ナンパの成果を話したらボロクソ言われなくなった〜後編〜

この記事は 3 分で読めます。

こんにちは。ニャンチカです。
 
前回の続きです。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前編を読んでいない人は、 
こちらをまずお読みください。
↓ ↓ ↓ ↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
それでは後編に入っていきます。
 
 

友人にナンパをバラしたら?

 
 
前編では飲み会で、
友人たちにナンパ活動を、
バラしたところまで書きました。
 
 
そして僕がナンパのことを話し、
友人たちから意外な反応を得たのです。
 
 
最初僕は、
「また批判されるんだろうなー」
と思っていたのですが、、
 
 
 
友人が僕に言ったセリフは、
予想外のものでした。
 
 
「じゃあ今度一緒にナンパしよ?」
 
 
と友人Aが言ってきたのです。
 
 
 
僕「えっ・・・?」
 
 
 
僕は驚きを隠せませんでした。
 
 
 
 
 
今までナンパのことを話したら、
ろくな返事が来たことがありません。
 
批判、否定されるだけではなく、
 
「えっじゃあ、あの子ナンパして見てよw」
と悪ノリされることもよくありました。
 
 
だから今回もそんな感じになるんだろーな、
と最初は思っていたのですが、
全くそんなことはなかったのです。
 
 
 
僕「あぁ・・いいよいつでも笑」
 
 
最初僕を煽って来た友人Bも、
何も言って来ませんでした。
 
 
 
それどころか友人CもAと同じように、
僕の話を聞き入っている・・
 
 
友人からは
 
「お前すげえよ。」
「知らない間にすごいことやってんなw」
「何人くらいとエ○チしたの?」
 
と賞賛の嵐。
 
 
 
 
そしてその日は、
ずっと恋愛トークをして、
飲み会は終了。
 
 
 
 
そして後日友人Aと一緒にナンパをした時に、
 
「ナンパのことを話すと
 みんなディスってくるんだけどさ」
 
「なんで話を聞いてくれて
 ナンパをしようと思ったの?」
 
「ナンパって悪いイメージあるやん」
 
と僕は聞きました。
 
 
 
そしたら、
 
「まあ俺も最初はナンパなんて考えもみなかった」
 
「それにいいイメージは確かにないけどさ」
 
「そんなに成果出してるなら勝ちじゃん??」
 
 
 
と彼は話してくれたのです。
 
 
 
 
僕「(成果を出したら勝ち・・・・・?)」
 
 
 
それを聞いて、
なぜ飲み会でナンパをディスられなかったのか、
僕は少しずつ気づいていきました。
 
 
 
 

成果を出したら黙る。そんなもんだ。

 
 
僕が今回誰からも、
批判をされなかった理由。
 
 
それは僕が圧倒的にナンパで、
成果を出していたからです。
 
 
いろんな女の子と仲良くなって、
デートしたりエ○チしていた。
 
 
 
その事実が友人を黙らせたのです。
 
 
普通に生きてたら月に3人の女の子と、
体の関係を持つなんて無理です。
 
 
よほどコミュ力が高かったり、
リア充だったりしないと厳しいですね。
 
(ネットナンパなら別ですが)
 
 
月に4人や5人もの女の子と、
デートをする?
 
 
ナンパをしてない人からしたら、
「どこのハーレムだ」と思われます。
 
 
 
 
なのでナンパ師の中では、
大したことない成果でも、
 
ナンパをしていない人からすれば、
すごいモテ男のように見えたりします。
 
 
 
 
そして・・
 
僕がナンパを始めた時
 
「ナンパで女なんかついてくるわけない」
「お前には無理」
 
と言われまくっていましたが、
 
 
僕はそれに反論できませんでした。
なぜなら成果が出てなかったから。
 
 
 
 
 
で、こればっかりは非常にくだらないし、
どうでもいいことなのですが、
 
男子の中には、
 
 
「経験人数や付き合った人数=ステータス」
と思ってる人が多いです。
 
 
口ではそう言わなくても、
無意識に思っている人は結構います。
 
 
そういう人にはナンパの成果を話せば、
びっくりするくらい静かになります。
 
 
別に僕はその人たちにナンパのすごさを、
押し付けるつもりはありませんけどね。
 
 
それに僕は
「ナンパでこんなに女食ってるぜw」
とドヤ顔するつもりもありません。
 
 
僕がドヤ顔しない理由はこちらの記事で書いてます
↓ ↓ ↓ ↓
 
 
ただ恋愛トークになった時とか、
話さなきゃいけない時にだけ、
ナンパのことを話すって感じです。
 
 
そして別にもうナンパのことを批判されても、
まあいいかなって思います。
 
 
 

否定的な意見<肯定的な意見

 
僕はこの一件を経て、
いろいろなことを学びました。
 
 
もちろん今でも
 
「ナンパなんてまともな出会いじゃない」
 
「ナンパでついてくる女と付き合いたくないわ」
 
とか色々言われることは
今でもありますけどね。
 
 
でも別にいいんです。
 
 
 
それよりは友人から、
 
「お前すげえな」とか、
「俺にもナンパ教えてくれ」とか、
 
ポジティブな反応が増えて、
男友達が格段に増えました。
 
 
あとは恋愛相談をもらうことも、
多くなりました。
 
それはネットでもリアルに限らずです。
 
 
 
いやー昔あれだけ否定的な意見が飛んできたのに、
今や相談増えたなーと思わざるを得ません。
 
 
 
 
やはり恋愛というのは、
悩みが尽きないものですから、
 
恋愛に詳しい奴がいるというのは、
非常に友人目線で心強いとか。
 
別に同学年だけではなく、
後輩先輩とも仲良くすることが増えました。
 
 
ナンパ極めただけで、
こんなに周りから重宝されるとは
 
って感じです笑
 
 
 
ナンパでも女の子とは、
仲良くなって知り合いになるし、
 
ラインの友達が半年でむちゃくちゃ増えて、
びっくらぽん。
 
 
 
 

成果を出したら市民権が得られる

 
 
僕はナンパで成果が出ないまでは、
本当に苦しかったです。
 
 
友人からもバカにされるし、
女の子からも相手にされない。
 
 
「一体俺は何をやっているんだ??」
 
と我に帰ることもありました。
 
 
 
 
でもそこで諦めずに、
ナンパを続けてよかったなと、
思います。
 
 
 
その時は想像できなかっただろうけど、
 
 
友人から批判されることもなくなって、
いろんな女の子と仲良くなって、
 
エ○チいっぱいして、
男友達が増えて、
恋愛相談をもらうようになって・・・
 
 
そーんな未来が待ってる。
 
と昔の自分に伝えてやりたいなって思います。
 
 
 
 
そして今後もナンパを続けることで、
もっともっと友達がや知り合いも増えるだろうし、
 
コミュ力も上がってもっといい女の子と、
仲良くなれるんだろうなってワクワクです。
 
 
だから僕は今後もナンパを続けるんです。
 
 
ということで今回は少し、
物語チックな文章でしたが、
最後までお読みいただきありがとうございました!
 
 
それではまた。
 
 
 
 
 
 
 
 




最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカがヤリチンになるまでのストーリー

ーーーーーーーーーーーーーー

【下記画像をクリックして、対人恐怖症だった僕がヤリチンになるまでの物語を読む】



>>詳細が気になる方はコチラをクリック<<