ナンパの楽しさと義務感とパラドクス

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こんにちは。ニャンチカです。
 
 
ナンパをして半年くらいの頃、
 
「反省点というか失敗だったなあ」
 
と思うことを話していきますね。
 

 

義務感に狩られてナンパをしていたけど

 
 
結論から書いてしまうと、
最初自分は少なからず、
 
義務感のような感じで、
ナンパをしていた部分があったなあと。。
 
 
 
 
せっかくナンパをやって、
女の子からモテるようになったけど、
 
元々が対人恐怖症、
女性恐怖症だったので、
 
どんなに女性からモテても、
コンプレックスは消えませんでした。
 
ただ愛されたいという、
承認欲求に駆られて
僕はナンパをしていました。
 
 
ただ街に出てひたすら、
女の子を落とすことだけを考えて、
義務感で声をかけていた僕。
 
 
エ○チすることだけを期待して、
 
声をかける
  ↓
カフェに連れ出す
  ↓ 
ホテルに行く
 
という流れを作業のように、
こなしていました。
 
 
 
今思うと、
 
「もったいなかったなあ」
 
と感じます。
 
 
何でせっかく女の子と、
エ○チしてるのにさ。
 
義務感だけでナンパを、
し続けてるんだろうという。
 
 
「もっと楽しめよ」
と過去の自分に言いたいです。
 
 
 
確かに朝から晩まで街に出て、
ひたすら声をかけまくって、
 
暗記しているフレーズを、
ただ女の子にぶつけて行く。
 
そっちの方が成果が、
出やすいかもしれません。
 
 
実際に最初の段階では、
そんな風に必死こいてやる時期が、
絶対に必要になります。
 
 
 
ですが・・・・・
 
 
やはり楽しいと思いながら、
ナンパするとそれが相手にも、
ちゃんと伝わります。
 
なのでキープ率も、
上がったりするんですよねー。
 

だから楽しいと思って、
ナンパするほうが、
絶対良いです。

むしろ楽しみながらできなきゃ、
なんのためのナンパなのか、
わからなくなります。

 

ナンパすることが目的化していた

 
 
別に声を掛けまくるために、
ナンパを始めたわけでは、
僕はありませんでした。
 
もちろん最初は、
 
「モテるようになりたい」
 
 
 
「女の子とエ○チしまくりたい」
 
 
 
というのが最大の目標でした。
 
 
 
 
そして自分のモテないコンプレックスを、
満たすためにナンパし続けたのです。
 
 
だけど当時は・・・
 
「ナンパしなきゃ・・」 
 
「ナンパしなきゃ・・」 
 
「ナンパしなきゃ・・」 
 

 

 
と強迫観念のようなものを、
感じながら僕は、
ナンパをしていました。
 
 
だからその時は、
楽しさを感じる余裕も、
全くありませんでした。
 
 
これじゃいかんですよね。
何のためにナンパを、
始めたんだって話です。
 
 
最初の段階では必要ですが、
一旦成功したり、目標が達成したら、
そこは考え直す必要があります。
 
 
 

楽しい雰囲気は相手に伝わる

 
 
超基本的なことですが、
人間誰しも楽しいことは好きです。
 
 
楽しい場所に人は集まります。
 
学校もそうですし、
サークルでもそうですし、
映画館でもそうですし、
BBQとかでもそうでしょう。
 
超基本的なんですが、
ナンパになるとその点を、
忘れてしまうんですよね。
 
 
僕も昔はそうでした。
 
 
ナンパをしていて、
相手とエ○チを、
することが目的になり、
 
「楽しい」と感じながら、
相手と会話をすることが、
なくなっていました。
 
 
ですがこれは自分が相手に、
興味がないことがバレますw
 
「あーこの人やりたいだけだなー」
って勘付かれてることも、
しばしばでしたね。
 
 
 
ナンパを作業と捉えて、
声をかけるのは前提ですが、
 
まずは自分の人生を楽しみましょう。
ナンパを楽しみましょう。
 
 
一定量の作業の義務化は大事。
 
だけど
 
ナンパを楽しむ意識はできるだけ入れよう。
 
って話でした。
 
 
 
それではまた。
 
 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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