エクシオの学生パーティーは詐欺?評判や口コミのまとめ

この記事は 8 分で読めます。

こんにちは。ニャンチカです。

今日は大学生の間で話題の

「エクシオスチューデントの、
 恋活パーティー」

について、
色々と話をしていきます。

 

この記事では、
実際に僕がエクシオの、
パーティーに参加して、
思ったことをまとめています。

かなり、言いたい放題です笑

今回の内容を理解できれば、
パーティーや街コンなどについての、
知識がより一層深まりますので、
ぜひ役立てて行ってください。

恋愛でうまくいくためには、
出会いの場所について熟知を、
することが必須です。

 

ということで、
早速内容に入っていきます。

 

 

エクシオの学生パーティーとは?

 

「エクシオの学生パーティーって
 何それ?」

という人もいるかと思います。

 

 

なので、最初に説明を入れておきます。

 

エクシオスチューデントは、
学生専用の恋活パーティーです。

 

このエクシオという会社は、
社会人向けのパーティーを、
前から行っていました。

 



こんな感じで、
お見合いパーティー的なやつです。

 

このエクシオスチューデントは、

「学生版のカジュアルな、
 お見合いパーティー」

みたいな感じです。

 

エクシオ学生パーティーの流れ

 

実際にどんな感じで、
パーティーが始まるのか?

それについて書いてきますね。

 

①パーティー受付

②プロフィールカード記入

③トークタイム(1対1)

④アプローチタイム

⑤フリータイム

⑥最終投票カード記入

⑦カップル発表

 

こんな感じです。
それでは具体的に見ていきます。

 

①パーティー受付

 

受付をするのですが、
ここでは学生証を見せられたり、
チェックがだいぶ厳しいです。

普通の街コンとかだと、
ここら辺はかなりゆるいです。

社会人の友人と一緒に、
潜入したことがあるのですが、
彼は受付で省かれてました笑

 

 

②プロフィールカード記入

 

受付でプロフィールカードを、
渡されます。

 

パーティー開始時まで、
書くという感じですね。

このプロフィールカードは、
自己紹介カードという感じで、
大学名や出身地などを書いてきます。

 

③トークタイム(1対1)

 

次は普通のお見合いパーティーと、
同じように1対1で話します。

一人につき3分くらいで話して、
席を移動していきます。

 

男性が横にずれて行って、
全員と話す感じです。

 

だいたい30人くらいですね。

 

回転寿司になってる気分を、
味わえますw

 

④アプローチタイム

 

トークタイムで1対1の会話が終われば、
次はアプローチカードというものを書きます。

 

これを後で司会の人に渡す感じです。

 

 

⑤フリータイム

フリータイムでは、
好きな人と話すことができます。

 

ただ、女性は席から動かないので、
男が話しかけにいくしかありません。

競争が始まります笑
みんな怒涛の勢いで可愛い子には、
話しかけにいきます。

なお、人気がない女子には、
全く人が集まりません・・w

 

カオスな状況です。

 

⑥最終投票カード記入

 

最終投票カードというものを、
書いていきます。

 

「誰が一番いいですか?」

を1位から5位くらいまで書いてきます。

↓こんな感じのやつですね。

 

で、これを書いたら司会の人が、
集めて結果を発表します。

 

⑦カップル発表

それで最終投票結果という感じで、
番号が呼ばれていきます。

 

「3番の方と5番の方は、
 マッチング成功です!」

「8番の方と10番の方は、
 マッチング成功です!」

「23番の方と19番の方は、
 マッチング成功です!」

 

僕個人としては、
「番号呼びとか、囚人かよ・・・・」
と思いましたw

 

で、その後は自由解散です。

 

マッチングした人たちは、
その後ご飯とかに行くみたいですし、

マッチングしてない人は、
フツーに帰宅します。

 

一応流れをざっと説明したんで、
これからは実際に僕が参加した時のことを、
色々と書いてきますね。

 

実際にエクシオ学生パーティーに参加してきました

 

ちなみに僕は、
このエクシオのパーティーに、
3回ほど参加したことがあります。

ここからは参加してみて、
どんな感じだったのかを、
僕の体験談を交えて、
書いていきます。

 

1回目:可愛い子とマッチングするが・・・

初めてエクシオに行ったのが、
大学1年生の時です。

彼女ができない毎日が続き、
「これは行動しないとヤバイ」
と思い、手当たり次第行動しました。

その時にだいぶ、
お世話になりました笑

 

その時は弟の友人(jk)を、
ホテルに誘ったり、

バイト先の40歳の主婦を、
ご飯に誘ったりと、

キ○ガイじみた行動を、
真面目にやってましたw

 

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当時の僕の話はプロフィールを、

ご覧ください。
↓↓↓↓
元対人恐怖症のニャンチカのプロフィール

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なので、このパーティーも、

「お見合いパーティーだろうと、
 何だろうと、行動してやる!」

というテンションで臨んだんです。

 

そして新宿の会場に向かう僕。
友人と一緒に乗り込みました。

 

そして学生証を見せて、
プロフィールカードをもらい、
会場に入ると・・・・

 

「おーまあまあ女子いる!」

僕はそう思いました。

 

というのも、
全体で30人くらいおり、
男女比率は1:1だったからです。

 

僕はパーティーに行く前は、

「男女比率は9:1くらいに、
 なるんじゃないか・・・・」

と怯えてました。

 

行く前にネットで調べていると、

「女子はほとんどいない」
「ブスばっかだ」
「男が多すぎる」

という書き込みが多かったので、
マジで怖かったです笑

 

 

「やべええええ
 男しかいなかったらどうしよう・・」

 

そう思っていた僕は、
ほっと胸を撫でおろしました。

 

それでいざ1:1の、
トークタイムが始まりました。

 

最初、目の前に座った女の子が、
一番可愛かったです。

 

小さくてゆるふわ系の女の子でした。

 

今思うと、
これが最初にして最後の、
可愛い子でした笑

 

で、当時おち○ちんの、
言いなりになってた僕は、
完全に興奮状態。

 

「ウッヒョー可愛いいいいい」

 

 

で、まあ楽しく話していたのですが、
3分がたちトークタイムが終了します。

 

「この子とマッチングしたい・・・」

僕はずーとそう思ってました。

 

で、3分経ったら席を移動!

3分経ったら席を移動!

これをずっと繰り返します笑

 

全部で15人くらいを、
だいたい1時間くらいでやります。

 

なので、後半は、
ぶっちゃけ顔と名前が、
全く一致しません。

 

 

「何のサークルですか?」

「どちらの大学なんですか?」

こんな会話を3分ごとに15人別で、
やっていくわけですから、
忘れまくります。

 

僕はこの瞬間になんか悟りました。

 

「あーこれ完全に、
 顔か雰囲気勝負だよな」

というのもわずか3分で、
相手の内面を知ることなど不可能です。

正確には3分で興味を、
持ってもらえることは可能です。

でも、そんなことができる人は、
このパーティーに来なくても、
勝手にモテます。

 

ぶっちゃけ第一印象が良ければ、
これいけるなーと。

 

1時間で10人もの人と、
話すわけですから、

会話がどうこうとか、
全く覚えてません。

 

実際、僕は最初のゆるふわの子と、
もう1人の可愛かった子以外、
ほぼ忘れましたw

 

で、その日は運良く、
最初のゆるふわガールと、
マッチングできたんですね。

 

その後はご飯に行って、
次の食事まで一応ですが、
こぎつけられましたw

 

まあでも当時は、
トークスキルも皆無だったし、
全く女の子の扱いがクソ下手。

 

なので、死にましたw
デートで失敗です。

 

 

結論から言うと、
どんなデートをすればいいのか、
全くもって分からず、

新宿の都庁に連れていくという、
大失態を犯しましたw

 

 

「デートなら夜景っしょw」
と考えていた僕は都庁で夜景を、
見ることを考えていたのですが、

会話が続かない、
雰囲気が気まずい、
道に迷う、
めちゃ歩かせる、

というミスをかまし、
音信不通になりましたw

 

今思えばアホすぎです。

 

まーでもまとめると、

「可愛い子はいなくもない」

って感じです。

 

ただ僕はゆるふわガールと、
デートできたことから、

このエクシオのパーティーに、
ハマるようになっていきます。

 

2回目:社会人しかいない事件発生

 

前回、ゆるふわガールと、
運良くマッチングできたことから、
エクシオのパーティーにハマる僕。

 

 

で、また1ヶ月後くらいに、
エクシオに乗り込んだのですが、
そこでは唖然としました。

 

というのは、
会場に10人くらいしか、
全くいないということ。

 

「何で10人しかいねえんだよ!
 サイトにはほぼ満席って、
 書いてあったじゃねえか!」

 

僕は訳が分からず席に着いたのですが、
実際女の子と話してみると・・・

 

可愛い子が全くいないという事実。

 

「前のゆるふわガールは、
 ラッキーだっただけか・・・」

 

僕は前回のマッチングが、
ラッキーパンチだったことを、
この時学びます。

 

で、僕が女の子と話していた時に、
思ったことがあります。

 

それは・・・・・

 

「社会人の女の人が多すぎる」

 

ということです。

 

 

この時は会場に10人いて、
女の子が5人だったのですが、
5人中4人が社会人の女の子でした。

 

「なんでや!なんで社会人がくるんや!」
と僕は疑問に思い、
実際に聞くことにしました。

 

 

僕「何で社会人なのに参加しようと思ったんですかー?」

女「いやー、私この後、社会人用のパーティーに参加するんだけどね、あの、」

 

僕「はい」

女「学生のパーティーで、女の人の人数が足りないから、参加してくれないかって言われてさ」

 

僕「まじすか・・・・」

女「料金はタダにするからって言われて」

 

僕「えぇ・・・・」

女「まあこれ言うなって言われてるんだけどね笑」

 

僕はこれを聞いた時に、
一気に萎えました。

 

 

というのも5人中、
4人が社会人ということは、

真面目に参加してる女の子は、
1人しかいないからです。

 

「ふざけんなよ!!!!
 これじゃ意味ねえじゃねえか!!」

 

僕は1人でキレそうになりました。

 

 

そして、当日は誰ともマッチングできず、
虚しく帰宅することになります。

 

ただ、僕は最初にマッチングした、
ゆるふわガールを諦めきれませんでした。

 

「また、可愛い女の子が来るはず!!」

 

そう思って再び1ヶ月後に、
参加することにしました。

 

3回目:男が多いので帰らされました

 

「1回目のようなゆるふわガールに、
 絶対にまた会える!」

そんな期待を胸に会場に行った僕。

 

 

ですが、予想もしなかったことが
起こりました。

 

会場に入ってみると、
男女比が崩壊していました。

 

 

どんなもんかというと・・・

 

男20人、女子5人

 

です。

 

「何だこれ・・・・・」

 

そう思っていた矢先に、
受付のお兄さんから、
急に話しかけられました。

 

「ん?何だ?」と思っていたら、
お兄さんがびっくりするようなことを、
急に言い始めたのです。

 

男「あのーですね。男子が今日は多いので、
  ご帰宅して頂いてよろしいですか?」

僕「は????」

訳が分かりませんでした。
帰れってどういうこと?

 

男「ニャンチカさんは3回参加されてますよね?」

僕「はいそうです(だからなんだよ)」

 

男「あのですね、申し訳ないんですけど、
  男女比によってご帰宅していただく場合も、
  ございまして。。。。。」

僕「え?でも帰れってどういうことですか?」

 

僕は内心ブチ切れてました。
帰れってどういうことだよ、
ふざけんなよと。

 

男「HPと利用規約の方に場合によっては、
  ご帰宅して頂く場合もあると、
  記載がございますので。。。」

僕「えぇ・・(知らねえよそんなの)」

 

ただ、男20人、女5人の中に、
参加するのも確かに嫌だけどさあ、
うーん。

でも帰れって何w

こんな感じで僕はずーっと、
モヤモヤ、イライラしていました。

 

男「とりあえず今日は参加できません」

僕「わかりましたよ(ブチ切れ)」

 

そう行って僕は帰ることになりました。

 

 

「人数次第では帰らされることもある」

 

これは見落としていたので、
要注意ですね・・・

 

エクシオ学生パーティーのメリット

僕が実際にパーティーに参加して、
思うことを色々と書いていきます。

完全に独断と偏見ですw

まず最初はメリットです。

 

可愛い子も超たまにいる

 

 

ネットを見てみると、

「パーティーとか街コンには、
 可愛い子は皆無だ」

と書いてあります。

 

実際、僕も行く前は、

「変な子ばっかりだったら、
 どうしよう・・・・」

とビビってたのですが、
そんなことはありませんでした。

 

 

僕の場合は3回行ったうちの、
1回目で可愛い子が2人ほど。

2回目は皆無。

3回目はゼロ。

 

という感じでしたが、
たまにいますね。

 

そこら辺は運ゲーですが、
いないことはないです。

 

ただ、どちらにしても、
競争は熾烈です笑

男性諸君はみんな可愛い子に、
集まるので。。。。

 

ルックスと雰囲気だけで決まる

これは良い点でもあり、
悪い点でもあります。

 

1人と会話する時間は3分だけなので、
ルックスと雰囲気勝負です。

 

トークの上手い下手もありますが、
たった3分なので誰と何を話したかとか、
完全に忘れます。

 

印象とインパクトの世界です。

 

つまり、雰囲気さえ良ければ、
簡単にマッチングが、
できてしまうんですね。

 

当日はおしゃれな格好をして、
行けばそれだけで勝てますw

 

ただ、逆も然りで、
イケメンがいると、
一気に不利になります。

 

エクシオ学生パーティーのデメリット

 

ここからはデメリットです。
(これが書きたかった)

僕が感じたデメリットを、
思う存分書きまくりますw

 

コスパが悪い

 

僕が3回行って思うことは、
「エクシオはオススメできん」
ということです。

その理由の1つに、
コスパの悪さが挙げられます。

 

というのは単純に、

値段が高い

これに尽きます。

 

 

 

男性料金が5000円。
女性料金が500円。

 

うーん高いよ・・

男にとって5000円は高すぎる。

 

5000円払ってリターンがあるなら、
行く意味はあると思います。

 

でも、行ってもマッチングできるか、
全くわからないし、
女性の比率も不明。

 

それに5000円払うのは、
気が引けます。

 

5000円払うくらいなら、
出会い系アプリに課金すればいいし、
服を買ったり、

美容院に行ったり、
サロンに行ったりする方が、
100倍モテます。

 

コスパ悪いです。

 

恋愛の出会いの場は往々にして、
値段が男性の方が高くなりますが、
エクシオの5000円は高すぎる。

コスパが悪いという印象。

 

ナンパならタダですし、
僕はもう行かないかと。

 

男女比率は運に左右される

先ほどのコスパが悪いという部分とも、
関係してくるのですが、
男女比が完全に運に左右されます。

 

僕が最初に行った時は、
男女比1:1の20人でしたが、

2回目は全員で10人、
3回目は男20人、女5人です。

ここまで来ると完全に運ゲーです。

 

しかもHPにはどの回も、
「男女ともほぼ満席」と、
表示されています。

 

なので、会場に行くまで、
男女比がどんなもんなのか、
女の子がどのくらい来るのかは、
未知数です。

 

完全に運に左右されます。

 

「運で決まるものに、
 5000円も払うのはちょっと・・・」

というが僕の感想ですね。

 

これもナンパしてる方がいいやと、
思ってしまいます。

 

出会えるようで出会えない

 

こういうパーティーでは、
出会えることを売りにしていますが、
当然パーティーでも競争があります。

 

可愛い子がいたら、
みんなで取り合うわけですから、
依然として競争することは必須です。

 

僕ら男性は戦わなきゃいけないわけです。

 

 

特に恋愛パーティーとかになると、
どうしても可愛い女の子は、
少なくなってきます。

 

なので、可愛い子が会場にいると、
”必死の取り合い”になりますw

 

「パーティーに参加すれば、
 俺も出会えるだろうなフハハ!」
と僕は最初思ってました。

 

ですが、それは大違いで、
パーティー内でも競争を、
することになったのです。

 

 

だから、当然マッチングが、
できない人も多数です。

そういう人たちは終わった後、
無残に帰宅していきます。

 

行けばであると思うと、
返り討ちにあうかもしれません。

 

ニャンチカが個人的に思うこと

 

僕は普段ストリートナンパをしています。

僕がこの恋愛パーティーに行ったのは、
ナンパを始める前でした。

今ナンパを始めた僕が、
また行けと言われたら、
正直嫌ですw

 

というのは、
ナンパを始めてから、
色々と恋愛に対する価値観が、
変わったからです。

ナンパ師目線の話も含めて、
これから色々と書いてきます。

 

雰囲気が重いし違和感だらけ

 

先ほども書きましたが、
ああいうパーティーには、
二度と行きたくないです。

 

まあなんでそう思うのかというと、

雰囲気が重いし違和感だらけだから

です。

 

 

 

実際に僕はナンパを続けて、
今でも勉強をしています。

 

一流のナンパ師の音声を聞いたり、
ナンパの理論を学んだりです。

 

で、そこで一流のナンパ師が、
言っていた言葉で、
印象に残った言葉があります。

 

 

それは・・・

”恋愛で一度妥協をすると、
 抜け出せなくなる”

ということです。

 

 

例えば、彼女が欲しいばかりに、
可愛くない子と付き合ったり、

ヤリたいが為に、
ブ○とセ○クスをしていると・・・・

 

「美女と言われる人たち、
 自分が可愛いと思う人たち」に、
アプローチができなくなるのです。

 

無理して傷つくリスクを抱えて、
美人にアプローチするよりも、

無難で簡単にセ○クスができる、
フツーの女の子に行く癖がつく。

ということです。

 

 

で、こういうパーティーに行くと、

可愛くもない女性、
自分が好きでもない女性と話して、
色々アピールしなきゃいけないわけですね。

 

もちろん、それがマナーだから、
会話をするのは当然だと思います。

 

ただ、ああやって作られた空間の中で、

「趣味はなんですかー?」とか、
「あー、○○大学なんですねー」とか、

会話をしているのが、
僕にはすごい気分が悪かったです。

 

 

「なんでこんなに好きでもない女性と、
 長々と話してるんだろう・・・」

と思ったんです。

 

 

で、実際にあるナンパ師が、

「あそこ(パーティー)に、
 行くやつはみんな妥協してる」

と前に話していました。

 

 

「自分が可愛いと思う女性ではない、
 適当にマッチングした女と飯食って、
 それで楽しいの?」

と。

 

「可愛い女と付き合いたいなら、
 可愛い司会のお姉さんにでも、
 話しかければいいじゃねえかよ。」

「そっちの方が100倍は、
 自分のためになるよ」

 

極論だなあwとも思ったのですが、
確かになとも思いました。

 

本当に可愛い子と付き合いたいなら、
妥協せずにパーティーなんかに行かずに、
街で声をかければいいじゃないか。

サークルで声をかければいいじゃないか。

バイトで声をかければいいじゃないか。

 

5000円も払って可愛くもない女性と、
話す必要なんてないじゃないか。

彼女が欲しいからって理由で、
可愛くもない女性と出会いに行くなんて、
それでいいのか?

 

 

僕はそのナンパ師の言葉が、
すごい胸に刺さりました。

 

だから僕はもうああいうパーティーに、
行くことはないです。

 

ナンパの方が絶対いいと思った

 

僕はストリートのナンパを、
続けています。

なので、しばらくは、
ナンパをする予定です。

ナンパなら”タダ”で出会えます。

渋谷とか新宿に行けば、
可愛い女の子はいくらでもいます。

 

 

そういう子に話しかけて、
出会いを作る方が、
僕は好きです。

 

それに、”自分が可愛いと思った子”に、
声をかける、仲良くなるということが、
できるからです。

 

ナンパの楽しさを、
知ってしまったからには、
恋愛パーティーとか、
合コンとかには戻れませんねw

 

エクシオ学生パーティーまとめ

 

長くなりましたが、
メリット、デメリットを、
色々と書いてきました。

僕個人としてはオススメはしないです。

 

僕はナンパしてる方がいいと思うし、
5000円払うなら、
マッチングアプリとか、

美容院とかに使う方が、
100倍いいかと思います。

 

ということで、
エクシオの学生パーティーですが、
オススメはしないです。

 

僕個人としてはパーティーよりも、
ナンパを推奨しています。

ナンパの方がモテるし、
出会いも増えるし、
格段にいいかと。

で、対人恐怖症、うつ病だった僕が、
ナンパをするまでの物語を、
こちらで話してます。

ニャンチカのプロフィール

面白いと評判ですので、
ぜひチェックしてみてください。

 

また、ナンパについては、
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詳しく解説しております。

興味のある方はどうぞ。

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最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカに彼女ができるまでのストーリー

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