ペアマティックプロジェクトで出会った女子大生と即日セックスした話

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この記事は 2 分で読めます。

今日はペアマティックプロジェクトの、
成果報告について軽く話していきます。

まず内容からいくと、
メッセージの段階で仕上げてしまい、

レストラン→居酒屋→ホテル

で即日セックスをしてきました。

まずこれができたのは、
確実にペアマティックの、
おかげです。

これがなかったら、
少なくとも即日セックスは、
まず不可能でした。

それなりに可愛い子でしたし、
勢いとノリだけだったら、
まず無理だったと思います。

 

まあ、セックス報告記事は、
あまり好きではないんですけど、
ペアマティックの効果ということで、
書いていきたいと思います。

 

どういう感じでマッチングしたかは覚えてない

 

今回のお話に出てくるのは、
ある女子大生のお話です。

この女子大生は、
確か大学2年生だったんですけど、
本当に普通の大学生って感じ。

顔は少し小顔でキレイ系です。

で、どっちがいいねを送ったかは、
覚えてないですし、最初どんな感じの、
やり取りだったかは覚えてません。

 

ただ、メッセージを送っていく過程で、
反応が上がっていったのを、
覚えています。

何をしたかというと、
ペアマティックプロジェクトの、
内容の通りに実践した感じです。

内容を書くと流石に、
教材のネタバレになるので、
書くことはできないのですが、
本当に教材の通りに実践したというだけ。

で、だいたいメッセージをすること、
3週間くらいです。

結構長かったんですけど、
1日2往復くらいのペースだったので、
ゆるりとメッセージができました。

そこまで負担にならなかったですし、
徐々に相手の反応が上がっていったのが、
僕自身、かなり楽しかったです。

あと、1回電話を挟みましたw

これは教材の中には書かれてないんですけど、
電話をすることのメリットはこんな感じ。

・電話をしたことで差別化になる
→電話をしてくる男はいないし、電話をしたという事実が女性の中にできる

・ここで話が盛り上がれば、アポの可能性が高まる
→逆につまらないと、一発アウトで音信不通になる恐れも

・相手の顔や雰囲気が読めないのでアドリブ力が鍛えられる
→相手の声だけで会話を組み立てるのは非常に難しい

で、僕自身も最初は、

「電話してみたらアドリブ力が、
   結構鍛えられるんじゃね???」

と思ったのが理由で始めただけですね。

 

そうしたら、意外と話が盛り上がったというか、
メッセージでのやり取りをネタにして、
恋愛話が盛り上がっていった感じです。

まあ、電話は10分くらいで、
終わってしまったんですけど、
結構好印象を残せたかなと思います。

 

ただ、電話はオススメかと言われると、
なんとも言えないですね・・・・

正直、女性が電話が苦手な場合もありますし、
相手によっては盛り上がらない場合もあります。

だから、かなり諸刃の剣であることは、
覚えておいた方が良いです。

 

で、3週間くらい経って、
ペアマティックの通りに実践し、
女性からの好意も確認が取れてきました。

 

そして、いよいよアポを取り決める段階に、
入っていきましたが、ここは返事2つでOKです。

池袋のレストランで飯を食べることに。

あっちが店を決めてくれたりと、
結構ノリノリでしたw

 

1軒目のレストランでのやり取り

で、1件目のレストランに行きましたが、
普通に話は盛り上がりました。

メッセージを何回もやり取りしていると、
初めて実際に会ったとしても、

「なんか久しぶり感」が出るんですよね。

こうなってしまえばこっちのもので、
お互い警戒心がなくなっているので、
普通に何でも話ができます。

何を話したかというと、
あまり覚えていないところもありますが、

メッセージでのやり取りとか、
大学どんな感じなのかとか、
そーいう話で盛り上がってたと思います。

 

2軒目のバーでのやり取り

1件目はだいたい1時間くらいで、
店を出てしまったので、

2件目はバーに行くことに。

バーの雰囲気も完全に、
暗闇×酒だったので、
まーそういう雰囲気になりますよね。

手繋いだり、おっぱいもんだり、
キスしたりでいちゃついてました。

あと、周りのカップルが、
キスしまくってたのもあって、
なんかもうやりたい放題の雰囲気でした。

雰囲気って怖いですね・・・笑

なんか会話とかもうなかったと思います。

おっぱいもんだり、いちゃついたり、
酒がうめーだの、もう本当に、
クソみたいな会話だけです。

でも、こうなってしまえば、
まあ、次に行く場所は決まってきます。

 

2軒目→ホテル

で、完全に出来上がった状態で、
店を出て、ホテルに連れ込みました。

多少のグダはあったものの、
問答無用で連れ込みです。

で、部屋に行ってからは、
普通に試合開始です。

相手が慣れていないものありましたけど、
体が水々しかったので良しとします。

 

結論 メッセージで教育しましょう

はい、なんだかあまりつまらない、
セックス報告記事でしたけど、

マッチングアプリで出会って、
セックスするまでの流れはこんな感じです。

 

まずメッセージで好意を持たせることが、
全てになるんですよね。

ぶっちゃけ、好意さえ持たせてしまえば、
相手は会いにきます。そこで、よほどクソな、
会話をしなければ、ホテルまで行けるでしょう。

僕は昔、全く逆の戦略をとってました。

要は、

「まずは会う約束をして、
   当日どうにかしてホテルに連れ込む」

という戦略です。

実際に会った後に話を色々して、
恋愛テクニックを使って・・・

みたいな。

 

でも、これは正直コスパが悪い。

なぜかというと、こちらに好意がない段階で、
クロージングをかけても断られる確率が、
非常に高まるからですね。

せっかく、飯まで食ってるのに、
ホテルにはいけないというのは、
男にとっては拷問以外の何者でもありませんから。

それだけは避けたい。

だから、コスパを考えて、

「メッセージの段階である程度の好意を、
   女性から持ってもらうようにすれば、
   食事にくるし、ホテルにもくる」

という戦略のもと、行動したんです。

まあこれは全部、
ペアマティックのぱくりですけどねw

効果があるのは間違いありません。

 

ですので、もし、
「まずは会って、そこからどうにかしよう」
と考えているのであれば、

「メッセージで好意を持たせることに、
  全力を注ぐ。そうすれば勝手にヤレる」

という風な思考に変えていくと、
また違った結果が得られるかもしれません。

それをはっきりと書いているのが、
ペアマティックプロジェクトという教材です。

興味のある方はチラリと覗いていってください。

→ペアマティックプロジェクトのレビューとネタバレ

はい、ということで今回はこの辺で失礼します。

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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