ナンパの勉強にクソ役立つパーキンソンの法則

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こんにちは。ニャンチカです。
 
 
今日はですね。
これ知っとくと作業の生産性が、
高まるなと思ったある法則を話します。
 
それは
 
パーキンソンの法則
 
というものです。
 
 
  
これを使うだけで、
 
毎日の作業効率は爆上げします。
 
ナンパを上達させたいのであれば、
家で行うナンパの勉強が、
超大事になってきますが、
 
その勉強をする際にも、
むちゃくちゃ生かせる内容です。
 
周りと差をつけて、
ナンパスキルを向上させていきましょう。
 

パーキンソンの法則とは?

 
 
で先ほど言った、
パーキンソンの法則ですが、
知っていますか??
 
 
 
Wikipediaでパーキンソンの法則を、
調べてみると、、、、
 
  
・仕事の量は完成のために与えられた時間を全て満たすまで膨張する
 
・支出の額は収入の額に達するまで膨張する
    
                                             (wikipedeiaより引用)
 
 
 
 
相変わらずクソわかりにくいですwww
 
 
で、つまり何が言いたいのかというと、
 
人って時間もお金も与えられたら、
全部使い切っちゃうよってことです。
 
 
 
 
例えば超わかりやすい例があります。
夏休みの宿題なんかまさにそうです。
 
 
たくさん時間があるはずなのに、
8月31日まで放置するなんて、
よくあることですよね。 
 
 
で僕はこれを最初聞いて、
なんか気が楽になったんですよね。
 
 

ダラダラしてしまって罪悪感を感じまくってた僕 

 
 
昔の話をすると、、、
 
僕は学校の宿題とか、
やらないといけないことを、
常に後回しにしていました。 
 
それがすごい嫌でして、
 
「俺はなんてダメな奴なんだ」
と罪悪感を感じまくりです。
 
 
 
でもよくよく考えたら、
それもこの法則のせいだったんだなーと。
 
思わざるを得ませんでしたね。
 
 
 
むしろこれを知った以上、
この法則を有効活用していけばいいと、
思うようになりました。
 
 
 
 
例えば家でナンパの勉強が、
進まない時ってこの法則を利用すれば、
だいぶ生産性が高まります。
 
 
例えばナンパ音声聞こう聞こうと思っても、
なかなかいざ聴き始めないのは、
 
締め切りがない
 
というのがデカイ。
 
 
 
 
別に音声聞かなくたって、
死にはしないし、
 
ボイストレーニングしたり、
オシャレに気を使ったりしなくても、
別に死ぬことはありません。
 
 
 
「やばいサボっちゃってるよううう」
という罪悪感はマックスですけどね。
 

 

制限時間こそ生産性を最大限に高める

 
 
じゃあその自己嫌悪を発動しないためには、
 
いかにして自分の作業の生産性を高めるか?
 
を考えればいいわけです。
 
 
つまりその環境づくりを、
していけばいいことになります。
 
 
 
環境づくりと言っても簡単です。
 
この法則を使うのであれば、
 
何かやるときは、
必ず制限時間を作る
 
ということです。
 
 
 
 
例えば僕は、
 
ナンパ音声の添削を、
必ず夜24時まで1本送ります!
 
と伝えています。
 
 
そうすると
 
「必ず24時までに、
 送らなければいけない」
 
という制限時間がつくのです。
 
 
 
他にはボイストレーニングを、
毎日5分以内で行う!
 
とかですね。
 
 
こうやってタイムアタックを、
ゲーム感覚でやると、
 
いつもより違う刺激があっていいし、
あとは時間感覚が鋭くなりますね。
 

5分でも10分でも有効活用しよう

 
 
今では10分あったら、
ぼーっとしていましたけど、
 
この法則を使って10分でも、
色々なことができると知って
 
無駄な時間の過ごし方が、
格段に減りました。
 
 
逆に短い時間でも、
あえて無理難題を押し付けると、
思わぬ発見があるかもしれません。
 
きっと今まで相当時間の、
無駄があったことに、
気づきます。
 
 
 
僕の場合は、
ナンパ音声の添削に、
2時間はかかっていたのですが、
 
1時間にする!と決めてからは、
 
「やべえよ1時間しかねえよ。急がないと。」
と思うので、必死にやるようになりました。
 
 
その結果、あり得ないほどの集中力を発揮して、
 
今まで2時間かかっていた添削が、
1時間でできるようになったんですよね。
 
 
マジで基準値が上がります。
 
 
 
 
今まで2時間かかっていたものが
1時間でできるようになる。
 
こうしてだんだんと自分のキャパシティが、
広がっていくのを感じました。
 
 
自分がどれほどのポテンシャルを、
持っているか試す感じで日々の作業に、
タイムアタックを取り入れてみてください。
 
 
それではまた。




最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカがヤリチンになるまでのストーリー

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