ナンパはSでありMである必要があるのだよ

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どうも。ニャンチカです。
 
突然ですが、
 
あなたはSですか?Mですか?
 
今回の記事では、
僕のSM論を語ります。
 
少し哲学ちっくな文章ですが、
気にせずお読みください笑
 
 
一応簡単に説明すると
 
S=人をいじめることで快感を得る
 
M=人にいじめられることで快感を得る
 
 
です。
 
 
 
ですがSとMって
表裏一体とも言われています。
 
人はどちらの性質も持ち合わせているとか。
 
これは別に適当に、
言ってるわけではなく、
 
ドイツのエーリッヒフロム
 
という心理学者が言っていたことです。
 
 
 
 
難しい話はさておき・・・
 
 
 
もともと僕は自分では、
Mだと思っていたんです。
(夜も含む)
 
 
 
 
ナンパの段階では、
リードの役目も含めて、
Sを装いますけどね。
 
 
でも彼女とかには、
Mです。
 
 
けどナンパを始めてから、
僕はMでもあって
Sでもあることに気づきました。
 
 
 
僕の中に眠っていたドSな部分を、
ナンパが引き出してくれたんですね。
 
 
「何言ってんだこいつ」
 
 
と思われた方がほとんどだと思うので、
ここから非常に真面目に語らせて頂きます。
 
 
 
 
僕は女の子にモテるために、
ナンパをしています。
 
 
ナンパでモテるためには、
勉強と行動の2つが、
めちゃ大事になるんですね。
 
 
 
そんでいざ行動するとなったら、
自分に負荷をかけて、
 
女の子に声をかけまくって、
自分をいじめないといけません。
 
 
僕は多いときは1日50人くらいは、
声をかけます。
 
 
もちろんただ闇雲に、
声をかけるのではなく、
 
色々意識して、
声をかけていますけどね。
 
で、すごい単純にいうと、
僕はナンパで女の子に、
上から目線でアプローチしています。
 
なので超ドSになる必要があります。
 
 
 
 
ですがそうやってドSになっても、
女の子から無視されたりするわけですから、
その苦痛にも耐える必要が出てきます。
 
つまりMの自分の存在もでかいのです。
 
女の子からシカトされたけど、
楽しいwwwみたいな。
 
 
んー、なんだか哲学的な話になってますねw
 
 
Sなだけだと苦痛を受け入れられないんですよ。
 
自分をいじめていることに快感を得られないので。
 
 
 
台詞で説明しますね。
 
自分を追い込むシーンです。
 
 
 
 
 
S=Sな僕
 
M=Mな僕
 
 
 
S「オラァ!まだまだ終わりじゃねえぞ!しっかりやれオラァ!」
 
M「そんなあー女の子の反応悪くて辛いっす限界っすううう」
 
 
S「ふざけんな!さっさと連れ出せ!」
 
M「も、もう無理いいい」
 
 
S「無理じゃねえ!やれ!」
 
M「は、はぃー。声かけますう。うーーー」
 
 
S「もっとーー!いけオラァ!」
 
M「無理ぃぃ。今日50人目え。でも綺麗な女の子と話せて楽しいい」
 
 
S「そうだろ?楽しいよな?もっと楽しみたいんだろ?」
 
M「ハイィィィ。アァーーーーー!!(絶頂)はぁはぁはぁ」
 
 
S「このど変態ナンパ師が。」
 
M「はぁはぁはぁ、すごく楽しかったです」
 
 
いざ書き起こしてみると、
クソキモくて笑いましたwww
 
 
けどナンパで自分を追い込むときは、
こういう状態になります。
 
 
 
これは誰もがなりますよ。
(たぶん) 
 
 
いじめたい自分と、
 
いじめられた苦痛の向こう側を見たい自分。
 
 
ナンパで自分を限界まで追い込むのは、
ある意味絶頂するくらいの快感です!
 
 
とてつもない達成感と程よい満足感。
この快感は病みつきです。
 
 
ナンパにハマる人は、
この一人SMに、
 
はまっていると言っても、
過言ではないです。
(たぶん) 
 
 
僕はナンパを通して、
SとMの両面を見つけましたwww
 
 
今日は僕のSM論について、
語ってきました。
 
 
それではまた。
 
 
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