「ナンパとかキモい」と周りの学生に見下された時の対処法

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こんにちは。ニャンチカです。
 
 
今日は、
「ナンパを批判された時の対処法」
について書いていきますね。
 
この記事を読めば、
 
ナンパを否定されて、
落ち込むこともなくなりますし、
 
自分のメンタルを、
コントロールすることが、
できるようになります。
 
 
ナンパをこれからも、
続けていく人にとっては、
是非とも読んでおきたい記事です。
 
 
ナンパをしていると、
否定的な意見が、
バンバン飛んできますからね。
 
それにいちいち落ち込んでいては、
成果を残すこともできません。
 
 
 

ナンパしていることを話したら「お前頭大丈夫か?」と言われた

 
 
 
 
「お前大丈夫?」
 
僕はナンパを始めた頃、
こんな風によく言われました。
 
 
 
ちなみにここで言う、
「大丈夫?」の意味は、
 
「頭おかしいんじゃないの?」
の方の意味です。
 
 
 
ナンパを始めたての頃、
僕はナンパの可能性に、
ワクワクして、
 
「色んな女とエ○チしまくる!」
 
と理想の未来を語っていた僕は、
 
 
多くの友達に
「お前、大丈夫?」
と言われました。
 
 
まあショックでしたね笑
 
 
それだけではなく、
 
「ナンパとか無理に決まってんだろw」
「お前ができるわけないじゃんwww」
 
とボロクソでした。
 
 
 
 
ナンパというのは大学生が、
そんなにやることではありません。
 
いわゆる、
 
「大学生の常識」
 
とは違うものですしね、
 
 
大学生の常識というのは、
こんな感じですしね。
 
 
 
 
学校の授業に行って、
 
サークルに行って、
 
飲み会に行って、
 
ゲロ吐いて、
 
酔った勢いで、
イチャイチャして、
 
バイトに行って、
 
単位を取って、
 
就職活動をして、
 
卒業旅行に行って、
 
卒業する
 
 
でこんな大学生活を、
送っている中で、
勝ち組と言われる人がいます。
 
 
それがリア充です。
 
 
 
リア充と言われる人は、
 
 
合コンをしまくったり、
 
男女のグループで旅行に行ったり、
 
海に行ったり、
 
バーベキューしたり、
 
 
します。
 
 
 
で彼らは非常にモテるので、
いろんな人から羨ましがられるし、
友達もいっぱいいます。
 
 
では「ナンパをする人」は、
どんな位置付けなのか?
 
僕がナンパをしながら大学生活を、
半年送ったことでわかったのですが。。
 
 
普通の大学生にとって、
ナンパ師の位置付けというのは、
「キモい人」です。
 
 
 
もしくは、
「ヤリチン」
という位置付けです。
 
 
 
 
残念なことに、
今の大学生の間では、
ナンパ師の市民権は、
ないです。
 
 
もっというと、
「ナンパ師」と言って、
いいイメージを持たれることは、
ほとんどありません。
 
 
リア充は「羨ましい〜」となるけど、
ナンパ師は「怪しい、キモい」と、
言われることに最近気づきました。
 
 
ナンパは上達するために、
ある程度努力しなきゃいけないし、
 
それにナンパしてる人なんて、
日本の全人口の中で、
 
1割もいないだろうし、
超少数派の世界。
 
 
 
だから認知されずに、
「キモい」と言われるのも、
仕方がないことだと思います。
 
 

ナンパをしていることは言わない方が良い

 
 
でまず大前提として、
ナンパしていることは、
言わないほうがいいです。
 
 
否定してくる人は、
もう最初の段階で、
 
「そんな世界はありえない!」
と思い込んでいます。
 
 
なのでいくら説得しようとも、
話を聞き入れてくれませんし、
納得してくれることも、
ないでしょう。
 
 
 
話しても基本いいことは、
ないです。
 
よほど仲が良い友人でも、
否定してくることはありますし、
 
何より知り合い経由で、
女の子に伝わったら、
勿体無いじゃないですかw
 

ナンパの成果を出せば一発で黙る

 
ナンパしていることを、
批判されたら
 
もちろん僕は軽く、
聞き流すようにしています。
 
否定された時も、
適当に誤魔化すようにしています。
 
 
 
だけどあまりにもしつこかったり、
絡んでくる場合は、
 
 
「今までの成果」を話しましょう。
 
そうすれば一発で黙りますwww
 
 

僕はこんな感じで黙らせました

 
 
僕が最近言ったのはこんな感じです。
 
 
逆にお前らこそ大丈夫かと?
 
 
30歳までに結婚するとしよう。
3年くらい付き合うとしたら、
27歳までには出会っとかないとな。
 
そうしたら、
あと5年くらいで結婚相手を、
見つけるんだぞ?
 
お前らできんのか?
 
可愛い女の子や美人は、
競争が熾烈だ。
 
普通に生きてたら、
彼女らと出会うことも、
付き合うこともできん。
 
 
ほとんどの男が、
自分の周りにいる適当な、
女で妥協して結婚してる。
 
俺はそれが絶対嫌だと思った。
 
だからナンパでスキルを磨いて、
美人と付き合ったり、
色んな女の子とエ○チするんだよ。
 
 
そうやってモテる男に、
なりたいんだよ。
 
 
「そんなお前らこそ大丈夫なの?」
 
 
 
まあこれを言ったら、
大抵静かになるわけですけども、
 
これでも批判してくる人って、
いるんですよねー。
 
「じゃあお前写真見せてみろ!」とか、
「どうせブスとしかヤってないだろ!」とか。
 
そういう場合は、
僕は渋々成果を話します。
 
 
ちなみに普段自分から、
成果を話すことはしません。
 
なんでかというと、
それこそ「キモい」からです。
 
 
「先月は何人とエ○チしたぜ!」とか、
「俺の彼女可愛いだろドヤァ」とか、
やってる人ってダサくないですか?
 
 
世の中にはモテる人なんて、
いくらでもいるし、
 
自慢している暇があったら、
少しでもモテろと僕は思っているので、
 
 
で話を戻すと、
そんな風にしつこく言われて、
初めて僕は成果を話します。
 
そうしたら大抵黙りますw
 

ナンパの常識は非常識

 
例えば大学4年生の段階で、
経験人数が5人って、
 
一見多いほうだと、
思いませんか?
 
 
「それなりにモテるのかな〜」
みたいな。
 
 
でもこれナンパだったら、
少ないんですよ。
 
ナンパ師の中には、
一月に5人とエ○チする人も、
います。
 
ナンパをしていて、
経験人数が5人だったら、
少ない方かと。
 
こんな感じで、
ナンパの常識は非常識なので、
普段のことをそのまま話すだけで、
かなりびっくりされます。
 
 
「先月は2人くらいとエ○チしたよー」とか。
 
「OLと仲良くなったよー」とか。
 
 
 
まあこんな感じで、
話していれば、
静かになるよーってことが、
僕は言いたかったです。
 

 

キモいかキモくないかはわからない

 
 
とここまで書いてきましたが、
 
キモいかキモくないかなんて、
結局のところは、
わかりません。
 
 
 
最終的に、
キモいか、キモくないか?
を決めるのは、
 
「結果」です。
 
 
 
だから今は、
自分の理想とする結果が出なくても、
死に物狂いで頑張って、
 
また新たに僕をバカにしてきたやつを、
見返すために頑張っています。
 
 
ということで今日はこの辺で。
 
それではまた。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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