「美女を落とすための会話術」を実践したら、JKにストーカーされて震え上がった話

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この記事は 6 分で読めます。

こんにちは、ニャンチカです。

 

最近発売された相沢さんの教材である、

→「美女を落とすための会話術」

 

これを実践して得られた結果を、
話していきたいと思います。

今回話す内容は、
「ある女子高生にストーカーされた話」
です。

1年前の話になるのですが、
僕がそこで実践したのは、

相沢さんが話されている理論で、
女性に接してみました。

「ひたすら女性の話を聞く」
という感じのもの。

まあ内容が内容なので、
かなり面倒くさかった部分が、
多かったんですけど、

今ではネタとして扱ってますw

 

この記事を読めば、
いかに聞き上手になることで、

モテるようになるのかが、
わかるかはずです。

 

前置きはここら辺にして、
これから書いていきますね。

 

ストーカー事件の全貌

まずこの記事を書く前に、
最初に言っておきたいことがあるので、

それををまとめました。

 

一応、ネタ枠として今は扱ってます

 

で、このストーカー事件は、
完全にネタ枠としてまとめてる感じです。

もしかしたら、人によっては、

「こいつストーカーを、 
 面白がってないか??」

と感じる人もいるかもしれません。

 

でも、そんなつもりは全くなくて、
当時は本当に怖くて、
震え上がってましたからw

てか、やっぱり普通に、
ストーカーって怖いです。
マジで怖い。

命の危機を感じるっていうか、
男からストーカーされる、
女の子の気持ちがわかりました。

マジでストーカーは厳禁です。
普通に命の危険を感じます。

なので、僕は別に面白がって、
記事を書いているわけではないことを、
わかってもらえればと。

 

僕が色々なところで、
「美女を落とすための会話術」を、
絶賛しているわけですが、

「それ本当に効果あるの???」
と感じている人もいると思うんです。

 

だから、効果があったという、
証明というか嘘じゃないんだよ的な、
感じで書いています。

 

ってことで早速書いていきます。

 

あるサークルの交流会

今から1年くらい前の話です。
僕があるサークルの交流会に行った時のこと。

当時僕が所属していたサークルで、
「ちょっとこの交流会に行ってきてくれ」
とお願いされていたんです。

 

というのは、その交流会に来る、
あるサークルと関わりがあったということで、
顔を出してきてほしいとのこと。

「めんどくせえなあ・・・・」

そう思いながら僕は、
サークルの先輩と一緒に、
二人で行くことになりました。

 

で、実際に会場に行ってみると、
いろんなサークルが来ている。

安定のテニスサークルとか、
勉強会系のサークルとか、
演劇系のサークルまで。

本当に幅広く来ていた。

 

で、大学生のサークルって、
お互い無意味に、
交流をしたがるんですよね。

なんかカッチョイイ名刺とかを、
作ったりとかして。

「僕は○○会の代表やってます。
   ドヤァみたいな。」

で、会場に着くと、
6人がけのテーブルが大量にある、
会議室的なところに案内されます。

で、そこで各自座って自己紹介。

まーこの時は事件とかが、
起こるとは予想だにしてませんでした。

 

暇だったので5分くらいあるJKと軽く話した

 

で、椅子に座った時は机はこんな感じ。

 

JK  女子大生 女子大生

先輩  男子大生  僕

 

で、一人一人自己紹介が、
始まっていきました。

先輩→男子大生→僕→女子大生→女子大生→JK

「私は○サークルに所属していて〜
   こんな活動をしています〜」

まあ一人一人こんな話をされて、
マジで退屈の極みだった(失礼)

 

ただ、僕的には制服を着たJKが、
机に座っていたので、

「なんで女子高生なのに、
   ここにおるねん」

と思ってたんですね。

 

で、彼女の自己紹介が始まったら、

「○○会に入っている高2の〜です。
  ○○会には高校生から参加できて、
   去年入会しました〜」

とのこと。

 

「あーなるほど、だからいるのか」
と思う僕。

 

で、よく見るとそこそこ可愛い。
浜辺美波を少し崩した感じ。

 ↑
これは美化させすぎですが、
顔立ちはこんな感じの子。

もちろん、ここまで可愛くはないですが、
メイクとか髪型を変えれば、
これに近かったと思います。

名前を仮にみわちゃんとしておきましょう。

 

自己紹介とか色々話が終わって、
休憩に入ったんです。

 

で、休憩時間が20分くらいあり、
かなり長かったので、
一人机に座ってました。

自己紹介していた時は、
こんな感じの席だったんですけど
↓↓↓↓

JK  女子大生 女子大生

先輩  男子大生  僕

 

休憩中はみんな席を立ったこともあり、
↓↓↓↓

JK   ○   ○

○    ○     僕

とJKの二人。

 

で、休憩時間が長かったことと、
JKがそこそこ可愛かったこともあり、
軽く雑談してたんです。

別に話さなくても良かったんですが、
自己紹介の時に好きな音楽が同じだったこともあり、
普通にワイワイ話してたんですね。

 

で、当時は美女を落とすための会話術にある
”聴き”のスキルを徹底的に鍛えようと、
思っていたので、

JKの話を”聴く”ことに徹してたんです。

 

あ、別にこの時はJKとヤりたいとか、
付き合いたいとか思ってたわけじゃないですよ?

「せっかく聴きの勉強をしているんだから、
 男女関わらず全ての人の話を真面目に聞こう!」

と思って普段から実践してたんです。

たぶん、そこに座ってたのが、
JKじゃなくても話を聴いていたと思います。

 

で、別に僕は特別なことはしてないです。

美女を落とす会話術にあるように、
”ひたすら聴いた”だけです。

 

もう本当にコレだけ。

「一撃必殺のテクニックを・・・」
「恋愛テクニックで支配してやるぜ!!」

みたいなことは一切考えてない。

普通に話を聴いていただけ。

 

しかも、雑談していた時間も、
ほんの3分くらい。

大した時間ではなかったです。

 

ただ、ほんの3分でしたけど、
最初に話していた時と、

最後の方の相手の表情が、
微妙に違っているのは感じ取れました。

相手の警戒というか緊張が、
多分解けていたんだと思います。

 

その後は休憩が終わり、
話は終わりました。

 

で、その後先輩とご飯を食べて、
普通に帰宅。

 

のはずだったのですが・・・・・

 

帰宅後、TwitterでDMが飛んできた

 

家に帰ってみると、
Twitterの通知がありました。

先ほどのJKからTwitterを、
フォローされている。

 

最初はさっきの子ねー、
くらいに思っていたのですが・・・

なんか超長文のDMも送られて来てたんです。

 

内容は先ほどありがとうございましたから、
普段は何してるんですかとか、
どこに住んでるんですかとか。

2、3回スクロールしないと、
読み終わらない感じの量。

 

正直、最初女の子にフォローされた時は、
何も感じなかったんですけど、

この超長文の時ばかりは、
「怖い」としか思いませんでした。

 

それで、この子のツイートを見てみると、
深夜3時とかに鬱っぽいことを、
言いまくっていたりしている。

「うーん。ちょっとこの子はやばい・・・」

確かに可愛いっちゃ可愛いけど、
限りなく漂うメンヘラ臭。

 

「ていうか、女子高生と付き合ったり、
 仲良くなるのって犯罪じゃなかったか?」

深入りするのはやめよう。。。

ただ、ここで無視するのもそれはそれで、
怖いし、ストーカーされたら面倒だし。。

 

そう思った僕は、

「ありがとうございました!
   またよろしくお願いします!」

的な感じで軽く返信。

 

すると、10分後くらいに、
すぐに返信が来てまた超長文。

「めんどくせええwwwww」

「ていうか、休憩時間中に、
 少し話しただけじゃん」

「一体なんなんだよ・・・」

そう思わざるを得ませんでしたが、
それ以降は完全にスルー。

 

で、今思えばこれがよくなかったのかもしれません。

 

 

1日おきにDMが飛んでくる

で、次の日の夜になると、
またDMがJKから飛んで来たんです。

内容としては、

「ごめんなさい。色々質問しちゃって、
  お時間のある時に返信してくれれば大丈夫です」

的な感じ。

で、僕は完全無視を決め込んでたのでスルー。

すると、次の日もDMが。

これが2、3回続き、

最終的には、
「返信してくれないの?」
的な内容だったのでブロックしました。

 

で、今だったらこうしてネタとして、
記事を書けるんですけど、
当時は本当に怖かったです。

「メンヘラってこういう子のことを言うのか・・」
とただただ恐怖してました。

 

そして、いよいよさらにカオスな、
事態に突入していきます。

 

なぜか家に怒涛の電話が・・・

で、そのJKのTwitterをブロックして、
1、2ヶ月後くらいのことです。

僕は完全にもうその子のことは忘れていて、
普通にサークルで酒を飲み続ける生活を、
ずーっとしていました。

毎日来る日も来る日も、
酒を飲み、路上で転がる。

こんなクソみたいな毎日を、
続けていた時のことです。

 

ある朝、父親と会話をして、
思わぬ展開になってることを知ります。

父「昨日、ニャンチカさんはいますか?って電話かかってきたんだけど」

僕「誰?」

 

父「いや、名前聞いたら切れちゃったんだよねー。なんか女の子だったんだけど」

僕「女?」

 

父「うん、結構若そうな感じの子だったけど」

僕「若そう?誰だろ」

 

 

で、この時は全然気にもとめませんでした。

 

気にも留めないっていうか、

「高校の友人かなんかか?
 いや中学の頃の知り合いかな?」

くらいでスルーしてたんです。

 

ていうか、この頃は親と、
仲が悪かったこともあり、
さっさと会話を終わらせることしか、
考えてなかったのもあります。

 

まさかこの時はそのJKだとは、
知る由もなし。。。。

 

そして、また1〜2週間後に、
全く同じ話を母親から聞くことになります。

母「なんか、昨日女の子から電話かかって来たんだけど誰?」

僕「へ???」

 

母「いや、ニャンチカさんいますか?って聞かれて。いないって答えたらさ」

僕「はいはい」

 

母「伝えておきましょうかって聞いたらそこでブチって電話を切っちゃったのよ」

僕「(誰だろう?)」

 

母「あとなんか非通知だったんだよね」

僕「え?じゃあなんかの勧誘とかじゃないの?」

 

母「いやでもかなり若そうな子だったよ。大学生?セールスっぽくはなかったな」

僕「(ていうか、こんな展開前にもなかったっけ?)」

 

母「で、誰よその子(ニヤニヤ)」

僕「わからんわwていうか、なんで家にかけてきたんだろ」

 

正直、この時僕は、

「もしかしてあのJKか???」

と思うこともありました。

 

ですが、

僕「家の電話番号知ってるわけないやん」

僕「そうだよそうだよ!なんで知ってるんだよ」

僕「なんかのセールスだろ?」

という感じに行き着きました。

 

 

冷静に家の番号を知っているはずがありません。
LINEすら教えていないし、通ってる大学も、
何も教えていませんでしたから。

 

ですが、また1週間くらいして、
電話がかかって来たのです。

 

その時は夜の18時くらいで、
電話に出たのは弟でした。

 

弟「ニャンチカー。電話」

僕「誰?」

 

弟「前にサークルで知り合った人だって」

僕「サークル?誰だ?クラスのあの子なのかな?誰だろう」

 

僕「はい、もしもし」

女「あの〜」

 

僕「はい」

女「前に交流会で会った〜ですー。」

 

僕「(え??????もしかしてあのJK??)」

女「お久しぶりです〜」

 

僕「え、あああ、お久しぶりです(ちょっと待てこいつなんで家の電話知ってるんだ)」

女「あのー、ごめんなさい、返事がなくて電話しちゃったんです」

 

僕はこの時ばかりは本当に恐怖を感じました。

 

ちょっと待て

なんでこいつは家の電話を知ってるんだ?

どうやって知ったんだ?

 

ていうか、どこまで俺のことを知られてるんだ?

電話番号以外にも知ってるのか?

一体こいつはなんなんだ?

 

僕はあまりの恐怖に全く話を、
聞くことができませんでした。

 

なんか、お話ししたいとか言ってるけど、
頭が完全に回らずに、混乱状態。

なんで家の番号を知っているのか、
聴きたかったけど、怖くて聞けない。

 

気づいたら全身鳥肌が立って、
冷や汗が出ている。

頭が混乱状態で口から言葉が出てこない。

 

JKが話すセリフは右から左へと、
通り過ぎていく。

 

「ていうかなんで家の電話知ってるんだよ」

 

そう思うとどんどん恐怖が増大して来て、

「ちょっとごめん、今忙しいから、
 またしばらくしたら連絡します!」

「返信できなくてごめんなさい
  俺彼女がいて女の子と仲良くできないんだよね」

(↑今思えば意味不明なセリフ)

「じゃ!!!また掛け直します!」

 

そう言って電話をブチ切りました。

 

速攻着信拒否してやるって思ったんですが、
電話を見ると非通知だったので何もできず。

 

もう怖くてたまらなかったです。

 

ただ、幸いなことにそれ以降、
電話がかかってくることはありませんでした。

 

でも、家の電話番号をどうやって知ったのかは、
本当に不思議です。

 

ストーカーになる人はあらゆる手段を尽くして、
その人の家とか職場を突き止めるみたいなことを、
言いますが、本当だなと。

 

ストーカーって本当にエネルギーが違う。

 

よく女の子がストーカーが、
怖いって話をしますけど、
よくわかりました。

 

女の子のストーカー話に、
共感できる際のネタとして、
今は使っています。

 

結局、その電話の後は何もありませんでした。

大学とかバイト先を特定されることもなく、
何も一切なかったです。

Twitterも怖くなって消しました。

 

人の話を聞きすぎるのは本当に危険

 

で、このJKの一件を経て、
「なぜこんな状態になったのか?」
について色々と考えてみました。

 

無視するのは危険。やんわりと断ってる風を伝える

 

たぶん、美女を落とす会話術を、
実践していく過程で、

女の子から誘われることが、
確実に増えていくはずです。

 

で、その際に無視したりスルーするのは、
あまり良くないなと思いました。

 

というのは、今回のように人によっては、
ストーカー化する人や逆上する人がいるからです。

 

女の子に聞いた話によると、
ストーカーを無視するっていうのは、
一番危険な方法らしいです。

 

適当にありがとうとかごめんなさいと言って、
徐々に連絡を少なくしていくとかが良いと。

 

別に僕はストーカー的な感じなのは、
この一件だけなので、
全然困ってないんですけどね。

 

人の話はむやみやたらに”聴かない”方が良い

 

で、僕は以前ある人に、
「聴きの技術」を教わってたこともあり、

人の話を聞くことに、
当時は全力をかけていたんですね。

 

で、今回紹介している、
美女を落とす会話術と、
内容はほぼ同じでして・・・・

とにかく相手の話を聞く。

 

もう本当にこれだけ。

 

相手の話を全力で、
真剣勝負だと思って、
命がけで話を聞くと。

これを今回JKにやってみたんです。

そしたら、見事にハマってしまった。

 

美女を落とす会話術の中で、
相沢さんも言ってますけど、

「寂しがりやだったり、
   依存性の強い子だったら、
 簡単に落とせる」

んです。

 

ただ、当時の僕は一応いろんな人の話を、
聞こうと思って実践してたんですけど、
この一件を経てからは考えが変わりました。

 

「あー見境なく人の話を聞くのは、
  あんまりよくないんだなあ・・・」

と。

 

特に今回のように依存性の強い子、
そして男慣れしてないJKとなると、
あまり良くなかったわけです。

人の話を聴きすぎるっていうのは、
よくないし、勘違いさせることに、
なるので危険だなと。

 

ただ、やはり聴きの効果は凄まじい

 

で、当時は本当に怖くて、
仕方がなかったんですが、

今思うと聴きの力って、
本当に凄まじいです。

今回の例で言えば少し雑談しただけで、
良くも悪くも興味を持たれたので。

 

このJK事件からは人の話を聞くことは、
かなり減っていきましたが、

女性とデートをしたり、
狙っている子であれば話を聞くことを、
増やすようにしています。

 

特に女の子を落としたければ、
話まくれとか、面白いことを言えとか、
そういう風潮がかなり強いと思うんです。

 

でも、実際は話を聞く方が、
効果的だったりします。

それを今回学びました。

 

まとめ

 

てな感じで、このJK事件は、
一旦締めくくろうと思います。

 

で、最初にも書いたんですけど、
僕は別に自慢したいわけでもなくて、
モテてるアピールをしたいわけでもないです。

ていうか、僕はどちらかというと、
世間的に見たらモテてない側の人間ですしね。

 

ただ、いろんな人の話を聞いてると、

「とにかくモテたかったら、
 面白い話をできるようにしろ!」

みたいな風潮が強いなあと、
個人的にすごい感じたんですね。

 

でも、実際はそんなことなくて、
話を真剣に聞くことができれば、
興味を持たれることなんて簡単なわけです。

そして、特にこの”聴き”に関しては、
注目している人がほとんどいませんから、
かなり効果的なわけです。

 

僕がこの時に学んでいた教材は、
「美女を落とすための会話術」ではないんですけど、
実際かなり効果的でした。

 

で、僕が色々な所で、
オススメしている、

相沢さんの
「美女を落とすための会話術」ですが、

当時僕が学んでいた内容が、
完全に体系化されている、
イメージを持ちます。

 

てか、当時からここの内容を、
読みたかったなあと強く思います。

 

とりあえず、
今回のJKストーカー事件は、
一旦締めたいと思います。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

追伸

 

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美女を落とすための会話術のネタバレレビュー

 

美女を落とすための会話術の詳細な内容やレビューは、
こちらにまとめています。

1万字に渡って詳細にネタバレレビュー

 

美女を落とすための会話術の実践記はこちら

警戒心を解けなければ聞き上手は全て無意味

JKにストーカーされて震え上がった話

 

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