女性恐怖症の人は恋愛のポテンシャルあるから安心して大丈夫

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この記事は 4 分で読めます。

 

こんにちは、ニャンチカです。

「女性恐怖症の人は恋愛のポテンシャルが、
   ハンパなく高いから安心して大丈夫」

という話をしていきたいと思います。

今回の記事を読めば、女性恐怖症の人が、
いかに恋愛においてチャンスがあるのか、
ポテンシャルを秘めているのかについて、
理解することができます。

「どうせ俺には恋愛なんて無理なんだ・・」
と諦めている人にとっては、
非常に勉強になる内容に仕上げました。

最後まで目をしっかりと、
通してもらえればと思います。

 

恋愛の現実を知って初めてスタートラインに立てる

 

僕は昔、女性恐怖症だったからこそ、
よーくわかるのですが、

女の子に話しかけるのって、
結構勇気がいります。

それに普通に怖いです。
僕自身、今でも怖いという、
感情は確かに残っています。

 

ですが、世間一般の風潮としては、
「恋愛はとにかく楽しむものだ」
「フィーリングが合ってそのまま付き合った」
「運命の出会いがなんちゃらかんちゃら」

みたいなことがとにかく言われます。

で、そーいう話を聞いてると、
「あ、自分もいつか運命の彼女が、
  ある日突然現れて・・・・・」

みたいなことを考えがちですが、
現実は残念ながら違うことに気づきます。

 

我々、男性陣は女性を狙い、話しかけ、
仲良くなり、セックスをする必要が、
あるということを。

 

んで、女性恐怖症だったりすると、
とにかく自分の恋愛に絶望していきます。

「俺は本当に彼女ができるのか・・」

「女の子に話しかけることすらできないのに、
  結婚なんてできるのだろうか」

「俺は一生童貞のまま
   なんじゃないのか?」

特に周りが彼女とかセフレを作って遊ぶ中で、
女の子が怖くて話せないという状態は、
めちゃくちゃ焦りますよね。

僕自身がそうだったからこそ、
よくわかるのですが、
たまらなくん辛かったです。

毎日夜布団で、よく泣いてました。

「俺は一生女性に縁のない生活を、
   送って一生を過ごすのだろうか・・・」
と。

(抱き枕を女の子だと思って、
  1人で抱きかかえながら泣いてましたw)

 

そもそも恋愛ってそういうものです

 

そして、女性恐怖症とか、
対人恐怖症の人が恋愛をする際には、

「恋愛をすることがいかに大変か?」

ということに自然と気づきます。

 

現実として、恋愛というのは、
「男女間の競争」であり、
「奪い合い」です。

だからこそ、そこに絶望します。

 

「モテるためには自分は
   戦わなきゃいけないのか」

「他の男どもを押しのけないといけないのか・・」

と。

 

ですが、恋愛って本来、
そういうものです。

中学生とか高校生の時みたいに、
適当なノリで恋愛をしていた頃とは違います。

本当に付き合いたいのであれば、
競争をする必要が出てくるわけです。

 

「恐怖症」は他の人より苦労する?

 

ただ、女性恐怖症とか、
対人恐怖症の場合だと、

「かなりのハンデを、
 背負うことになる」

と思っている人が非常に多いです

実際、僕も女性恐怖症でしたが、
確かにハンデにはなるかと思います。

まず、女の子に話しかけるのが、
非常に怖いので、会話をすることが、
めちゃくちゃ大変w

緊張して頭が真っ白。

 

僕自身、女の子に話しかけるのが、
怖くて怖くて仕方がなかったので、
非常に苦労しました。

 

他の男が女の子に気軽に話しかけたり、
仲良くしているのを見ていると、
マジで殺意が湧きましたw

「なんでそんなにすぐ話せるんだよおお」
とチャラ男を見てずっと、
嫉妬する日々の繰り返しです。

 

そして、高校生、大学生、社会人と、
なるにつれて周りは彼女を次第に、
作っていきます。

 

が・・・・・
僕は周りの友人たちを見て、
ひたすら焦ることばかりでした。

「お前は彼女作らないの?」
「狙ってる女の子はいないの?」

と何度も聞かれました。

 

「そうねえ・・・今はいないかな・・・」
と僕は答えていましたが。。。。。

「うるせええええ、
   話し掛けられないんだよおおおお」

と内心泣きそうになっていました。

今思い出しても本当にあれは、
たまらなく辛かったです。

街中を歩いてるカップルを見ては、
嫉妬で気が狂いそうにもなってましたw

 

で、女性恐怖症とか、
対人恐怖症の場合だと、

「女の子と話したいのに、
   仲良くなりたいのに、
   怖くて話し掛けられない」

ってのが一番の悩みどころです。

 

だから、僕も本当にここで悩みました。

「食事に誘ったものの女の子と会話が、
   続かず、30分で帰宅することになった」
という伝説も残っています。

もっと基本的な部分だと、

飲み会で一言も言葉を発せずに終わる。

女の子に話しかけられたら怖くなって、
すぐにトイレに逃げる。

などもありました。

 

残念ながら世間には、

「恐怖や抵抗なしに気軽に女の子に、
   話しかけることができる男」

が存在しています。

こーいう男性陣とは僕たちの真逆に、
位置する人種ですが、

そーいう人に比べたら、
恋愛をする上でハンデがあると、
言っても良いのかもしれません。

(悔しい・・・)

 

地道な努力を積み重ねることができる

 

ただ、コミュニケーションの、
苦しさを知っており、
恋愛の厳しさを直視している。

というのは強みにもなります。

 

女性恐怖症、対人恐怖症の人だと、

「恋愛でうまくいくためには、 
   途方もない努力が必要である」

ということを無意識のうちに、
わかっています。

「話しかけるのですら大変なのに、
   彼女を作るとか難しすぎるだろ・・」

という感じにです。

 

だからこそです。

 

だからこそ、普通の人がやらないような、
地道な努力をコツコツやることができます。

 

例えば、恋愛商材を毎日復習するとか、
ファッションを改造してみるとか、
そーいう努力ができます。

 

「もう俺は、これしかないんだ」

という追い込まれ方が、
違うんです。

 

確かに実際に女性恐怖症の、
コンサル生を見ていると、
めちゃくちゃ必死です。

 

「この恋愛商材を繰り返し読んでください」
と言えば、何回も読みまくりますし、

「この音声をよく聞いてください」
と言えば、何回も聴きまくっています。

「ファッションをこんな風に変えてください」
と言えば、次の日には服を買いに行ってます。

もう、行動力が格段に違うんです。

 

確かに女性に話しかけるのは、
どうしてもハードルが上がりますが、

「行動力が高い」って人は多いです。

 

逆に、

「別に恋愛で死ぬほど
   苦しんでるわけではない」

という人をコンサルする際は、
意外と大変だったりしますw

 

この教材で勉強しろと言っても、
あまり読んでいなかったりとか、

「それ前にも言ったよね???」
みたいな人が傾向としては、
結構多い気がします。
(全員ではないけれど、あくまで傾向として)

 

確かにこれはでもそうで、
「女性恐怖症」とか、「対人恐怖症」で、
恋愛にガチで困っている人は、

「この現状を死んででも変えたい!!!」
「マジで彼女が欲しいです。。。。。。」

と思ってるので行動力が違います。

 

僕も彼女いない歴=年齢で、
道程を捨てたいと思ったときは、
マジでキ○ガイのように行動していました。

・朝から晩までマッチングアプリをいじる
・ファッション雑誌を5冊買って、徹底的に研究
・ライブチャットでお姉さんと通話をしまくる

などなど。

 

でも、実際に彼女ができた後とかは、
良くも悪くもこういう行動力は、
減っていってしまいました。

それで、毎日コツコツやっていた、
地道な努力も減っていって・・・・

という感じです。

 

だから、女性恐怖症とか、
対人恐怖症の強みとして明らかに、
コツコツと努力できる点があります。

これは正直かなり強いです。

ぶっちゃけ、この強みだけで、
「女の子に話し掛けられない」
という悩みとプラスマイナスゼロくらいの、
勢いがあります。

 

過去へのコンプレックスは強烈なモチベーションとなる

 

そして、女性恐怖症や、
対人恐怖症の人が感じている、

「自分の過去へのコンプレックス」
ですが・・・

これは、良くも悪くも自分の原動力になります。

 

自分も昔からそうだったからこそ、
よくわかるのですが、

「自分を本気で変えたいです!!!!」
と決意したら強いです。

そこからは猪のようにひたすら突進して、
行動することができるようになります。

「あの辛かった過去を消し去りたい・・・」
「今までの自分を変えたい。。。」

こーいう思いは強烈に行動力へと、
直結していきます。

 

で、これって本当に貴重で、
良くも悪くも恋愛慣れをすると、

「モテるために努力をすること」が、
超面倒くさくなってきます。

よく言えば、

「妥協してそれなりに可愛い子と、
   遊んでればいいか・・・・」

みたいな思考に陥りがちなので、
行動することがダルくなるんですよね。

だから、恋愛に困っていない人は、
良くも悪くもそこそこの恋愛をして、
過ごしている人が結構多いです。

逆に女性恐怖症とか対人恐怖症の人は、
昔はかなり悲惨だったけど、

そこから一年発揮して行動しまくって、
可愛い女の子と付き合えるようになった、
というパターンが結構あります。

このモチベーションは正直かなり強いですよ。

失うものが何もないので、
ヤヴァイくらい行動してます。

だから、結果として可愛い女の子と、
付き合ったり、セックスしたりと、
そーいう人が一定数います。

対人恐怖症、女性恐怖症の、
人の中には。

 

もちろん、僕自身も尋常ではないほど、
行動をしてきましたから、簡単に、
ヤリまくれるようになります。

とは言いませんw

 

それに、女性恐怖症であれば一番のハードルは、
「女の子に話しかける」ことであり、
多くの人が挫折する部分です。

だから、それなりの努力は必要です。
決して、楽してモテるとは、
言うつもりはありませんw

ただ、そんな感じで大変な分、
成果をあげている人も多い印象を受けます。

例えば、ナンパ師でやりまくっていたり、
周りでモテまくっている人には、

「昔からモテまくっていた」
という人よりも、

「昔は全然モテなかったけど、
 そこから努力しまくった」

「昔はガチのコミュ障で辛かったから、
   人生を変えようと思って努力した」

みたいな人も一定数の割合でいます。

一定数というか、意外と結構多かったりします。

 

【まとめ】女性恐怖症・対人恐怖症の人へ

 

もし今、女性恐怖症に苦しんでいた頃の、
自分に何かを伝えるとしたら、
こんな風に言うと思います。

別に気にしなくていいよ

 

女の子に話しかけられない、
女の子と一緒にいると頭が真っ白になる、
緊張で手が震える、吐きそうになる。

こーいうのは確かに辛いですし、
「俺に彼女なんてできるのかな。。。」
という風に悩みかもしれません。

ですが、それだけ恋愛に悩んでる分、
行動しようと決意した際の、行動量は、
尋常じゃなくなります。

地道な努力も惜しみませんし、
成功するためにはなんでもやるという、
マインドも勝手に出てきます。

だから、その分強いのです。

女性恐怖症じゃない人には、
絶対にわからない感覚だと思います。

「なんでそこまで恋愛に時間と労力を割くの???」

と僕は昔周りの友人から言われましたが、
今ならよくわかります。

「ああ、この時は必死だったんだなあ・・・」
って。

 

だから、別に気にしなくていいです。

周りからなんか言われたとしても、
女の子と話せずに緊張したとしても、
自分を責める必要なんてありません。

そーいう人が本気で決意して人生を、
変えようと思ったらびっくりするくらい、
行動するようになりますから。

 

ということで、今回はこの辺で失礼します。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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