ニャンチカの理念。ナンパはモテるだけじゃない。自信がついて人生が180度変わる

この記事は 15 分で読めます。

初めまして、ニャンチカと申します。

今回の記事では僕の自己紹介と、
想いを書いていきます。

 
僕がどうやって対人恐怖症、うつ病だった状態から、
ナンパ師になり色んな女の子と関係を持つことが、
できるようになったのか?
 
その秘密を盛り込みました。
 
 
 
「こいつができたんだから、
 俺だってモテることができるんだ!」
 
そう思って頂けると幸いです。
 
 

僕は23歳の時にナンパを始め、
現在はナンパ師として活動をしております。

で、累計では、
40人以上の女性と関係を持ちました。

 

軽く箇条書きで、僕の紹介をしますと

・ナンパでだいたい40人以上の女性と関係を持つ

・1日、最高で5人の女性からLINEを交換する

・大学生ながらに、複数のOLのお姉さんと旅行に行く

・暇になったら、LINEでやりとりをして、女の子の家に泊まる

・交換したLINEは100人以上で、複数のセフレと本命の彼女がいる

・女性恐怖症のサラリーマンをコンサルし、非モテからリア充の世界へ誘う

・100人斬りの凄腕のナンパ師に弟子入りをして、1年間をナンパ修行に費やす

・友達や知り合いと遊びに行った時は、一緒に街で見かけた可愛い女の子に声をかけてご飯に誘う

・街で声をかけた女の子をカフェに連れ出して、その日のうちにホテルに連れ込む

・知り合いは100人斬りナンパ師、スカウトマンが多く、いつも刺激をもらい、日々自己成長に励んでいる

 

等、このような感じ。

 

で、このように書くと、

「お前は昔からモテてたり、コミュ力があるから、
 これだけ女と遊べるんだろ?」

と思うかもしれません。

 

ですが、僕は数年前まで、
ナンパのことは何も知らなかったし、
特別センスや才能がある人間でもありませんでした。

 

むしろ、センスや才能がある人間とは、
程遠い人間だったのです。

まず、僕は中学生時代は、
女性恐怖症を発症させていました。

小学生の頃に隣の席の女の子から、
いじめられていたこともあり、
女の子に恐怖心を持つようになります。

 

 

で、女の子が怖くて仕方がなかったので、
女の子に話しかけられると、
いつもトイレに逃げていました。

「あ、ごめん、ちょっと用があるんだよね」
と行って真っ先にトイレに駆け込むのです。

 

 

実際に、女の子と話せば毎回、
すぐに頭が真っ白になって、
緊張のせいでパニック状態でした。

それで、必死になんとか、
手を震わせながら、話そうとしますが、
自分でも何を言ってるのかわからないほど、
頭が真っ白になるので。

次第に女の子から、
話されなくなりました。

 

高校時代も校内中の女の子から、
ストーカーとして吊るし上げられたこともあり、
もうマジで人間が怖くなっていたのです。

それに加えて、運動神経も壊滅的で、
スポーツも全然ダメ。

幼い頃からとにかく人が怖くて、
コミュニケーションが壊滅的でした。

 

この幼少の頃の体験から、
僕はコミュニケーションに対して、
果てしない劣等感を抱いたまま成長してきました。

 

僕は他の人と同じように、
話をすることができない。

かと言って、
何か優れた才能もセンスも、
まるでない。

 

また、大学生時代は、
モテなさすぎ、人が怖すぎて、
対人恐怖症、うつ病を発症させます。

 

まず女性どころから男にも話しかけられず、
大学1年生の時は友達0人でほぼ過ごし、
引きこもり状態。

最終的には大学には月に1回くらいしか、
行けない状況に陥り、医者からはうつ病だと、
診断されたこともありました。

 

だけど、僕の人生は、
ストリートナンパに出会ってから、
激変しました。

 

今は何もしなくても5人以上の女の子と、
常に関わりを持ち続けて、

月に3人以上の女の子と、
会わないことはまずありません。

実際に街で女の子に声をかけて、
その日にホテルに行くことも、
たまに起こるようになりました。

 

 

正直、めっちゃ怪しいですよね笑
自分でも書いてて、怪しいと思いますもん。

ただ、その怪しいという考えも、
この記事を読んでもらっているうちに、
だんだん消えて行くだろうし、

気づけば、このナンパの世界が、
当たり前になるかと思います。

その上で、このブログを、
読んでもらえたら嬉しいです。

 
そしてこのブログでは僕の経験を交えた、
 
ナンパで女を抱きまくる方法と、
トークの上達法
 
を書いています。
 
 
 
 
 
頑張ってモテようとしているけど、
  
なかなか彼女ができなくて困っている、
セ○クスができなくて困っている、
女性と何を話したらいいかわからなくて困っている、
 
という人にこそ、
是非読んでいただければと思います。
 
 
 
なので少しばかり僕の過去の物語を、
今から共有していこうと思います。
 
 
 
今回はかなりさらっと書いていますけど、
本当はもっと壮絶ですw
 
 

中学校時代〜女性に怯える日々〜

 
 
僕はどこにでもいる普通の中学生でした。
 
 
 
学校に行って授業を聞き、
僕は剣道部だったので、
放課後になったら部活をして、
夜になったら塾にチャリンコで向かう。
 
こんな生活が毎日のように続いていました。
 
 
なので、
 
学校の成績も悪くない。
友人と遊ぶのもつまらなくはない。
部活をしているのもまあ楽しい。
 
 
ということを感じつつ、
僕は毎日を過ごしていました。
 
 
 
 
ですが、
僕には1つ悩みがありました。
 
 
 
 
 
 
それは…
 
 
 
女の子が怖い
 
 
ということです。
 
 
 
 
 
 
 
全く目を見て、
話せないのです。
 
 
 
なので会話もありえないくらい、
ぎこちないものになっていました。
 
 
 
クラスの女子「ねーねー昨日の宿題どこだっけ」
僕「え?あー宿題ねあー。あー。あの…。おーいユウジ宿題どこだっけ?」
ユウジ「(え?なんだよ急に)確か今日宿題なかったよな??」
僕「(ユウジに会話を任せて、トイレに逃亡)」
クラスの女子「あーそうだっけ。ていうかニャンチカどこ行った?」
ユウジ「(…)」
 
 
こんな感じで、
女子から話しかけられたら、
誰かにヘルプを求める。
 
そして機を見て
 
トイレに逃亡。
 
 
 
 
 
ということを常にしていましたwww
 
 
今思えば、
挙動不審過ぎですwww
 
くそ怪しいw
 
 
 
これを読んで、
「なんでトイレに逃亡するの?」
と思った方も多いはずです。
 
 
 
なぜかというと
 
 
むちゃくちゃ怖いからですよ。
 
 
いや怖いんですよ。
マジで女の子が怖かった。
 
 
女の子と目を合わすと、
「一体この子は一体何を考えてるんだ?」
「いや俺のいないところで陰口を言ってるんじゃ」
「やばいやばいどうしよう…」
 
 
と女性全員が自分の悪口を言っていると、
被害妄想状態。
 
 
 
 
 
そんな状態だったので、
 
次第に「あいつはなんか変」という噂が広まり、
女の子から話されることは一切なくなりました、
 
 
 
なので周りは女子だらけなのにも関わらず、
全く関わることもなく中学校生活が終わります。
 
 
もちろん女の子と関わりたくなかったわけでは、
ありませんでした。
 
むしろその逆。
 
 
女の子と関わりたくて、
仕方がありませんでした。
 
 
 
なんせ性欲だけは、
異常にあったからです。
 
性欲猿でした。
今もそうか)
 
 
 
 
なんか知らないけど、
中学2年生の時にオ○ニーに目覚めてから、
性欲が異常なレベルでありました。
 
どのくらい異常かというと
 
毎日3回オ○ニーするのが、
 
僕の日課だったくらいです。
 
 
朝起きたらオ○ニー。
学校帰ってきたらオ○ニー。
寝る前にオ○ニー。
 
ち○こを酷使しすぎて、
出血したり、
腫れたりしても、
 
僕はち○こを擦り続けました。
 
 
 
でもそんな僕のち○こは、
実際の女の子の前では
活躍することは一切ありませんでした。
 
 
結局僕は、
クラスの可愛かった子を毎晩思い出して、
オ○ニーすることしかできませんでした。
 
 
 
女の子と話したいし、
仲良くなりたい。
 
 
でも実際は女の子が怖くて、
仲良くなるどころか、
話しかけることすらできない。
 
 
それどころか、
オ○ニーしかしてない。
 
 
これらの出来事は僕に罪悪感を抱かせて、
女性コンプレックスを加速させるのに十分でした。
 
 

高校時代〜好きだった女の子にストーカー呼ばわりされた〜

 
では次は高校の頃の話をしましょう。
 
 
 
 
僕の女性恐怖症は、
全く解消されることはありませんでした。
 
相変わらず女の子が怖かったので、
入学して半年間は女の子と、
全く話せませんでしたw
 
 
ですが、
クラスの女の子に、
一目惚れをしてしたことがあったのです。
 
「やべえ。くそかわいい」
 
 
 
 
 
一目惚れの理由も、
 
かわいいから
それだけでした。
 
高校のミスにも、
選ばれたくらいですしね。
 
 
 
しかも何がすごいって、
彼女は優しい。
 
 
どんな男の子とも、
気さくに話すし、
常に笑顔だったので女友達も多かったのです。
 
 
なので女性恐怖症の僕とも、
笑顔で会話してくれましたw
 
 
僕がどんなに「あー。」とか詰まっても、
顔をしかめることはなかったし
 
(正確に言えば、他の人よりはという意味)
優しく話しかけてくれるように思えた。
 
 
 
 ↑
こんな感じの綺麗な顔立ちをした子でした
 
 
神でした。
マジで神でした。
 
 
女性恐怖症で挙動不審な僕に、
優しく話しかけてくれる神。
 
 
「めっちゃ優しい…。こんな俺とも話してくれる」
 
 
気づいたら彼女に、
本気で夢中になっていました。
 
 
「彼女は他の女の子と違って俺とも話してくれる」
 
 
そう思った僕は彼女に、
その後も話しかけにいくようになったのです。
 
休み時間、
朝の登下校、
 
などなど怒涛のように、
話しかけにいきました。
 
 
 
 
そして学校が終わったら、
週に2、3回はメールをしていました。
 
「今日も学校お疲れ様」
「今何してるの?」
 
という感じで僕はメールを送りました。
 
 
 
 
 
 
その時に僕が考えていたことは、
 
「もっと彼女と話したい」
 
ただそれだけでした。
 
 
そんな時、僕を驚愕させたある出来事が起こります。
 
 
 
 
 
ある日のこと、
 
 
彼女の中の良い友人が、
珍しく僕に話しかけにきたのです。
 
 
「あなたにずっとつきまとわられて
 彼女が嫌がっている」
「彼女につきまとうのはもうやめて欲しい」
 
 
 
 
 
 
 
「は…?」
 
僕は全く事態が飲み込めませんでした。
 
 
一体どういうこと??
あの彼女が??
あんなに楽しそうに話してたじゃん????
??????????
 
 
僕の理解は、
全く追いつきませんでした。
 
 
と同時に寒気がするほどの恐怖と、
猛烈な吐き気が襲ってきました。
 
 
「今まで彼女が楽しそうに話してたのも全部嘘?」
「心の中ではうざいと思ってたってこと?」
「これも友達に相談してたの??」
うおおおおおおおおおおお
 
 
 
 
僕の頭は完全にパニック状態でした。
 
 
 
 
結局その彼女からは、
ストーカー呼ばわりされ
 
学校中の噂になり、
バカにされる。
ドン引きされる。
 
という末路を辿ることにw
 
 
 
 
振られた当日は、涙目のまま帰り、
駅のホームをフラフラと歩いていたまま帰宅。
 
 
家に帰ったら、
親に超心配されました。
 
 
僕が涙と鼻水で顔が、
グチョグチョになりながら、
帰宅したのでそりゃー心配されます。
 
 
 
 
ただ、当然のことながら、
親に話すこともできません。
 
 
こういう恋愛のことって、
親に話しにくかったんですよね。
 
 
 
だから、しつこく聞かれまくった先には、
最終的には「うるせーーー黙れ!!!」と、
キレつつ、
 
 
この時初めて、Google検索で
「自殺 楽な方法」と検索してましたw
 
(ドアノブ首吊り自殺が楽だとわかったけど、
 実行する勇気もなくて断念)
 
 
 
 
もう本当に辛かったです。
 
 
今思えば、自分が悪すぎるってのは、
十分よくわかっているのですが、
当時の僕は何もわからなかったので、
 
 
「なんでだよ!!!!なんで俺がこんな目に!」
 
「死にたい。もう誰も信じられない」
 
「明日からどんな顔して学校に行けばいいんだ」
 
 
と一人で未来に、
絶望したのを覚えてます。
 
 
 
 
 
 
 
今はまだ高校1年生。
 
 
あと残り2年間もこの高校で、
みんなから笑い者にされながら、
毎日を過ごさなきゃいけない・・・・
 
 
そう思うと、吐き気がして、
全く食事が通りません。
 
 
結局、1週間くらいは学校をずる休みし、
半引きこもりのような状態になってました。
 
 
 
 
学校に行こうと思っても、
みんなから笑われてる光景が、
頭にフラッシュバックして、
 
その瞬間頭が真っ白になり、
胸が締め付けられるのです。
 
 
僕はこの時、完全に女の子が怖くなり、
その後の高校生活はほとんど女子と話すことが、
全くできなくなりました。
 
 
そして、女子と話すことが減っていき、
最終的に男子とも話すことが、
だんだんできなくなっていったのです。
 
 
「こいつらも俺のことを、
 バカにしてるんじゃ?」
 
「俺が盛大に振られたことを、
 影で笑ってるのでは?」
 
 
もうこうなると、
全く手がつけられません。
 
 
僕の中で被害妄想が手をつけられないほど、
頭の中でどんどん加速していきました。
 
 
 
 
そして、5人くらいの女の子のグループが、
何か教室で笑ってたりすると、

「自分のことで笑ってるんじゃないか?
 俺が振られたことを影で笑ってるのか?」

と一人で勝手に恐ろしくなったり、

誰かに「ねえねえねえ」と話しかけられると、

「もしかして、俺が振られたことを、
 今から言われるのか!やめてくれ!!」
 
と振られたことをバカにされるのではと、
完全に被害妄想状態だったのです。
 
 
 
 
そんな風に僕は高校生活を一人で、
怯えて過ごしていました。
 
 
だからこそ、大学に入った後も、
人間がものすごく怖くなったのですw
 

 大学入学編〜対人恐怖症とうつ病を発症〜

 
次は大学時代です。
 
ここでも僕の女性恐怖症が、
悲劇を起こします。
 
 
相変わらず全く女子に、
話しかけられないのです。

そして、話しかけられないどころか、
話しかけられるのも怖い状況。

 
 
完全に高校時代の女性恐怖症が、
後を引いていました。
 
 
 
 
周りは新歓期ということで、
色んなサークルでコンパをやっている。
 
 
高校や中学の時と違って、
出会いは無数にある。
 
 
なのに声がかけられない…
 
 
しかも最悪の事態は、
女性恐怖症だけではなかったのです。
 
 
僕は浪人中は家と塾の往復を、
1年間繰り返していました。
 
 
予備校では友達がほとんどないなかったので、
「そういえば、今日誰とも一回も話してない。」
という日が続いていたのです。
 
 
そうなると、
何が起こるか??
 
 
僕は会話の仕方を忘れてしまったのです
 
 
「あれどうやって今まで話してたっけ俺…」 
 
 
なんと女性だけではなく、
 
対人恐怖症に
 
 
なってしまったことに気づきました。
 
 
 
 
男すら話しかけに行くのが怖い。
怖くて仕方がない。
 
 
気づいたら友達がいない。
やばいとはわかってる。
 
 
でも話しかけにいけない。
 
 
 
 
こんな調子だったの僕は大学生活の4年間を決める、
大事な新歓期に友人が0人という状態に。
 
 
そして、次第に人に話しかけることが、
だんだんできなくなっていき、
最終的にはうつ病を発症しました。

 
 
 
うつ病に関しては、
初期の段階で治療できたので、
普通の人よりは早く治りました。
 
 
 
ただ、相変わらず対人恐怖症、
女性恐怖症は続いたままでした。
 
 
そんな僕が楽しい大学生活を送れた
のか?
 
否。全くそんなことはありませんでした。
 
 
ぼっち飯は当たり前で、
いつも授業は一人で受けました。
 
 
 
友人もいないので、
学校が終わったらすぐ家に帰る生活。
 
 
 
女の子との関わりもないので、
相変わらず家でオ○ニーをし続ける日々。
 
 
 
浪人してやっと念願の大学生になれたのに、
 
僕は全く大学生活が楽しくありませんでした。
 
 
一体どうなってるんだ!!!
大学って楽しいところじゃなかったのか??
 
 
 
 
 
 
 
まさに灰色すぎる大学生活の、
幕開けだったのです。
 
 
そんなつまらない大学生活と、
うつ病だったことも合わさって、
月に1回ほど学校に行き、

それ以外はずっと家にいるような、
引きこもりの生活をするようになりました。

 
 
 
 
 

大学2年生編〜彼女ができる?〜

 
僕は常に怯えていました。
 
「もう俺は一生女性と付き合えないんじゃ」
 
という恐怖にです。
 
僕は毎日夜になると、
布団にくるまって怯えてしました。
 
 
毎日夜中の3時まで、
寝れない日が続いたのです。
 
 
 
 
「大学で彼女できなかったら、
 もう俺は終わりだ」
 
 
そう思うたびに、
吐き気が僕を襲います。
 
 
 
もう行動しないとやばい…
 
 
そう思うようになった僕は、
ここから彼女を作るために行動していきます。
 
「確かに女の子は怖い。
 でもここで何もしなかったら、
 一生このままだ」
 
 
「彼女ができないとお前は死ぬ」
 
という暗示をかけて、
自らを奮い立たせようとしました。
 
 
 
 
ただ最悪なことに、
女性恐怖症、対人恐怖症のおかげで
僕のコミュニケーションの取り方は、
壊滅的になっていました。
 
まず人と目を見て話せない。
 
 
 
もう僕は完全に、
負のスパイラリにハマってました。
 
「行動しないといけないのはわかってる 
 でも、女の子が怖すぎて行動なんてできない」
 
 
 
この時の僕はもう完全に対人恐怖症が、
度を超えていて
 
 
・女の子に話しかけるにも、まず女の子が怖すぎる。
 怖すぎるが故に、なぜか敵対心、
 憎しみが湧いてくるという末期状態
 
・「どうせ俺のことを影でバカにしてるんだろ?」
 とすれ違う人に被害妄想
 
・新しく知り合った人との飲み会が開かれても、
 店の入り口の前で怖くなり、ダッシュで帰宅
 (知り合いのLINEはブロックするというクズっぷり)
 
・月に1回しか外出をしないレベルの引きこもり
 
 
でした。
 
 
 
 
だから、そんな状態の僕が、
対人恐怖症を克服しようと思ったら、
まず人間と話すのが難しかったです。
 
 
そんなことを考えていた時に、
僕が一人で家でネットサーフィンをしていたら、
 
ライブチャットなるものの、
存在を知りました。
 
 
 
 
 
 
「コレだ!!!コレしかない!!」
 
僕は閃きました。
コレで女性と話していって、
人間慣れすればいいんじゃないか?
 
と。
 
 
「これならネットだし、いざとなったら、
 逃げられるしなんとかなるんじゃないか?」
 
 
 
そう思った僕はライブチャットで、
なんとか克服しようとするのですが。
 
 
 
ここからが本当に大変でした。
地獄並みに辛い日々の始まりだったのです。
 
 
 
いくらネットとは言えども、
女性は女性。
 
 
まず、通話をする勇気が、
全くなかったのです。
 
 
 
 
 
ライブチャットの予約をするにしても、

「いや、今日は怖いから、明日やろう」

 
「ふう。いやでも今日は疲れたから、
 土曜日に予約しよう」
 
「いや、今日もちょっとやりたくないから、 
 日曜日に予約しよう」
 
「いや、今日の夜に予約しよう。
 23時くらいからやろう」
 
 
という感じで、全く進まなかったですw
 
 
 
多分このブログを読んでいる人は、

「なんで予約するだけなのに、
 こんなに時間かかるんだよw
 さっさと予約しろよw」

と思うかもしれませんが、
本当に怖かったんですよね。

 
 
 
 
で、懸命の勇気を振り絞っても、
最初の通話は怖くなって30秒くらいで、
切りましたw
 
 
 
 
 
「あ、やばいやばい、何話せばいいの。
 えってか、どうしよう、話すことない」
 
 
こんな感じで、

もう何を話したらいいのか、
全くわからなくて、

頭が真っ白で沈黙の時間が苦痛でした。
 
 
多分、ライブチャットをしてる人の中で、
最速の記録なんじゃないかとw
 
 
いくらネットと言えども、
全く目を合わせられない。
 
 
「いやだあ、怖い。やだ人と話したくない」
 
ライブチャットで30秒話しただけで、
こんなことを思ってたので、
この時は本当に辛かったです。
 
 
ただ、その時の僕には何か他の方法は、
もう何もなかったんです。
 
 
他に方法を探しても・・・・・
 
出会い系(女性慣れはできないのでボツ)
キャバクラ(まず外に出れないのでボツ)
サークル(まず人と話せないのでボツ)
 
という感じで、
人と対面して話すことが、
全く出きなかったのです。
 
 
 
 
 
 
 
だからこそ、
もう僕はチャットレディで、
なんとかするしかないと思ってました。
 
 
ただ、そのチャットレディとの格闘も、
だいたい3ヶ月以上は続きました。
 
 
やはり、何回やっても、
怖くなって途中で切ることはありましたし、
会話に詰まったりすることも本当に多かったです。
 
 
「いやだああ・・やりたくない!!」
 
そう思って一人で辛くなりながら、
泣いていたことも多々ありました。
 
 
女の子から塩対応をされて、
ずっと泣いてたこともありましたw
 
 
でも、僕の中にあったのは、
 
「もう俺にはコレしかないんだ。
 他の方法がないんだから、
 コレをやらないと一生このままだぞ!」
 
という恐怖だったのです。
 
 
 
 
 
 
 
そんな調子で1ヶ月、2ヶ月と、
会話を続けていくと。。。
 
 
あることに僕は気づきました。
 
 
チャットレディと会話できる時間が、
次第に長くなっていったのです。
 
最初は30秒だったのに、
5分、10分と、少しずつながら、
話す時間が長くなっていきました。
 
 
「あれ?俺結構話せてる?
 もしかして、このままやればいけるんじゃ?」
 
 
そう思った僕はさらに会話を続けていき、
最終的に20分、30分と話すことが、
できるようになったのです。
 
 
この頃には、

「人となんとか恐怖心を持たずに、

 話すことはできるレベル」
 
までなっていきました。
 
 
 
「よっしゃ!!!!」
「一歩前進だ!!!!」
 
 
と僕はかなり嬉しかったです。
 
 
 
あとは女性と出会いを増やすだけ。
 
 
その後僕は、
逸脱した出会い厨へと変貌しました。
 
 
ただ、ここからも大変でした。
 
いくらチャットレディと話したとはいえ、
リアルの女の子にはやはりビビります。
 
 
 
だから、まず女性と慣れるのに、
さらに時間がかかっていきました。
 
 
実際に、飲み会に誘われても、
店の前で怖くなって帰宅してしまう癖とか、
 
何を話せばいいのかわからなくなって、
挙動不審になってしまうことも多々あったので、
 
最初の2ヶ月間くらいは、
ほとんど女の子と話せなかったことを、
今でも覚えていますw
 
 
 
 
ただ、その度に自分を奮い立たせて、
必死に鞭打ち、
 
 
最終的には
 
 
サークルの女の子に手当たり次第に話しかけて、
デートに誘いまくって、サークルから追放されたり。
 
授業で隣にいる女の子に片っ端から話しかけたり。
 
大学生なのに、社会人のふりをして、
街コンに行ったり、婚活パーティーに行ったり。
 
バイト先の40歳以上の主婦をご飯に誘ったり。
 
弟の友人(jk)をホテルに誘ったりと。
 
 
対人恐怖症の僕がここまで、
行動できるようになりましたw
 
 
もちろん、さらっと書いてますけど、
本当はもっと壮絶ですw
 
 
 
 
その後、半年以上もの行動を繰り返し、
その後なんとか彼女ができました。
 
もちろん、途中で心が折れることも、
本当に多くあったし、
夜一人で泣いた時もあったけど、
 
対人恐怖症でも彼女ってできるんだなと、
思った瞬間でした。
 
 
 
 
 
 
こんな感じのゆるふわ系ガールでした。
 
(実際はこんなに可愛くない)
 
 
 
振られた人数5人。
デートに誘った人数10人以上
 
という幾多もの犠牲を払い、
 
 
大学2年生で、
彼女いない歴=年齢に終止符を打ちます。
 
 
ただその付き合いも、
うまくいきませんでした。
 
 
やはり最初に付き合った彼女ということもあって、
僕がどう振る舞えばいいのかわかりませんでした。
 
 
結局半年ほどで、
彼女とは別れました。
 
 
ただ僕は満足していました。
 
「別れちゃったけど女性恐怖症の俺でも、
 女の子と付き合えたんだ」
 
 
 
 
またすぐに彼女ができるだろう
 
 
 
事実、彼女を作れるくらいの、
最低限のコミュ力は手にしていたので、
女友達も増えていきました。
 
なので「次の彼女もすぐできるよ」と思って、
安心していたのです。
 
 

大学4年生前編〜ナンパに挑戦するも地蔵〜

 彼女と別れてから、
2年ほど経った大学4年生の頃。
就活中ではありましたが。。
 
 
 
 
僕はある異変に気づきます。
 
 
それは、、、
 
 
彼女ができない
 
 
ということでした。
 
 
 
 
 
 
それはなぜか?
 
出会いがないが故に、
女の子と話す機会が減り、
昔の対人恐怖症が戻ってしまったのです。
 
 
 
 
 
 
僕が狂ったように行動していたあの時は、
チャットレディと話しまくったり、
出会いを作ろうと必死だったのですが、
 
 
大学4年生となると出会いはないし、
むしろ、モチベが完全に尽きていました。
 
 
それで、だんだん人と話す機会が減り、
人と話すことが次第に怖くなっていったのです。。
 
 
 
 
 
 
前の彼女と別れた時は、
すぐに新しい彼女できると思ってたけど、
もう2年も経ってることに気づきます。
 
 
 
僕は大学1年の時にも感じた
恐怖に襲われました。
 
 
「俺にはもう彼女ができないんじゃないか…」
 
どうしようと焦る僕。
 
 
 
 
 
ただ、僕は大学1年生の時のように、
出会いを求めて行動していくことに、
全く希望を持てなかったのです。
 
 
 
なぜなら、
 
サークルに行っても可愛い女の子は、
一部のイケイケリア充に持ってかれる、
 
 
合コンに行っても周りの友人に、
気を使わないといけない。
それにあのノリが苦手。
 
 
街コンとか出会いの場に行っても、
あまり可愛い子がいないし、
テンションが上がらない。
 
 
 
 
等々、当時は本当に、
追い詰められてたから、
あそこまで行動できたのですが、
 
正直言って、行動した割に、
あまりいい結果が得られなかったなああと。
 
 
 
 
 
だってですよ?
 
振られた人数5人。
デートに誘った人数10人以上
使った金は恐らく10万くらい
 
それだけ行動して、
正直あまり可愛いとは言えない子と、
付き合っていたので。
(元カノよゴメン)
 
 
 
思わず僕の頭には、
 
「あれだけ行動しないと、
 うまくいかないのかあ」
 
「それで実際に行動しても、
 可愛い子は無理だしなあ」
 
ということがずっと、
頭に浮かんでいたのです。
 
 
 
 
これから俺はどうすればいんだろう・・・・・
 
 
そんなことを考えていると、
転機が起きました。
 
 
友人達がこぞって、
ストリートでナンパしていたのを、
飲み会で知ることになったのです。
 
 
 
もちろん、それを知った時僕は、
 
「いやいやwwwww
 ナンパでうまくいくわけないだろw」
 
と超絶反応を示していました。
 
 
そりゃそーです。
 
ナンパなんて成功するはずないし、
それで彼女ができたり、
LINEを交換するなんて、
できるわけがない。
 
 
だから、全く話を信じてなかったし、
どうせ無理だろとハナから決めこんでいた。
 
 
「いやいや、ナンパとか無理だからw
 やめとけって」
と僕は内心思ってました。
 
 
 
 
 
ですが、実際に友人の中には、
ナンパでお持ち帰りしている人もいれば、
彼女ができた人もいたのです。
 
 
 
 
 
 
衝撃でした。
 
「ナンパでお持ち帰り??? 
 一体どういうことだ!!!」
 
と訳がわからず呆然としていたのを、
覚えています。
 
 
ただ、ナンパはライバルが少ないが故に、
極められれば、話がめちゃくちゃ上手になるし、
合コンとかどんな場所でも一人勝ちできる。
 
 
それに、声さえかけられれば、
後は簡単。そこさえクリアすれば、
ナンパはもう勝手にできるようになる。
 
 
ということを彼が言ってました。
 
 
 
「マジかよ・・・・・・」
と僕はかなり半信半疑でした。
 
 
今までナンパなんて考えたこともなかったし、
全く出会いの選択肢としても、
選んだことはなかった。
 
 
 
 
 
ただ、それを聞いた僕は、
 
「こいつらにもできるなら、
 俺もナンパしてたら、
 彼女できるんじゃね?」
 
と考えるようになりました。
 
 
 
そうして街に繰り出して行ったのですが、
僕は地蔵状態に陥ります。
 
 
地蔵とはお地蔵さんのようにその場に立ち止まり、
女性に声をかけられない状態です。
 
 
 
 
街に繰り出すも、
繰り出すも、
結局声はかけられず、、、、、
 
 
気づいたら、
6時間池袋の駅で、
立ちっぱなしということがよくありました。
 
 
 
 
正直、地蔵が続いたこともあって、
「俺なんかにナンパは無理だ・・・」
と何回も諦めました。
 
 
「ナンパをしにく→地蔵する→ナンパを諦める」
 
このループにハマっていたので、
やる気が完全になくなってしまったんです。
 
 
ただ、僕はもう後がありませんでした。
 
今の段階で出会いが降ってきそうな感じはないし、
このままいってもおそらく大学生活が、
彼女ができないまま終了してしまう。
 
 
 
「ナンパやめようかな。でも・・・
 他に出会いなんてないんだよなあ」
 
 
そう。僕には他の出会いは、
一切なかったのです。
 
 
 
ある意味、大学1年生の時の状況と、
結構似たものがありました。
 
「もうやるしかない!!
 いくしかない!!!」
 
そうまた、僕は決意にすることになるのです。
 
 
 
 
 
ただ・・
 
「このままじゃ無理だ」
 
という思いはありました。
 
 
 
「どうする…誰か教えてくれる人を探さないと」
 
 
 
そう思った僕は、
ツイッターで見つけたあるナンパ師に、
 
「来週池袋で合流して一緒にナンパしましょう!」
 
とお願いしました。
 
 
 
 
今思えば地蔵同然の僕が、
凄腕の彼にお願いするなんて、
ひどいオファーでしたね。
 
 
ですが彼が
「人に教えるのが好き」
ということもあって、
運よく引き受けてくれたのです。
 
 
そこで僕は運命の出会いを、
果たすことになりました。
 
 

大学4年生中編〜地蔵を脱出して月2ゲットして呆然〜

 
 
そうして僕は池袋で、
ツイッターのナンパ師と合流しました。
 
 
見た目はかなり爽やかな感じで、
イケメンといったところ。
 
 
 
「こんなイケメンだったら、
 さぞ反応もいいだろうなあ」
 
と感じる僕。
 
 
そうして彼と合流して一緒に、
ナンパすることになりました。
 
僕は「すぐ地蔵になっちゃうんですよね」と、
彼に話しました。
 
 
 
すると、
「じゃあ俺の言う通りにナンパして」
と話す彼。
 
 
彼が言った通りに、
前の大学生に近づいていきます。
 
 
「やばい緊張する大丈夫かな」と、
思いつつも、、、
 
 
「すいません。財布落としましたよ」、
 
と声を掛けながらナンパしていることに気づく僕。
 
 
もちろん、その子には、
ガンシカ(ガン無視)されたのですが、
 
 
 
「やべええ。見知らぬ女子大生に声かけてるよ俺…」
と興奮状態。
 
 
見知らぬ女性にいきなり街中で声をかける経験なんて
ナンパしてなければ普通はできません。
 
その後も次々と、
女性に声をかける自分。
 
 
 
 
衝撃でした。
 
 
一体今まで6時間も池袋で、
立ちっぱなしだった自分は、
なんだったのか。
 
 
 
ナンパの威力を確信した僕。
 
「ここまで声掛けができた、
 池袋で会ったナンパ師のおかげだ。」
 
そう思った僕は、
 
「僕を弟子にしてください!」
 
と彼に懇願。
 
 
 
 
 
彼は普通は受け付けていないのですが、
僕が熱意をもって伝えたからか、
OKとなり、無事弟子となることに成功。
 
 
そうしてしばらく彼と合流をして、
ナンパをし続けているうちに、
 
わずか3日目で番号ゲット。
 
 
 
 
そして1ヶ月目で女性を連れ出し、
即日ホテルに連れ込むことに成功。
 
 
 
 
「まじかよ…。これがナンパの凄さか…」
 
 
全く信じられませんでした。
 
 
今まで出会いがなくて苦しんでいたのは、
何だったのか。
 
 
ナンパを始めて、
わずか1ヶ月でこれかよ…
 
 
その後僕はナンパを続けていき、
 
3ヶ月連続で毎月二人ゲット
 
という結果を残すことができたのです。
 
 
 
女性と出会うには、
サークルに入ったり、
パーティーに行ったり、
合コンに行ったり、 
苦労をしないといけない
 
 
そして女性と出会うには、
デートに誘って、
食事をして、
告白をして、
 
ちゃんとした順番で、
付き合わなければならない
 
 
 
そんな僕の価値観がぶっ壊れた瞬間でした。
 
 
 
 
ストリートナンパをしてからは、
出会いなんていくらでもあると思うようになったのです。
 
 
 
 

大学4年生後編〜ナンパ師編〜

 
 
 
 
 
その後もストリートだけではなく、
出会い系を使ったネットナンパでも、
成果を出していきました。
 
 
例えば出会い系アプリで有名な、
ペアーズですが、、
 
 
1ヶ月で100いいねを獲得したりなど、
普通に可愛い女性と出会うこともできたので、
感激しましたね。
 
ただ僕は出会い系は好きではないので、
ほとんどやりませんけどね。 
 
 
 
ナンパを始めて、
半年近く経ちましたが、
 
むちゃくちゃ毎日が楽しくなりました。
 
 
出会いに困ることは、
まずなくなりました。
 
 
 
ストリートでも、
ネットでも女の子と仲良くなれる。
 
 
大金をはたいて合コンに行ったり、
パーティーに行くこともなければ、
 
 
俺には彼女ができるのか??
 
という不安もありません。
 
 
 
超楽しいです。
 
 
 
楽しいけど…
 
 
もしあの時、師匠に会って、
地蔵を克服することができなかったら、
ナンパなんてできなかったんだろうな。
 
 
こうやって女の子と仲良くなることも、
なかったんだろうな、
 
と感じますね。
 
 
 
 
確かに多くの人は
「ナンパなんて俺にはできっこない。」
と敬遠しがちです。
 
 
ですが、
本当は難しくないんです。
 
多くの人がナンパを誤解しています。
 
それはおいおい話していくとして、
ナンパには正しいやり方があるんです。
 
 
つまり、そのやり方さえ知っていれば、
誰でもナンパなんてできるということです。
 
 
実際僕もそうでしたからね、
地蔵を解消できたのも、
1ヶ月でセ○クスできたのも、
 
やり方が合っていたからです。
 
 
 
 
そう思うと、
 
「ナンパの方法を知っているか、
 知らないか」
 
これだけで人生が変わってしまうのかと。
 
 
 
もちろん、師匠の指導が万人に通用する、
世界最強のナンパ法とは言いません。
 
 
 
ですが女性恐怖症、対人恐怖症の僕を、
ここまで鍛え上げてくれた師匠の指導。
 
 
そう考えると、僕は師匠に救われたと、
言っても良いのです。
 
 
 
そして、実際にナンパが上達してからは、
色んな女の子と遊ぶことができるようになりました。
 
連休は2日連続で女の子の家に泊まり、
セ○クスをし続けたり、

1日に複数の女の子とデートしたり、
朝から晩までセ○クスをしたり。

 
 
もう本当にセ○クス三昧の生活を、
一時期は送っていたこともありました。
(モテずに苦しんだことの反動だったんだと思います)
 
 
 
 
 
 
それで街で歩いている綺麗な女性を見ては、
声をかけてLINEを交換できた時は、
本当に楽しいし、ワクワクしてたまりません。
 
 
もうホント最高です。
 
またこのように女性に余裕が出たことから、
精神的なストレスが消えていき、
対人恐怖症とうつ病は次第に消えていきました。
 
 
 
 
ナンパを怪しいからと疑って、
チャレンジしなかったら、
ありえない現実だったなあと。
 
 
そして、あれだけ嫌いだった、
休日も女の子と遊ぶことで、
非常に充実するようになったし、

彼女が手料理を作ってくれるようになったり、
一緒に旅行に行ったりと、

楽しい毎日を過ごすことができています。
 
 
 
「どうせ俺のことなんて、
 好きになるわけがない」
 
 
そんな風に卑屈に思っていた僕でしたが、
今ではそんな風に考えることもなくなりました。
 
 
 
 
 
 
もし、ナンパにチャレンジしてなかったら、
今頃、モテないまま一人でオ○ニーばかりする生活を、
ずっと送っていたんだと思います。
 
 
〜ニャンチかの過去の話はここまで〜
 

ニャンチカの理念。どんなダメ人間でもナンパで人生が変わる

 

こんな僕のブログのコンセプトは、

どんなダメ人間でも、
ナンパを始めれば人生変わる

となっております。

 

一般的にはナンパをする目的は、
女の子とLINEを交換したり、
夜の関係を持つことだと思います。

これは全くもって正論です。

実際、ナンパで出会いを増やし、
トークのスキルを磨ければ、

色んな女の子とセ○クスすることが、
本当にできるようになります。

 

 

僕がナンパを始めた理由も、

まともに女の子と付き合ったことがなく、
毎日、バイトや勉強に押しつぶされて、
楽しい毎日を送れない現状に嫌気がさし、

「もうとにかくセ○クスしたい!!」

「可愛い女の子と汗だくになって、
 腰を振り合いたい!!!」

「綺麗な女の子に抱きつきながら、
 思いっきり生で射精したい!!」

と思ったからですし。

 

けど、「セ○クスしたい!」
という理由で始めたナンパによって、

僕はセ○クスだけではない、
大切なものを色々と得ることができました。

その中でも大きかったのが、
劣等感やコンプレックスを解消できて、

自分に自信が持てるように、
生まれて初めて思えたことです。

 

24年間、何をしても自信が持てずに、
劣等感やコンプレックスに悩まされてきたのですが、
ナンパを始めてから徐々に消えていったのです。

 

自信って生きてる上で、
めちゃくちゃ大事なんですよね。

自信がないだけで、
色んなところに影響します。

仕事、家庭、勉強、対人関係、
なんだってそうです。

実際に僕はナンパを始めて、
自信を手にしてから、
別人のように生まれ変わりました。

 

僕はナンパを通じて、
単純にモテるようになるだけではなく、

自信がつくようになり、
気持ちが強くなって、可能性を広げて、
未来に希望を持てるようになりました。

 

そして、毎日楽しく、
豊かな人生を過ごしております。

 

だからこそ、そんなダメな僕の人生を変えてくれた、
ストリートナンパの魅力を少しでも伝えたい。

 

それに様々なことを情報発信してると、
一緒に実践する仲間も増えるので、
とても面白いんですよね。

今まで話してきたこれらのことが、
ブログで情報発信する理由と理念です。

 

この理由からもこのブログでは、

僕の経験を交えて、

ナンパで成功する方法、
劣等感やコンプレックスを克服する方法、
心を豊かにしていく方法などを書いていきます。

ぜひ、興味のある記事から、
どんどん読んでいってください。

そして、僕がこのような情報発信をする上で、
僕の過去を共有しておくと、
僕のブログの内容を理解しやすくなります。
 
 

セ○クスよりもナンパの成功から得た自信が僕の人生を変えた

 

僕の今までの生い立ちを話してきました。

今まで書いてきたことは、
勿論ですが、ノンフィクションです。

 

先ほどからずっと言っていますが、
やはりナンパを始めたことが、
大きな僕の人生の転換期だったなあと、
今では強く思います。

 

 

ナンパでコミュニケーション能力を磨けて、
仕事でもうまくいくようになり、
友達も増えていき、
自分に自信がつくようになりました。

 
この出来事から、生まれてきてから、
劣等感とコンプレックスまみれだった、
僕にとって圧倒的な自信になりました。
 
 
 
 
自分のトーク力だけで、
女の子と楽しく会話ができるようになった。
 
しかも、毎週何人もの女の子と、
遊んでいる。
 
 
冒頭でも書いたように僕は、
非常にコンプレックスや劣等感を抱きながら、
24年間生きてきました。
 
 
うつ病、対人恐怖症、
女性恐怖症。
 
運動神経も皆無。
人と目を見て話すことができない。
 
 
そんなダメダメだった僕でも、
ストリートナンパに出会い、
実践する過程で大きく変わりました。
 
 
そして、自分に自信が持てるようになった。
 
僕はずっと、
「彼女ができたり、女の子と遊ぶなんて、
 俺には絶対に無理なんだろうなああ」
と強く思っていました。
 
 
どうせ、俺なんて、
彼女もできないし、
結婚すらできないのだろうと。
 
 
 
 
だけど、僕はストリートナンパに、
出会って変わった。
 
 
だからこそ、対人恐怖症で苦しんだ過去もあるけど、
もう知らない人に会うのも怖くはない。
 
 
むしろ、人と会うこと自体が、
今ではとても楽しいんです。
 
 
自信があるだけでこんなに変われると、
昔の自分は思ってませんでした
 
 
もし、ナンパに出会ってなかったら、
「一生彼女ができない」という絶望に、
苦しみながら生きていたでしょう。
 
 
 
そして、土日の休みも、
友達も恋人もいないことから、

一人寂しく、アダルト動画を見て、
オ○ニーをして、虚しくなるという、
ひどい毎日を送り続けていたんだと思います。

 
 
 
 
 
そう思うと、本当に怖いです。
 
ストリートナンパがきっかけで、
僕の人生が変わっていったように、

 
過去の僕のように自信がなくて劣等感、
そして恋愛コンプレックスを抱えて苦しんでいる人たちが、
 
その苦しみから解放させるきっかけに、
このブログがなればなと僕は思っています。
 
 
僕自身、恋愛に関しては、
本当に悩んできました。
 
 
うつ病と対人恐怖症だったこともあり、

女性とうまくコミュニケーションが取れずに、
家で夜中に一人で泣いていたこともあったし、

時には自分の存在意義や価値観が、
否定されたような感覚になって、
何をしてもつまらなくなったこともあったし。

 
 
 
実際に、女の子と話をする際にも、
うまく話すことができないので、

デートの後に何度も音信不通になったり、
綺麗な女性には全く相手にされないこともありました。

 
 
家で一人ご飯を食べていると、
「一生このまま孤独で死んでいくのか」
と生きる希望を感じれず、
苦しんでることが本当に多かったです。
 
 
みんな彼女ができてるのに!
カップルはあんなに楽しそうにいちゃついてるのに!
 
 
「なんで俺はこんな目に、
 合わないといけないんだ!」
と自分の人生を呪ったこともありました。
 
 
 
 
 
「なんで自分は女の子にモテずに、
 こんなクソみたいな人生を送ってるんだろ」
と精神をぶっ壊しまくっていたことは、
本当に数知れません。
 
 
 
 
 
ですが・・・・

僕は自分の人生を変えるには、
過去にどのような状況があっても、
関係ないと僕は思ってます。

 
 
僕が経験してきたからこそ、
同じように悩んでる人たちにも、

「私も変われるかもしれない!!」

という希望を伝えていきたいです。
 
 
そんな想いから僕は情報発信をしてます。
 
 
 
 
 
ちなみに僕は、
メールマガジンを発行しているのですが、

メルマガでは
ナンパで人生を変えるための、
より具体的な話をしております。

 
 
 
 
 
無料なので、
ぜひ興味がある方は、
ご登録ください。
 
今なら電子書籍も無料プレゼントとして、
配布しています。
 
 
大好評を頂きまして、
メールマガジンでしか流さない話も、
よくしていますし、メルマガ限定企画も流します。
 
 
ここまで読んで頂いた方には、
登録して損をすることはないかと思われます。
 
面白いと評判ですし、
ナンパの価値観が変わった。
 
恋愛の見方が変わったという、
声を多数頂いております。
 
 
下記から登録できます。
 
 
 
それでは、メルマガでお会いしましょう!
 
ありがとうございました。
 
 

コンサルティングについて

 

たまに、
「ニャンチカさんは指導を、
 募集してないんですか?」
と聞かれます。

もしも、直接指導を希望する場合は、
メッセージをお送りください。

メールマガジンに登録して、
熱意を込めて返信して頂ければ、
審査後、指導を開始することはあります。

 

直接指導の内容は、
ストリートナンパでの、
声かけをメインに行なっていきます。

また、LINE交換や、
カフェへの連れ出しなども、
指導することができます。

ご希望の方は、ぜひ本気の、
メッセージを送ってください。

 

地蔵講習について

 

地蔵講習については、
僕から「The Auto Victorious」を、
購入してくださった方に無料で、
実施しています。

ですので、地蔵講習を希望される方は、
僕からThe Auto Victoriousを購入して、
メールを送ってください。

場所は都内になります。

もし、TAVを購入せずに、
参加をしたい場合は、
15000円で行なっております。

 

 

ちなみに、
具体的なナンパの方法についてや、
ホテルに連れ込むまでの流れは、
こちらからどうぞ。
 
今ならナンパの方法を記した、
電子書籍を無料で受け取れます。
 
 




最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカに彼女ができるまでのストーリー

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【下記画像をクリックして、対人恐怖症だった僕に彼女ができるまでの物語を読む】



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