「恋愛のBible」の蔡東植さんのコンサルを受けてきた話とその全貌

この記事は 8 分で読めます。

こんにちは、ニャンチカです。

 

少し前に「悪魔の手引書」で、
業界を賑わせた蔡東植さんの、
コンサルを先日受けてきました。

そこで得られたことを色々と、
シェアしていこうと思います。

 

目次

恋愛のBibleで有名な蔡東植さんにお会いしてきました

蔡東植さんは僕が大学1年生の頃から、
ずーっと尊敬している方で、
僕の人生の原点となってる方です。

 

実際、僕は昔は女性恐怖症、
対人恐怖症だったこともあり、
本当に恋愛に対して絶望してました。

でもそこから、
蔡さんの「level zero」を買って、
なんとか人並みに恋愛ができるようになり、
今こうしてナンパをするに至ってます。

だから、僕が今こういう生活が、
できるようになったのも、
蔡さんのおかげなんです。

実際、蔡さんの教材はちゃんと持ってますし、
ひたすら研究させてもらってます。

 

蔡東植さんの、あるルートで流れてきた個人コンサルの案内

 

蔡さんは最近あるルートで
個人コンサルの案内を流しているのですが、

「2時間蔡さんに面談で会って、
   相談することができる」

という内容になってます。

 

少し前だったら、
個人コンサルは募集してなかったし、

蔡さん自体かなり忙しい方なので、
気づいたら次のコンサルは数年後みたいなことが、
結構あったんです。

また、蔡さんのコーチングは、
軽く6桁を超える金額で引き受けており、
受講生は驚くほど成果を出してるとのこと。。。

 

類を見ない圧倒的実力。怪物級の人生経験と人間力

蔡さんは悪魔の手引書や、
禁断の書物で一躍有名になり、
恋愛商材業界に激震を与えました。

また蔡さんの凄い所は、
それだけではなく、

全国を一周してコンサルをしたり、
半年間のコーチングを開いたりなど、

多種多様どんな業種だろうが関係なく、
指導して大きな成果を出させている所です。

資格、ビジネス、恋愛、投資などなど。

つまり、蔡さんは、
単に恋愛だけに止まらず、
様々な分野で価値を提供できるという、
他に類を見ない圧倒的な実力者なわけです。

なんでそんなことができるのかというと、
蔡さんはめちゃくちゃ勉強熱心で、

これまでに何千万という額のお金を、
自分のスキルを身につけるために使ってます。

特にかなり深いと言われる、
自己啓発や、心理療法、トラウマ、催眠など、
これらの分野を勉強してます。

 

で、ある企業の社長もやっており、
世界を飛び回っており1年間に数える程しか、
日本にいない時もあるそうです。

知識・経験などの量と質は、
間違いなく怪物級。

 

頭に雷が落ちたような感覚

 

そんな蔡さんと会えるチャンスということで、
コンサルを申し込んできたわけですが、
本当に凄まじかったです。

唖然・驚愕・絶句の連続。

申し込まなかったら、
一生知らなかった話ばかりで、

頭に雷が落ちるとはこのことかと、
不思議な感覚に襲われてました。

本当にたくさんのお話を聞けたのはもちろん、
蔡さんのエネルギーが凄まじくて、
話をしているだけで、
自分もエネルギーをもらった気がします。

 

一気に自分のレベルを引き上げられた凄まじい体験

 

で、「今までの自分何してたんだろ・・・」

と思わざるを得ないくらいに、
自分のレベルが引き上げられた感覚です。

自分が悩んでいたこととか、考えていたことが、
スケールは小さいし、恥ずかしいしで、
一人で赤面してましたw

何がすごかったかはあまり文章では、
書ききれないんですけど、

自分の頭の中でしっかりと整理し、
文章でなるべく残しておきたいと思います。

 

それでは、蔡さんにお会いした時の、
お話の一部始終を物語形式で、
どうぞお楽しみくださいませ!

 

==========昼の12時頃 蔡さんに送ったメール==========

まず、いつものように同じ毎日を、
繰り返してたある日のこと。

蔡さんからメルマガが届いていた。

 

「おー久しぶりじゃん。蔡さんのメルマガ」

 

そう。
蔡さんのメルマガは、
だいたい3ヶ月に1回とかで、
全然送られてくることがない。

だから、メルマガが来た時は、
マジでテンションが上がりまくる。

で、読んでみると、コンサルの案内があった。

「ふむふむふむ。コンサルとな???」

マジでめちゃくちゃ気になった。

なんだかんだ蔡さんにはかなりお世話になってる。

でも一度も会ったことないし、
お礼も言いたいし・・・・

 

「うーん・・・・」

うん・・・・・

うん。

 

申し込むか!!!!

 

超軽いノリで決定。

蔡さんのコンサルに申し込むことにしました。

 

とりあえず今の現状を全部相談することに

 

で、この蔡さんのコンサルを、
申し込んだきっかけだったんですが、
まあ色々ありました。

色々あるので箇条書きにしていくと。

 

・最近ナンパが伸び悩んでる

・家族の仲が悪化しており、どうすればいいか悩んでる

・自分がどう生きていけばいいのかよくわからなくなった

・恋愛で何を大事にすればいいのかわからなくなった

・ていうか、蔡さんに会ってみたい

 

みたいな感じです。

 

「もうこれがマジでやばい。
 相談したくてたまらないっす」

みたいなものはなかったんですけど、
とりあえず色々と問題が山積みになっていて、
片付けたかったわけです。

あと、蔡さんはまたしばらくしたら、
会えなくなるかもだし、

コンサルを募集してるなら
一度会ってみたいなあと。

 

1時間後すぐに返信が・・・

 

で、蔡さんにメールを送りました。

「これで蔡さんに会えるのかあ、
 めちゃくちゃ緊張するなあ・・・」

と思っていたら、1時間後蔡さんから、
メールが来ていました。

 
ニャンチカ様
 
こんにちはです。
 
この度は個別コンサルのお申込みありがとうございました。
 
土曜日の夕方17時30頃からコンサルで宜しいでしょうか?
 
 
待ち合わせは名古屋駅前の○○です。

よろしいでしょうか?

 
 
oh!!!!!
 
本当にメール来ちゃったよ。
 
しかもさすが蔡さん早い・・・。
 
レベル0の相談をしていた時からそうでしたが、
やはり蔡さんは返信が異次元に早いです。
 
早い時は30分とかで返信が来る。
 

こんにちは、ニャンチカです。

承知致しました。
土曜日の17:30から宜しくお願い致します。

当日はどうぞ宜しくお願い致します。

 
 
ポチッと送信。
 
 
いやあ、緊張するううううう。
 
土曜って言ったら1週間もないよ。
残り6日じゃん・・・・
 
ワーオ。
 
 
いやーでもまじか。
6日後に蔡さんと会えるのか。
 
一旦落ち着こう・・・・
 
 
全く落ち着けないどうしよう。
 
 
とりあえず、聞きたいことを全部、
まとめたりしなきゃ。
 

遠足の前日かのようなワクワクで眠れない夜

 

よし、思いつけるだけ相談とか、
聞きたいことを全部メモしとこう。

PC開く:カタカタカタカタ。

 

えーでも聞きたいことありすぎるな。
まあいっか、書いてしまおう・・・・

・・・・

・・・

・・

気づいたら夜中の3時に。

 

「ヤベー全然寝てねえ。このままだと明日死ぬ。
 流石に寝なきゃ・・・・・・」

そう思い、思い切って、
朝の9時まで寝ることにしました。

 

 

==========12時 いざ名古屋へ==========

時間まで名古屋で声かけ

 

そしてついに当日!

「ついに今日蔡さんとコンサルだ!」

 

17時30分からだったけど、
名古屋に行くのは初めてだったので、
気合を入れて12時に出発w

で、当然14時30分とかなり早く到着しました。

 

だいぶ時間が余っていたので、
駅周りを観光しつつ、
10人くらい軽く声かけです。

 

ただ、どうしても蔡さんのことが、
気になりすぎてアプローチが、
かなり雑になっていた模様。

また、LINE交換しても意味ないよなと、
思ってしまっていたので、
テンションも上がらず。

結局、その後はカフェで、
本を読んでました。

いやでも、ワクワクでしかないですよ。

「あの蔡さんに会えるんだ!!!」

大きな期待で胸を膨らませながら、
カフェで一人でそわそわしてました。

 

で、時計を見る、本を読む、
時計を見る、本を読むの繰り返しで、
気づいたら17時。

ちょっと早いけど向かうか。

店の前で待機しておけばいいや。

そう思って僕は店に、
一直線で向かいました。

 

で。。。。

 

ここからが大変だったのです。

 

 

つつ、ついに蔡さん登場???

 

そして、刻一刻と、
時間が経っていきます。

時間は17時15分。

集合15分前です。

 

すると、店の前に、
しっかりとスーツを決めた、
かっちょいいおじさんが現れました。

「もしかしてあれが蔡さんかな???」

 

蔡さんは一切ネット上で顔出しをしてないので、
当然のことながら、会うまでわからない。

そして、かっちょいいおじさんが、
こっちに歩いていくる。

これはもしや蔡さんでは???

「おお、蔡さんだ!蔡さんが近づいて来る!」

 

と思っていたのもつかの間、
目の前を颯爽と通り過ぎていきました笑

 

そんなこんなで、もうすぐ約束の17時30分。

あと10分で17時30分になるけど、
全く蔡さんが来る感じがしない。

 

「まあ、待ってみるか!」

あと少しで来るだろうし、
ちょっと待ってみよう!!!

そう思っていたのですが、
僕は普通に油断してました。

 

蔡東植さんが見つからずにパニクり、駆けずり回るの巻

 

で、時間は刻一刻と近づいて来ます。

残り7分。

残り5分。

ふう・・・・・・
緊張するぜ・・・

「てかいよいよじゃねーか」

もうすぐあの怪物の蔡さんと、
会えるのか・・・・

ワクワクだぜ・・・・

待ってる間、ずっと一人で考えてた。

「蔡さんってやっぱ怖いのかな」

「筋トレめちゃくちゃってるって言ってたし」

「いやでも人間を超越してるとか、
  誰かブログで書いてたな。。」

もうどんどんワクワクが止まらなくなる。

だが。。。。。。

刻々と時間は過ぎていく。
時間はついに17時30分!!!!

「あれ・・・?」

もう17時30分だけど、
蔡さんがいない!!!

あれ、おかしいな。

場所を間違えたのかな。

「でもこの店の前に集合だしな・・」

何回もメールを見直したけど、
別に間違ってない。

うーむ・・・

 

「まあたぶん、蔡さんは少し、
 遅れてやって来るんじゃないのか?」

「実力者ほど遅くやって来るっていうし・・」

と自分に言い聞かせていたのですが、
ここからが本当にパニックの連続でした。

 

通ってくる数々のおじさんたち。どれが蔡さん???

 

結局、待つこと5分。

その間に、何度も店の前を人が、
ドバーッと歩いて来たので、

その度に「蔡さんかもしれない!」
と言いながら、バックを持ち直して、
姿勢をビシッと正していた。

 

が・・・・・

 

来ない・・・

 

人の波が店の前に来る
↓↓↓↓
「この波で蔡さんが来るはず!!」
↓↓↓↓
姿勢を整え直す
↓↓↓↓
来ない
↓↓↓↓
待機する
↓↓↓↓
人の波が店の前に来る
↓↓↓↓
この波できっと来るはず・・・
↓↓↓↓
来ない
↓↓↓↓
待つ

こんなループを5回くらいは、
繰り返していたと思う。

 

浮かび上がる数々の説。蔡さんは異世界の扉から来るのでは?

 

不安になったのでスマホで蔡さんからの、
メールを確認する。

確かにメールには、
「名古屋駅に17時30分ごろ来てください」
と書いてある。

でも時間は17時40分。

ここまで来ると流石に不安になってきて、
いろんな説が浮上して来た。

・蔡さんは異世界の扉から目の前に現れるのではないか説

・蔡さんはレベルが高過ぎて仙人化しているから、僕にはまだ見ることができないんじゃないか説

・実は蔡さんはもう近くにいて、既に目線で心理誘導をかけられていて、蔡さんが見えなくなってる説

・この待ち時間はきっと、蔡さんが僕らに対する何らかの隠れたメッセージなのか説

・蔡さんは僕がナンパで女の子を連れ出さないとコンサルをしてくれないんじゃないか説

・蔡さんは実は架空の人物説
(蔡さんごめんなさい)

色々と考えてるうちに15分が経過。

「もうやるしかないのか・・・・」

そう。

僕は最終兵器を使うかどうか、
決めあぐねていたのだ。

 

残された最終兵器。突然やって来た電話

 

最終兵器それは・・・・

蔡さんから教わっていた電話番号。
緊急連絡先としてメールに書いてあったのだ。

もう待ち合わせ時刻から、
15分を過ぎている。

こういう時のための緊急連絡先だ。
かけるしかない。

だが、僕は超絶怖かった。

一応、蔡さんに会う前には、
ネットでできるだけ蔡さんの情報を、
限りなく集めるようにしていた。

で、噂によれば・・・

・大柄な筋肉で引き締まった身体に加えて、服装やアクセサリーも豪華。鋭い眼光と威圧感がある

・180cmくらいで、髪は白に染められていて、派手なラメの入った黒のTシャツを着ている

などなど。

 

ビビらないわけがない。

まじか電話か・・・・・

いやでも15分くらい遅れただけで、
電話なんかするんじゃねー殺すぞ!とか、
言われるんじゃないのかな・・・

(今思えば意味不明w)

とその時はビビりにビビりまくってました。

でも、流石にこのまま待っていても、
ラチがあかない。

そう思い、蔡さんに、
電話をかけようとしたその瞬間。

僕の元に着信が・・・・・

「こ!これは!!!もしや!!!」

 

走馬灯のように蘇る、数々のストーリー

 

「これはもしや蔡さんでは????」

そう思った僕は、0.0001秒で電話を受けました。

「もしもし??」

・・・・・・

・・・

・・

「あ、ニャンチカさんですか???蔡です」

 

「キタ━━━(゚∀゚)━━━!!」

 

おお、マジで蔡さんだ。
レベル0で何回も聴きまくったあの蔡さんの声だ。

最初の電話で蔡さんの声を聞いた時、
僕は蔡さんの教材の「level zero」と、
出会った時のことを思い出した。

大学1年の時は女の子と話せなくて、
本当に毎日辛かったなあ。

何もできなくて夜泣いてたよなあ。

飲み会に行っても直前でキャンセルしたり、
店の前で怖くなって家に帰ったりとか。

そんな時に蔡さんの「level zero」に出会って、
本当に何とか前に進めるようになったなあ。

最初の蔡さんの声だけで、
大学1年生の頃の出来事が、
一瞬にして、走馬灯のように蘇ってきた。

 

「で?いまどこにいます?」

それで蔡さんの声でふと我に帰った。

僕「えっと、待ち合わせ場所の○○にいるんですけど」

蔡「んーいないなあ。今何階にいるの??」

僕「えっと8階です」

蔡「8階???あーそれ別の店舗だね」

僕「!?!?」

蔡「この店って近くに二店舗あるから、こっちの店舗に来て」

僕「マジですいません!ダッシュで向かいます!その店のどこらへんに行けばいいですか?」

蔡「あー店の前にいればいいよ。多分すぐ俺はわかると思うから笑」

 

そう思って僕はマジで全速力で走った。

「やばいこれで蔡さんに会える・・・・」

 

2回目の通話。蔡さん見つからない事件再び

 

僕は必死になって走りまくった。

走れニャンチカ。

お前を待つ者がいる。

 

で、息をゼイゼイさせながら、
蔡さんの指定の場所に。

「どこだ・・・・蔡さんはどこだ・・・」

僕は血眼になって蔡さんを探した。

だけどいない。見つからない。

 

蔡さんはすぐにわかると思うって言ってたし、
見るからに変わった雰囲気なんだと思う。

でも見つからなーーーい。
なんでだ泣

 

店の前を歩き回っていると。
ちょっと金髪でスーツを着てる、
ヤクザっぽい人を発見。

もしかして、これが蔡さん・・・?

うーむどうしよう・・・

と思ったら、また蔡さんから通話。

 

僕「ニャンチカです。すみません、店の前にいるんですが、どこらへんにいらっしゃいますか?」
(そろそろ心理誘導で殺されるのではと不安になる)

蔡「俺も店の前にいるけどなー。あーいた笑」

僕「え??」

 

蔡さんが近くにいる?どこだ??

そう思って周りを見渡してみると、
スマホを耳に当てながら、
ずっとこっちを見ている人を発見。

「おお!紛れもなく蔡さんだ」

そう思った僕は蔡さんに近づいてった。

 

==========蔡東植さん降臨。ここから長時間独占==========

居酒屋に入り、緊張ガクブルな僕

 

お互いだんだんと近づいていく・・・

僕「蔡さんですか?」

蔡「どうも蔡です。よろしく(握手)」

僕「よろしくお願いします!!(握手)すいません遅れてしまって」

蔡「まあ行きましょう!!」

ついに蔡さん降臨!!!!!

 

で、コンサルをする場は居酒屋なので、
店に移動しつつ、雑談。

だが・・・・・

やはりすごい。

ネットの噂みたいに、髪の毛が真っ白とか、
派手なラメの入った黒のTシャツとか、
豪華なアクセサリーとかはなかった。

結構普通の服装だった。
革ジャン、ハット、ダメージデニム、ブーツ。
ネックレス。

だが・・・

雰囲気はやはり異様だし、
圧倒される。

会った瞬間思ったけど、
眼光が異常に鋭い。

で、会話をする時になると、
マジでビビる。普通に怖い。

しかも、身長は180センチで、
だいたい僕と同じくらいだけど、
圧倒されそうな思いになる。

蔡さんはすぐに話していて思ったけど、
すごく普通そうな雰囲気を出している。

でも、心の中にはすごい熱いものがあって、
それが会話の節々で出てくるだから、

普通そうな雰囲気とたまに合致しなくなり、
「この人普通じゃない・・すごすぎる・・」
とどうしてもなってしまう。

 

普通のふりをしているけど、
覇気を抑えられてないし、
それが漏れているみたいな感じだった。

 

だから、やっぱり緊張する。

ストリートナンパの100倍怖い。
ギャルに声をかけるときよりも怖い。

情けないことに気づいたら、
足が震えていましたw

 

で、やっぱり蔡さんは声がすごいです。

レベル0を聞いた人ならわかると思いますが、
蔡さんの声は聞いていてすごい安心するし、
イケボです。

 

見た目はかなり怖いけど、
声を聞いてだいぶ緊張がほぐれてました。

 

そして、ついに蔡さんのコンサルスタート。仙人の視座

 

で、コンサルですが、
普通に受けて本当に良かったです。

淡々と蔡さんは喋ってましたけど、
ヤヴァイ話がどんどん出て来る。

 

多分ここに来なかったら、
一生聞けなかった話も、
本当にたくさんあった。

絶対に普通の人には話せない話も、
たくさんしてくださいました。

 

後半の方は僕の相談が終わっていたので、
徹底的に質問責めをさせて頂きました。

しかも、1つ1つの回答が、
目からウロコが落ちまくりです。

 

やはり、人生経験が豊富でチートな人は、
見てる所が違うなあと思います。

 

凄まじい・・・。今までの人生史上、最も濃い3時間

 

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

とそんなこんなで、ご飯を食べながらも、
本当に色々な話をしてくださいました。

 

で、僕が聞きたかったこと、相談したかったことは、
だいたい1時間ほどで答えをもらいました。

全部的確でしたし、とても納得できたので、
スーッと僕の中でモヤが晴れた感じでした。

ていうかあれなんですよね。

蔡さんって基本的にどんな質問にも、
すぐに答えてくれるし、
即答してくださいます。

別にこれは話を聞いてないとかではなくて、
こちらの話を聞いた上で、
即座に判断して、すぐに答えを出す。

このスピードが異次元に早い。

 

しかも的確なので、僕自身も、

「うーむ・・・・なるほど・・・」

とうなってました。

 

あと、蔡さんの目がまじでかっこよかったです。

蔡さんは相手の目を見ると、
怖がられることが多いからか、
少し右上を見て話しているそうなんです。

でも、真剣な会話になった途端、
こちらの目をじーっと見て来るので、
そのギャップにやられます笑

ふつーにかっこいいですし、
僕も目をそらすのはあまり好きではないので、
途中でにらめっこみたいになってました笑

 

 

ちなみに、蔡さんのお話の一部をご紹介すると

 

ざっと書いてみました。

 

・ナンパするのが馬鹿らしくなるほど、女性が勝手にアプローチしてくる入れ食いスポット

・ストリートナンパに向いてる人。向いてない人。

・今後の恋愛商材業界の流れがどうなるのか

・なぜ悪魔の手引書を販売停止したのか

・蔡さんが人生でまず追い求めるべきものだと考えていること

・多くの人が口に出したがらない昭和、大正の世代の人たちに共通するある”考え方”

・蔡さんの幸福論。幸せとは何か?

・全世界を駆け巡って来た蔡さんが人生で一番楽しかったこと

・催眠、気功の世界の注意点

・蔡さん流。破綻している家族関係を良好にする方法

・蔡さんがあまり教材を作らない理由

・自分が進化する寸前に発生する”恐怖”を乗り越える方法

・多くの人が誤解している「教育」の正しい意味

・なぜ蔡さんのコーチング生は異常なほど成果が出るのか

・目標達成がつまらなくなっている人は○○を○○○タイプだからと断言する理由

・蔡さんが恋愛に困っていた人をヤリチンに進化させた驚きの方法

・多くの人が求めている”アレ”はある程度の所で求めるのをやめるべきと言った理由

・蔡さんが経験から学んだ、”アレ”に執着する人は心が病んでいると断言できる理由

 

・・・・

・・・・

・・・・

 

などなどなど。

 

まだまだ書ききれないほどありましたが、
合計3時間ほどぶっ通しで、

蔡さんからお話を聞いたり、
相談をすることができました。

予想を遥かに上回る凄まじい体験。

こんなに濃い時間は初めてでした。

今までの僕の人生史上、
もっとも濃い3時間だったんじゃないかなと。

 

==========21時 帰りの新幹線にて==========

音声を聞き返しながら、やるべきことをまとめる

 

そして、僕は帰りの新幹線に乗った。
東京行きの列車へ。

だいたい東京までは90分くらいある。

僕はずっと音声を聴き続けていた。

で、ひたすらノートにメモを取る。

それを続けていたらいつの間にか、
東京駅へ。

で、家に帰った後は音声をひたすら聴き、
メモメモメモの繰り返し。

その後はひたすらずーっと考えまくってました。

「自分は何をするべきなのか?」
「自分は何をやるべきか?」
「自分はこれからどう生きていくのか?」

これをずーっと来る日も来る日も、
考え続けてました。

 

で、やっぱりあのとき蔡さんから聞いた、
アドバイスは本当に今にも生かされてます。

実際は僕の相談がメインだったので、

僕がどういう人間なのかとか、
どういう方向性で進むかなど。

生き方について学べました。

 

本当に受けてよかったなと。

もちろん、蔡さんのコンサルを受けて、
色々とうまく言ったことや成果も出たので、
それはまた今度別のところで話したいと思います。

 

蔡東植さんのコンサルを受けて。改めて思ったこと

で、やっぱり対面で人と会うのが、
一番情報量が多いですし、
密度が濃いです。

確かに通話とか教材とかでも、
十分に学べますけど、
実際に会うのに勝るものなしですね。

今回だったら、
蔡さんが考えてることとか、
熱量、思考、オーラみたいなものを、
間近で見ることができました。

やっぱりこういうのは、
実際に会わないとわからないし、
知り得ないものだと思います。

蔡さんの超人離れしたオーラと、
とてつもないモテオーラを、
吸収するつもりで、

これからも頑張っていこうと思います。

これからメルマガなどでも、

蔡さんから聞いた、
「目からウロコな話」を、
たくさんシェアしていきますので、
どうぞお楽しみにです!



-----最後に-----

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今では寝取られや浮気などの絶望を乗り越え
”そこそこ”可愛い女性と一緒にすごすことができるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「うそくさーありえねえだろ」
とか思っていることは間違いないかと。

でも、実際に僕の経験談なんですよね。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はひたすら恋愛の勉強を繰り返して、
ストリートナンパ、街コン、マッチングアプリ、合コンなどで
とにかく実践しまくりました。

失敗した人数は100人を超えていると思いますが、
今ではその日の気分で彼女やセフレ と毎日を過ごせています。


この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
恋愛の勉強をすることで、
彼女やセフレは簡単に作れると僕は確信しております。


元うつ病患者の僕はどのようにして、
恋愛の道へのめり込んでいったのか?その過程は以下の記事をどうぞ

元うつ病のニャンチカが恋愛弱者から成り上がるまでの物語

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