ナンパで成功したいなら厳しい指導者を探せ!

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こんにちは。ニャンチカです。
 
今日はですね。。
 
ナンパをするなら厳しい指導者に
習うべきという話をしていきますね。
 
これを読めば指導者の必要性に、
気づくことができますし、
 
最速でナンパを上達させていくことが、
できるようになります。
 
ナンパで即や連れ出しを、
バンバンしていきたいなら、
読むべき内容です。
 
 

ナンパ指導者の重要性

 
まずナンパをするにあたって、
初めから独学、自力でやるのは、
厳しいものがあります。
 
 
そういう時に必要なのが、
指導者です。
 
 
指導者がいるからこそ、
ナンパで成功するまでの道のりの、
地図を渡してくれる。
 
そんな存在です。
 
 
 
地図を持たないで、
右も左もわからないまま、
どこかに進んでしまうと、
 
 
結果が全く出ない…
なんてことがよくあります。
 
 
 
 
ずっと頑張っても、
歩く方向が間違っていたら、
ただ疲れるだけで時間の無駄ですよね。
 
 
 
確かにこの業界で、
ナンパを教える指導者は、
山ほどいるのですが、
 
 
ちゃんとモテさせる人って、
本当に少ないんですよね。
 
 
 
というわけで今回は、
指導者として必要な要素を、
みなさんにシェアします。
 
 
これを知ればどういう人が、
信頼できるか簡単にわかります。
 
 

生徒を伸ばす”指導者”の見分け方 

 
じゃあそれは何なのかと言うと。。
 
 
人に厳しくできて、
行動させることができる
 
 
これです。
 
 
イメージ的にはハリーポッターの、
マクゴナガル先生です。
 
 
 
 
この人は普段は厳しい先生ですが、
生徒が困った時には助けてくれたり、
愛情に溢れる先生なのです。
 
 
で、、、、
 
僕の好きな言葉に、
 
人に優しくすることは
本当の優しさじゃない
 
と言うのがあります。
 
僕はこれを受験期の時に実感していたのです。
ということでこれから、
それを物語形式で話していこうと思います。 
 

受験の時、僕にブチギれた先生

 
 
中3の時僕はそれを、
身を持って体感しました。
 
 
ちょうど7月くらいの頃。
 
周りは部活を引退し、
受験モードに入っていました。
 
 
 
 
ですが僕はコツコツと1年生の時から、
勉強を重ねてきたこともあり、
 
志望校も既に手の届くところに。
 
 
 
だから周りのように、
必死こいて勉強する必要はない。
 
それどころか
 
「今頃必死になって勉強するとか、
 絶対間に合わねえよwww」
  
と周りの人たちを、
完全に見下していました。 
 
 
 
で、余裕ブッこいていたので、
勉強時間は減る一方。
 
 
もちろん友達もいなかったので、
家でオ○ニーとスマブラを繰り返してました。
 
 
そんな廃人みたいな生活を、
送っていたからか、
僕の成績はどんどんどんどん、
下がっていきます。
 
 
ですが・・・
 
 
「まあ俺が本気出したら余裕だからw」
 
と僕は気を引き締めることなく、
受験を舐め腐っていたのです。 
 
 
 
次第に僕の状況は悪化していき、
僕は塾の授業をサボるようになっていきます。
 
 
 
するとある日のこと・・・
 
普段は温厚で、
みんなから愛されている塾の先生が
イライラしながらみんなの前でこう言ったのです。
 
 
「なあニャンチカ。お前やばいよ?
 そんな余裕ブッこいてると絶対落ちるぞ?」
 
 
 
僕は温厚な先生が怒っている姿を、
見たことがなかったので、
驚きすぎて思わず呆然状態。
 
 
だけど、
 
「みんなの前で怒るとかふざけんなよ」
「いきなり何なんだよ。今の俺の成績知ってんの?」
 
と僕は逆ギレ状態に。
 
 
 
 
それからは無性にイライラしていたので、
その先生とは一切口をきかなくなりました。
 
 
当時週1で授業を受けいていたけど、
一回も言葉を交わすことはありません。 
 
 
そのまま僕の成績が勝手に上がればよかったのですが、
そんなことは全くありませんでした。
 
 
 
「あれおかしいな??」
 
気づいたら、塾内での順位もどんどん落ち、
偏差値もどんどん下がっていく。
 
「これはやばい。まじで落ちるw」
 
そう思った僕は嫌で仕方がなかったが、
あの先生の元に謝りに行きました。
 
できるなら他の人に相談したかったけど、
相談できる人が他にはいなかったんです。
 
 
自分をバカにしてきた人に、
頭をさげるなんて悔しくて仕方がありませんでした。
 
 
  
すると塾長は
 
「あの時お前を叱ったのは別にお前が嫌いだからじゃない。
 受かって欲しかったからだ。今のままじゃやばいと知って欲しかったからだ」 
 
と話してくれたのです。
 
 
僕は自分を恥じました。 
 
なんで僕はそんなことに、
気づかなかったんだろうと。
 
 
それどころか先生が、
自分をバカにしてきたと、
思い込んでしまっていた。
 
 
僕のためを想ってくれていたんです。
 
僕に本気で合格して欲しいと、
思っていたからこそ、
 
わざわざ”怒る”ということを、
してくれた。
 
 
目の前に最高の指導者がいるにも関わらず、
僕は何もわかっていませんでした。 
 
 
それからも先生の厳しい指導は続いたが、
それにめげることは無くなりました。 
 
むしろモチベーションは上昇し、
先生にちゃんと恩を返したい。
先生の期待に応えたい。
 
 
 
そんな感じで、
僕は毎日ひたすら勉強しまくり、
地元の進学校に合格することに成功。 
 
  
 
 

 本当の優しさとは何か?

 
 
 
僕はあのとき人の本当の優しさが、
わかっていなかったんです。
 
 
怒る方と怒られる方って
怒る方が疲れます。
 
 
他人に厳しいことなんて、
普通は言いたくないんです。
 
 
怒るのってすごい疲れませんか?
 
僕は正直疲れます。
エネルギーがまじで取られます。
 
怒り終わった後は、
ぼーっとしますね僕の場合。
 
もちろん、
自分の怒りをただぶつけるだけ、
みたいな気分屋の人とは違いますよ。
 
 
ちゃんと相手がダメなところを、
論理的に相手に伝わるように指摘するのって、
考えながら怒らないといけないんで、
まじで疲れます。
 
 
 
 
そんなに疲れるのに、
塾の先生はあえて厳しいことを、
言ってくれたんです。
 
 
 
僕にその時甘いことを言っても、
成績は上がらないで、
志望校に落ちてしまうから。
 
 
確かにあの時に、
ちゃんと叱られてなかったら、
 
僕は適当に勉強をして、
志望校に落ちていたでしょう。
 

 厳しい指導者こそが本当の指導者 

 
 
そしてそれはナンパにおいても同じなんです。
 
僕も今まさに指導者がいるのですが、
さっきの話に出てきた先生のように、
厳しさの中に優しさを兼ね備えたような人です。
 
 
その厳しさがあったからこそ、
僕はその指導者を選んだということも、
あるんですけどね。
 
 
 
僕はその先生との出来事があった日からは、
僕にちゃんと厳しいことを言ってくれる人を、
信用するようにしています。
 
 
優しい言葉や甘い言葉を言ってくれる人は、
聞こえはいいかもしれませんが、
無責任なんですよ。
 
 
相手に嫌われはしないかもしれませんが、
成長させることもできないです。
 
 
別に指導者と教え子の関係なんて、
仲良しである必要は全くありません。
 
 
 
もちろん厳しいと言っても、
感情的に頭ごなしに怒ってくる人はアウトです。
 
それは相手のためではなく、
イライラしているから怒っているだけです。
そんな人を頼りにするのは危険です。
 
 
ちゃんとあなたのことを想って、
厳しく接することができる人を、
探してその人から習うべきです。
 
 
 
そしてその人の期待に応えようと、
あなたは必ず行動しますし、
 
それを続ければ圧倒的に成長して、
ナンパでも成果を出せるようになります。
 
 
 
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
 
 
 




最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカがヤリチンになるまでのストーリー

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