成功したいなら成功者の悪口はやめろ

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こんにちは。ニャンチカです。
 
 
今日は成功するために大事な、
話をしていこうと思います。
 
それは、
 
成功したいなら、
成功者の悪口はやめましょう
 
ということです。
 
ナンパ師として成功するために、
必要なことをこの記事に、
盛り込みました。
 
ナンパ師として成功できれば、
可愛い女の子とも仲良くなれますし、
エ○チしまくりのハーレム生活が、
待っています。
 
 
コミュ力も上がるし、
男友達も増えるし、
いいことづくしです。
 
今日はそんなナンパが、
上手くなるための大事な話なので、
このまま読み進めていってください。
 
 

成功者をディスってはいけない

 
成功している人を見つけては、
その人の悪い部分を探す癖が、
ついている人がいます。
 
ですがこの思考は、
非常に危険です。
  
 
 
少なくとも自分よりも
レベルが上のナンパ師の、
悪口を言うのはやめたほうがいいです。
 
 
これにはちゃんとした理由があります。
 
 
成功している人を悪く言う理由は、
 
「自分が成功できなくて、
 その人が成功しているのは・・」
 
「その人は○○という悪い部分が、
 あるからに違いない!」
 
 
と自分に言い聞かせて、
納得させようとしているからです。
 
 
 
意識してなくても、
無意識レベルで、
それが強化されていきます。
 
 
するとだんだん
 
「自分は成功者ではない」
 
と無意識に考えていくのです。
 
 
ちなみに脳科学の実験で、
 
「人間の脳は主語を、
 見分ける事ができない」
 
という結果が出ています。、
 
成功者の悪い部分を、
探す癖がついている人は、
まさにこれです。
 
 
つまり自分が成功できそうな時に、
強烈なマインドブロックが
生まれてしまうのです。
 
「もっと具体的に説明してくれ! 」
と言う声が聞こえてきそうなので、
解説していきますね。
 
そこで弁証法という、
考え方を用いて、
説明していきます。

 

弁証法とは一体何か?

 
 
日常生活のどんなものにも応用できる、
”弁証法”という考えがあります。
 
 
これは
 
A(テーゼ)と、
B(アンチテーゼ)という、
対立する2つの事象があった時に、
 
抽象度を上げて、
1つのC(ジンテーゼ)にする、
という考え方です。
 
 
 
この弁証法というのは、
本当に便利な考え方です。
 
これによって、
科学技術や学問というものが、
進化してきました。
 
例えば携帯電話もこの弁証法の、
考え方によってできたとも言えます。
 
 
例えば、
 
A(外では通話できない固定電話)
B(探すのに時間がかかる公衆電話)
↓ ↓ ↓ ↓
C(外でも手軽に通話できる携帯電話)
 
という視点で見ることも、
できます。
 
 

成功者をディスるのは弁証法と真逆

 
 
ですが・・・
 
 
成功者を見た時に、
その人の悪い部分を探す癖を
持っている人は、
 
弁証法と真逆のことを、
やっているのです。
 
つまりA(自分)B(成功者)
という対立する2つがあった時に、
 
抽象度を上げて1つのCにする、
という考えが欠如しています。
 
 
また人間の脳は、
よく使う思考パターンに、
最適化されます。
 
なのでこの思考プロセスを繰り返せば、
その度に強化されていき、
 
弁証法を使う事ができなくなり、
永遠に進化する事ができなくなります。
 
 
 
僕はナンパ師で成功している人は、
一応全員尊敬しています。
 
もちろんそれを踏まえた上で、
彼らに言いたいことは、
いろいろあるのですが・・・
 
”弁証法”を前提とした思考がないと、
自分のレベルは永遠に上がりません。
 
自分より優れた人を見て、
 
「あの人は邪魔だから消えて欲しい」
と思い始めた時は要注意です。
 
自分のレベルを下げる、
前兆だと思った方がいいです。
 
そもそもですが、
 
「不満を持つことによって、
 弁証法的思考になるのどうか」
 
がポイントになります。
  
 

ディスる暇があったら早く追い越せ

 
 
処方箋としては、
悪い部分を見つけた時に、
 
 
お前よりすごい人なんだから、
追い越すまでは悪口なんて、
言ってる場合じゃねえ
 
と考える訓練をする事です。
 
さっさとお前が行動せいや、
という話です。
 
「そんなみんな悪口ばっか言ってなくね?」
と思う人もいらっしゃるでしょう。
 
なのでここからは、
僕のある出来事を話していきます。 
 

ブスばっかり抱いてるナンパ師?

 
月に何十人とエ○チしまくってるナンパ師と、
お会いする機会があったんですね。
 
 
 
 
 
彼をAとします。
 
その時に、彼がエ○チした女の子との、
写真を見せてくれたのですが、
 
中にはそこまで可愛くない女の子も、
結構いたんです。
 
まあでも10人以上と、
やりまくっているのも、
これまた事実。
 
僕はすげーなーと思って、
話を聞いてました。
 
 
彼がトイレに行った時、
そこにいた一人(Bとします)が、
 
「正直ブスばっかだなー。
 大した女抱いてねえのなwww」
 
とディスってたんですね。
 
 
 
ちなみにBとAでは、
 
Aの方がナンパの実力は、
圧倒的に上です。
 
 
僕は
 
「いやいやお前の実力で、
 月に何十人も抱けるの?」
 
と僕は思って、
聞いていたのですが・・
 
 
帰り道でもBは、
Aがいないところで、
 
 
「可愛くない女を抱いて楽しいの?」
 
とずっと言ってたんですが、
見てて悲しくなりましたね。
 
 
 

自分よりレベルが高い人をディスるのが大衆

 
 
別に彼が見せてくれた写真の中には、
可愛い子も普通にいました。
 
ブスだけとエ○チしてるわけじゃ無い。 
 
 
少なくとも毎月10人という、
高い目標を目指しているAさん。
 
そんな必死に努力している彼を、
侮辱する人は大きな成功は、
できないと僕は感じましたね。
 
 
というかそれが”大衆”、
”世間”だと僕は思っています。
 
 
 
 
人間はもともと、
誰かがレベルを上げようとすると、
それを妨害するシステムが備わっています。
 
 
レベルが高い人は、
その本能を乗り越えて、
「応援」する事ができます。
 
 
ですがレベルをお互いに下げあって、
「維持」しようとするのが、
大衆の特徴です。
 
まさしく、
傷の舐め合いです。
 
 
 
 
ドリームキラーも所詮は大衆に、
過ぎないってことになります。
 
  
大抵ナンパをしていることを、
知り合いや友人に話すと、
否定されますし、馬鹿にされます。
 
 
「お前についてくる女なんていねーよ」
「そこまでしてモテたいの?」
「ナンパとか馬鹿じゃないの?」
 
 
こんな感じでボロクソ言われます。
 
 
 
 
むしろ、付き合うべき友人を、
見分けるテストするみたいな、
感覚はありますね。
 
 
少数ですがそのことに、
興味を持ってくれたり、
応援してくれたりする友人もいます。
 
 
彼らとは今後も、
付き合っていこうと思うし、
 
馴れ合いの関係じゃないんだなあと、
強く感じますね。
 
 
 
ただその前に、
成功している人を見て、
ディスったり、批判をする。
 
 
それで自分のレベルを下げることだけは、
してはいけないなと非常に感じました。
 
 
 
それではまた。
 
 
 




最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカがヤリチンになるまでのストーリー

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