とか思っていることは間違いないかと。

でも、実際に僕の経験談なんですよね。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はひたすら恋愛の勉強を繰り返して、
ストリートナンパ、街コン、マッチングアプリ、合コンなどで
とにかく実践しまくりました。

失敗した人数は100人を超えていると思いますが、
今ではその日の気分で彼女やセフレ と毎日を過ごせています。


この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
恋愛の勉強をすることで、
彼女やセフレは簡単に作れると僕は確信しております。


元うつ病患者の僕はどのようにして、
恋愛の道へのめり込んでいったのか?その過程は以下の記事をどうぞ

元うつ病のニャンチカが恋愛弱者から成り上がるまでの物語

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