ストリートナンパと未来思考〜自分の人生をデザインする〜

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こんばんは。ニャンチカです。
 
今日はですね、
日本とアメリカの教育方針の違いから、
思うことがあったので、それについて書いていきますね。
 
結論から言うと、
 
ナンパで成功したいなら、
アメリカ式の考え方を、
取り入れようぜ!
 
という話です。
 
もう一度言いますが、
ナンパとこの考え方を組み合わせると最強です。
 
 
自分の思い通りの人生を生きることができるようになります。
好きな女を好きなだけ捕まえて、
エ○チしたいだけエ○チして、
そんな夢のような生活を叶えるのがナンパです。
 
 
 
 
じゃあその考え方とは一体なんなのか?
これから具体的に説明していきます。
 
 
今回の話は、
日本とアメリカを例に出して、
話していきますね。
 
 
 

日本は過去、アメリカは未来

 
 
日本は過去アメリカは未来
  
 
 
 
 
これはどういう意味かというと、
 
子供を教育する時に
重要視する時間軸
 
になります。
 
 
 
 
日本とアメリカでは、
意識する時間軸が異なるんです。
 
 
 
具体的に言うと、、、
 
 
アメリカでは子供に、
自分で未来をデザインすることを、
意識させます。
 
 
 
 
それに対して日本はどうなのかと言うと。
 
 
日本では過去から学んで、
ふさわしい人格を身につけさせようとします。
 
 
 
 
 
例えば、アメリカではフューチャースタディーズというものがあり、
自分がどういう未来を創っていくか具体的に考える授業が多いです。
 
・将来はどこのどんな家に住むのか?
・自分はどんな仕事につくのか?
・自分はどんな人と結婚するのか?
・自分はどんな最期を迎えるのか?
 
 
 
日本の小学生はこんなこと考えないですよね。
超具体的です。
 
 
 
僕の小学生の頃もこんなことは考えませんでしたし、
せいぜい「将来の夢は?」くらいしか考えませんでした。
 
 
ですが、アメリカは全然違います。
 
 
アメリカでは、
 
自分の理想の未来を具体的に設定することで、
そこから自分が今何をするべきか?
 
ということまで考えさせられるのです。
 
 
これはつまり、
 
逆算思考
 
というものです。
 
 
 
 
ゴールから逆算して、
今何をするべきかを決める考え方です。
 
 
 
 
例えば5年後の理想の自分を設定したら次は、
 
3年後その理想にたどり着くためには、
どうすればいいのか?
 
それを考えます。
 
 
そしたら次は
 
1年後、半年後、3ヶ月後、1年後と、
それぞれどういった段階を踏んでいけば、
 
5年後に理想の自分になれるのかを、
細分化して目標を立てていきます。
 
 
 
 
 
これの何が有効なのか?
 
それは
 
目標が具体的であると、
行動に移しやすくなる
 
ということです。
 
 
 
 
 
 
 
「今日はダラダラしちゃったから、
 明日は17時に池袋に行って30人声掛けをしよう。」
 
という感じで、やることを超具体的にします。
 
 
逆に僕はここまで具体化しないと、
 
今日って何やるんだっけ。。。
 
となることがしばしばなのです。
 
 
そして結局考えたはいいものの、
何もしないで1日を無駄にするということが、
よくありました。
 
 
 
 
なのでこの超具体的にすることで、
行動のハードルを下げていくのです。
 
 
で、今話した未来から逆算する考え方とは反対に、
日本は過去から学びます
 
 
 
 
日本では昔話とか神話から価値観を採用して、
人格を作り上げていくのです。
 
例えば、桃太郎に金太郎、浦島太郎は日本人なら、
誰でも知っていますよね?
 
 
そして某携帯会社のCMでこの三代太郎を、
モチーフにしたものが大人気ですwww
 
 
それほどまでに日本人の道徳や価値観に、
昔話や神話が染み付いているのです。
 
 
 
あ、ちなみにどちらの方が正しい、誤っているとか、
そういうことを言うつもりはありません。
 
 
別の例を出してみましょうか。
 
 

モノづくりから見る日本とアメリカの違い

 
 
例えばものづくりの観点から見ると、
未来志向過去志向がはっきりします。
 
 
 
 
 
日本のモノづくりを例に出してみます。
 
 
日本のモノづくりといえば、
技術力の高さが挙げられますね。
 
 
例えば、日本車を例に出します。
 
 
 
 
日本車は外車に比べて燃費がいいとか、
安全性が高いとかいろいろいわれています。
 
これは日本がもともとある商品の質を極限まで高くする技術が
非常に長けているということなんですよね。
 
 
つまり日本では、
 
今ある商品をより良くするには??
 
を常に考えているのです。
 
 
 
 
 
これは時間軸の目線が、
過去を向いているといえます。
 
 
 
 
それに対してアメリカはどうか?
 
 
アメリカのAppleのiPhoneはまさに、
未来をデザインした製品です。
 
 
 
 
 
シンプルな操作でiphoneを通じて、
新しいライフスタイルを提案しました。
 
 
 
今や日本の電車内では、
みんなスマホをいじってますし、
その影響力は絶大です。
 
 
ここまで読んできて、
「iPhoneのどこが未来志向なの?」と、
思った方がいるかもしれません。
 
 
昔の自分もそう思っていました笑
 
 
そもそもなんですが、、
 
iPhoneはお客さんが欲しいと言ったから、
生まれたわけでないんですよ。
 
 
お客さんが気づいていない、
潜在的な重要を見抜き、
未来の生活に必要不可欠になる商品を創造し、
 
そうだよ!こういうのが欲しかったんだよ!
 
と世界中を熱狂させたのです。
 
 
 
 
まとめると、
 
アメリカは未来から逆算して商品を”創造”して
 
日本は過去を踏まえて商品を”改善”します。
 
 
 
 
しつこいようですが、
 
僕はどっちが良くて、
どっちが悪いかということを、
言いたいわけではありません。
 
どちらの考え方も時と場合で、
使い分けるのがベストです。
 
 
未来から逆算して今するべきことを考えるのも、
過去を踏まえて考えることも
どちらも重要な視点です。
 
 
 

僕に欠けていた未来思考

 
 
 
ただ、、、
 
日本人の自分が圧倒的に足りなかったのは、
 
俺の未来は俺が決める
 
という断固たる決意でした。
 
 
 
 
僕は未来は自分で決めるものじゃなくて、
ただ流れてくるものだと思っていたのです。
 
 
 
とりあえず、今を一生懸命生きることが、
理想の未来に繋がるんだと思って、
ただ目標もなく努力していました。
 
 
未来志向は皆無です。
 
 
 
 でも今の僕からしたら、
 
 
お前人生なめてんのか?
お前の人生は一度しかないんだぞ?
 
とぶちぎれてやりたいですね。
 
 
 
 
僕は大学に入るための受験勉強をしている時、
ただなんとなくの気持ちで、
勉強していました。
 
もちろん、早慶に行ったらモテるから、
早慶目指して頑張るという目標はあったけど、
 
それは無理やり目標を作って、
モチベを保たせようとしていたことに、
自分でも気づいていました。
  
 
 
正直そんなに思い入れはありませんでした。
とりあえず周りが早慶目指してるから、
俺も頑張っとくかみたいなノリ。
 
 
まあみんながやってることだから、
俺もやらないとおかしい。
 
そう思って黙々と目の前のことを、
こなしてったのです。
 
 
 
ですが、ある時からこんな擬音が頭をよぎり、
僕は苦しむことになったのです。
 
 
あれ俺なんのために勉強してたんだっけ?
 
 
 
 
確かに受験勉強していた時は良かったものの、
実際に大学に入ってみると僕は戸惑いました。
 
 
 
毎日死ぬほど勉強して大学に入ったけど、
俺これから何するんだっけ?
 
僕は全く自分で自分の疑問に、
答えることができませんでした。
 
 
 
 
そこから僕は世の中に強烈な疑問を、
抱くようになります。
 
 
与えられたものを言われた通りに生きる人生。
俺はこのまま一生を終えるのか?
 
 
そこで僕は時間が流れて、
与えられた通りのことをするんじゃなくて、
 
 
 
俺の人生は俺が決める。
そんなのできっこない?
お前誰だ。帰れ。
 
 
という発想になったのです。
 
 
 
 
 
僕は生まれ変わりました。
ただ同時に大きな壁が僕の前に、
立ちはだかりました。
 
 
 
 
それは何かと言うと、
 
自分が何をしたいのか?
自分はどんなことをしたいのか?
 
 
それが全くわからなかったのです。
 
 
 
今まで自分の未来のことを何も考えずに、
生きていたツケが回ってきたのだと思います。
 
思考停止状態に陥っていましたから、
自業自得です。
 
 
 
そう意気込んでも結局自分は、
何をすればいいかわからない。
 
 
友達と遊んだり、飲み会に行ったりして、
適当に気を紛らわして、
時間と金を浪費する。
 
 
 
 
 
刺激も成長も何もない毎日を、
だらだらと僕は過ごしていました。
 
 
 
「これでいいのかな…」と
思うものの、
 
僕は何をすればいいかわからないままだったのです。
 
 
 

大学生ナンパ師との出会い

 
 
でもそんな時に僕は
 
ナンパ
 
に出会いました。
 
 
 
 
ナンパをやって女にモテまくっている人は、
誰もが綺麗な女性と遊びまくったり、
抱きまくったりと。
 
毎日が充実しているように見えました。
 
 
ヤりたい時に美人を抱く。
 
 
 
なんだこの世界は?
 
最初は度肝を抜かれたのを、
今でも覚えています。
 
 
 
で、僕は
 
ナンパこそ自分の未来を、
デザインできる最強のツール
 
 
だと強く感じています。
 
 
ナンパをすれば限りなく自分の人生を
充実したものにできる
 
ということです。
 
 
 
一体世の中の男性の中で、
恋愛や女性生活に満足している人が、
どれほどいるでしょうか?
 
 
ほとんどの人が
 
・もっと可愛い女とヤりたい
 
・理想の彼女と結婚したい
 
・今の彼女、結婚相手は妥協した
 
・見た目も中身も最高の女と付き合いたい
 
 
と思ってるはずです。
 
少なくとも僕はそうです。
 
 
僕はこのまま生きていても、
誰からも愛されることはないんだろうなという、
恐怖がありました。
 
 
 
俺なんかを好きになってくれる、
女の子なんて現れるのか??
 
 
不安に怯えていました。
 
 
このまま彼女ができずに、
30代、40代になって、
焦って可愛くもない好きでもない女と、
結婚することになるのか?
 
 
そんなの嫌だ。
絶対に嫌だ。
 
 
 
ただ僕の現状を考えると、
その絶望的な未来は目の前にあったのです。
 
 
このままだったら、
お前は絶対にモテるようにならないし、
好きな女性を抱くこともできない。
 
 
僕はそのことに薄々感づいていたのです。
 
 
 

ナンパの可能性と素晴らしさに驚愕した

 
 
でもナンパの存在を知ってからは、
 
可能性は限りなく
広がりました。
 
 
ちゃんとナンパのスキルを身につけて、
いつでも女の子と仲良くなれるようになれれば、
 
美人だって落とすことができるようになるし、
出会って1時間でエ○チすることもできるようになります。
 
 
 
 
ナンパにはお金はかからないし、
女の子さえいればどこでもできるし、
 
お笑い芸人やプロアスリートみたいに、
才能とか特別なスキルも必要ないです。
 
 
それにこれは思わぬ点でしたが、
 
男友達が増えました。
 
 
 
 
ナンパの女の子を楽しませるノリで、
男友達と話していると、
やはりウケます。
 
 
「お前おもしれーなwww」
となって飲み会に呼ばれることも、
増えました。
 
 
先輩や後輩と話したり、
飲んだりすることが、
確実に増えたので、
コミュ力は確実に上がってますw
 
 
 
 
 
 
家族同士の会話も活発になりました。
家族の会話って意外と難しいんですよね。
 
 
 
適切な距離感が掴みにくくて、
何を話せばいいかわからなくて、
困る・・・・
 
と思っていたんですが、
ナンパのノリで笑わせれば、
一気に話が盛り上がります。
 
 
当初女の子と仲良くなって、
エ○チするために始めたナンパですが、
対人関係も激減しましたね。
 
男友達が増えたのが、
意外でした。
 
 
 
 

ナンパしていいことしかなかった

 
 
 
僕は早いうちに、
 
ナンパと出会って本当に運が良かったです。
 
 
ナンパをやってると自信がついて、
メンタル面もかなり充実します。
 
 
 
昔は豆腐メンタルだったのですが、
今はだいぶ改善されましたw
 
最近は人に教える機会が多くなり、
感謝されることも多くなりました。
 
 
 
これも僕が毎日正しい知識に基づいて、
人に教えたり試行錯誤する中でアウトプットをし、
 
トークを繰り返すことで、
対人関係であらゆる場面に応用できる、
トークのフレームを手に入れたからに他ならないです。
 
 
 
しかもこれらは消えてなくならずに、
 
僕の頭の中で半永久的に、
出会いを生み出す資産として
トークは残り続けます。
 
 
 
知識と経験に投資することが、
何よりもコスパがいいなと最近はよく感じますね。
 
 
 
「別に女には困ってないよ・・・」
という人でもナンパはオススメです。
 
コミュ力がマジで鍛えられるので、
仕事の営業とかにもモロに役立ちます。
 
 
 
「男友達増やして、リア充みたいなことしたい」
 
「コミュ力あげて誰とでも気軽に話せるようになりたい」
 
「ギャグセンスを上げていろんな人を笑わせてみたい」
 
 
こんな人には自信を持って、
ナンパをオススメします!
 
 
 

まとめ

 
 
 
最後にまとめますと、、、
 
・アメリカの教育方針は日本とは反対に未来から逆算して自分が何をすべきか考えさせる
 
・僕は昔未来思考が欠けていて、つまらない人生を送ってきた
 
・未来思考にナンパを組み合わせることで、自分の人生を1000倍充実させられる
 
・対人関係がむちゃくちゃよくなって、友達も増えて、仕事でもうまくいく
 
 
といった感じです。
 
最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
 
 

追伸〜命は粗末に扱うべきなのだ〜

 
記事を書きながらカイジのこのセリフを、
思い出しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
命は粗末に扱うべきなのだ
 
 
名言ですね。
 
 
そんな簡単に死にはしない。
だから粗末に扱うくらいでちょうどいい。
 
そのくらいやれと。
 
 
肝に命じていこうと思います。
 
 
死ぬ気でやれよ。
死なないから。
 
 
本気で人生生きろよ。
 
 
常に自分に言い聞かせています。
 

 

メルマガではブログより、
もっと濃い情報を話しています。
 
具体的なナンパの方法については、
メルマガをどうぞ。
 
今ならナンパの方法を記した、
電子書籍を無料で受け取れます。
 
 
 




最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカに彼女ができるまでのストーリー

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