ユーモアは万能ではない。合コンで盛大に失敗してきた話

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こんばんは、ニャンチカです。

昨日の合コンで失敗した話を、
これからしていきたいと思います。

【合コンで相方と話が噛み合わず】

で、、、
先日、合コンに行ってきたのですが、
盛大に失敗してきました汗

クラブでナンパした女の子2人と、
僕ともう1人でやったのですが、

男と僕の息がうまく合わずに、
結構カオスな状況で終了w

まあどんな展開だったのかと言いますと、

「僕のナンパのノリと相方の話のノリが、
 全く合わずに、女性がシラケる」

という事態に陥りました。

なので、結果としては、
女性陣から合コン後は、
音信不通にw

僕はストリートでナンパして、
岡田さんのTAVで学んでいることもあり、
雰囲気としては、

・強めのS

・ユニークなユーモア

・テンポの速い会話

を意識しています。

なので、世間的に言えば、
少し変わってると思われることが、
結構多いんですね。

例えば、ストリートナンパとかで、

「めっちゃ今、顔怖かったわ」

「マジで殺し屋みたいな目してますよ」

「絶対笑った方がいい笑った方がいい」

みたいなことを話すんですけど、
こーいうノリで普段女性と話すと、
相方の男性は大抵ビビるんですよ。

「え?そんなこと言っちゃだめじゃん!」
みたいなことを言いますし、
びっくりした顔をします。

なんか男性陣が引いていたりとか、
少し反応に困ったりするんです。

でも、僕としてはストリートでよくある光景だし、
そこから畳み掛けて、一言い合える関係になって、
LINEを交換してくので、鉄板の型なんですけどね。
(岡田さんのTAVに倣ってます)

それに、街中で女性に声をかけて、
そこで無視を打破できないと即終了なので、
そこに全神経を注ぐわけです。

でも、今回の合コンでは、
相方の男性とあまり会話が合わなかった。

話の展開もそうですし、

話の間やテンポ、雰囲気、
相手に話題を振るタイミング、

これらが本当に噛み合わなくて、
男性陣が話をずっとしてしまって、
相手の女性から引き出すことができなかったんです。

で、最初の方は、

「くっそ・・全然話が噛み合わねえwww」

「いや、そこは相手に話を振るところだろ」

とかずっと思ってました。

ただ、よくよく考えてみると、
なぜこんなにも話が噛み合わないのかが、
だんだんとわかってきたのです。

それは、お互いのユーモアの捉え方に、
本質が隠されていました。

【ユーモアは武器?装備?】

まず、僕が彼を見て思ったのは、

「話がむちゃくちゃ面白い」

ということです。

(で、実際に彼も普通にモテる人でした)

彼が話していたのは仕事の話だったのですが、
もう本当に面白くて、
僕も女性も爆笑していました。

お笑い芸人のように、

「必ず話題にオチがついてて」
「聞いたことがないぶっ飛んだ話」
をしてくれたわけです。

で、彼は大学生の頃に、
飛び込み営業の仕事をしてたらしく、
そこでめちゃくちゃトーク力が、
身についたそうです。

なので、彼はどんどん面白い話を、
していくスタイルでした。

その面白い話に合わせて、
相手に話を振って行く。

そこでお互いに仲良くなって行くと。

ただ、僕が思っていることとして、

「ユーモアはあくまで前菜で、
 その上でどう話を面白く組み立てるか?」

だと思ってます。

どういうことかというと、

ユーモアを言えるのはあくまで前提で、
それを元にお互い会話をしていく

というのが主眼なわけです。

つまり、

「ユーモア:相手の話を聞く」の割合で、
ユーモアの割合が低いのです。

2:8とか、3:7とか。

ただ、彼の場合は真逆で、
8:2とか、3:7とか。

そりゃ当然、噛み合いませんよね笑
話が全く進みませんでしたwww

彼が面白い話をすると思ったら、
僕は「いや面白いけど話長いって・・」となり、

僕が相手の話を聞いていたり、
話を女性に振っていたりすると、

「いや、もう少しお前話せって」
と彼から思われて、

もうカオスでした。

カオス of カオス。

男性陣の会話の噛み合わなさが女性陣に伝わって、
もう悲惨でしたね・・・・

もちろん、彼と僕のどちらが正しいとかを、
言いたいわけではありません。

そこは人それぞれだと思いますし、
個性だと思うので。

ただ、僕に欠けていたのは、
彼と息を合わせる力だったなあと。

もっと欲を言えば、
場をコントロールして、
全体を盛り上げる力が僕には欠けてました。

もうあれですよね。

ユーモアを武器として戦って行くのか、
ユーモアを装備した上で、女性と話して行くのか、

そこが彼との決定的な違いだったと思いました。

【ストリートナンパはやはり楽】

で、今回思ったのは、

やっぱストリートとか、
1人で二人組に声をかけるのって、
意外と楽だってことです。

例えば、合コンとかの場合は、
男性とのチームプレーが大事になるので、
うまく息を合わせたり、連携して、
会話できるかが大事になります。

なので、お互いどんなに話ができても、
今回のように、噛み合わなければ、
全く盛り上がらずに終了ですwww

確かに、世間的に見たらストリートナンパは、
ハードルが高いとか、二人組に声をかけるなんて、
「そんなのできない!」と思われがちなのですが、

全部、「自分で」決められるんです。

トークの展開も、
話の流れも、
会話のテンポも。

相手に聞きたいことも、
会話する題材も。

全部決められます。
(そして選べる女性も)

だから、責任を全て自分で背負えるのです。
つまり、不確定な要素が少なくなります。

ナンパの場合だったら、

「いや、お前のスキル不足だよ」

で片がつくので、シンプルです。

でも、合コンの場合だと、
相手との関わり方という点を、
考慮しなきゃいけないんだなと。

今回は合コン前の時点で、
かなり女の子と盛り上がってたので、
残念でしたね・・・・

自分のスキル不足を嘆くばかりです。

ただ、集団の会話をコントロールできれば、
もう最強ですね。とりあえずは、
しばらくそれを目指していこうかなと。

それでは。

今日もたくさんの感想お待ちしております。

一応、いただいたメールにはコメントなり、
返信なりをしておりますので。

ではでは

追伸

今回の合コンに来てくれた、
相方だったのですが、

人数が集まらず、男友達に、
読んでもらった方でした。

なので、僕も初対面だったので、
かなりカオスな飲み会だったんですw

追伸2

僕は彼のことを批判してるわけではなくて、
単純に彼と会話のノリが、
合わなかったってだけです。

ただ、個人的に話すとかなりいい人で、
話が面白かったので、
仲良くしたいなと思いました。

一緒にクラブとか街コンに行くかもです。
(ストリートはハードルが高いと言ってました)

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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