毎日がつまらない?ナンパで人生変えようぜ

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どうも。ニャンチカです。
 
今回の記事ではタイトル通り、
ナンパで人生変えようぜ
ということについて話していきます。
 
僕がどのようにして、
ナンパで人生を変えられたのか?
 
ナンパ上達の秘訣を書いているので、
勉強になる点が非常に多いです。
 
このまま読んで、
ナンパの可能性と素晴らしさを、
知っていってください。
 
 
 
先日大学生の弟と話しました。
 
 
 
大学が全く面白くない。
なんのために大学に行くのかわからない。
 
 
なんとなく大学に行き、
心から付き合える友達と、
適当に酒飲んでダラダラして、
  
 
でもこのままじゃいけないとは思ってる。
 
 
 
勉強しろとは言われるけど、
何を勉強しろって言うんだ?
 
サラリーマンになったら、
大学で学んでる勉強なんて使わないじゃないか。
 
 
今が一番楽しい時期だから今のうちに遊んどけ?
じゃあもうこれからは遊べないってこと?
お先真っ暗なわけ?
 
 
色々な思いが脳内で交錯して、
結局身動きが取れなくなる。
 
 
 
そんな状態だったそうです。
 
これ超わかります。
最近まで僕もそうでしたからね。
 
 
僕は22歳の頃、
ストリートナンパを始めました。
  
 
ナンパを始める前の生活は、
確かにつまらなくはなかったけど、
 
楽しいかと言われると正直微妙な感じ。
 
ただただ流されるように、
時間だけが過ぎていくような感覚。
 
 
そんな大学生活でした。
 
 
 
 
ただ僕の期待していた大学生活とは、
だいぶ違いました。
 
 
 
 
こんなはずじゃない!
もっと楽しいはずだ!
もっと楽しいと思ってた!
 
 
 
 
 
そう叫びたくてたまりませんでした。
 
 
そんな時に僕はナンパに出会ったのです。
 
 
 
 

僕はナンパのおかげで勉強が楽しくて仕方がなくなった

 
今までは僕は受験勉強以外の勉強を、
全くしてきませんでした。
 
理由は簡単。
 
勉強する意味がわからないからです。
 
 
ですが今では本をたくさん読むし、
勉強しまくっています。
 
 
本を読めば読むほど、
勉強すればするほど、
 
ナンパに生かせます。
 
 
知識も増えるし、
話題のネタも広がる。
 
 
 
確かにナンパだけだったら、
話題が別に豊富である必要はないです。
 
 
だけど、対人関係全般では、
話題が乏しいよりは豊富な方が、
間違いなくいい。
 
それは間違いありません。
 
 
話せることが増えると、
それを聴きたいと言う人が増ええう。
 
そして周りに人が集まるようになり、
話が盛り上がるようになって、
友達が増える。
 
 
 
 
女友達も男友達も増える。
セ○レも増えるし、
彼女も増える。
 
 
 
この感覚が今では当たり前のものになりました。
 
 
 
男は女からは逃げられないと思ってます
 
 
人間は社会的動物であり、
社会と関わることで生きています。
 
 
そしてその社会の中には、
男と女しかいません。
 
 
小学生だろうが、
大学生だろうが、
フリーターだろうが、
正社員だろうが、
 
男と女の2つの存在しかないわけです。
 
 
 
 
”女”から逃げたり、
”女”が苦手だったりすると、
 
僕はすごい人生が、
生きづらくなると思ってます。
 
 
だって女って社会の中には、
腐る程いるから。
 
女が苦手ということは、
今後女が関わってくる場面で、
損することは間違いがない。
 
彼女とか結婚とか。
 
 
 
 
男なら誰しも可愛い彼女と付き合いたいし、
理想の相手と結婚したいですよね?
 
 
だったらそこを放置したままだと、
大変なことになっちゃうで。
 
女から逃げてもろくなことないで、
というのが僕の考えです。
 
この考え方の方が、
生きててすごい楽です。
 
 
例えば先ほど言ったように、
勉強することが楽しくなります。
 
なぜなら勉強する意味が見つかるからです。
モテるために、ナンパをするために、
という意味です。
 
 
 
 
勉強することなんて何もねえ。
やりたいことなんて何もねえ。
 
という人はナンパの世界に足を踏み入れることを、
強くオススメします。
 
 
 
 
少し僕の話をしていきますね。
 
 

クソだった僕の過去

 
 
僕は20歳の頃まで童貞でした。
 
「彼女いない歴=年齢」の童貞で、
自分に自信がなくコンプレックスの、
塊の人生を歩んでいました。
 
 
中学の頃から女性恐怖症で、
女の子の目を見て会話することができませんでした。
 
 
 
高校では好きな女の子から、
ストーカー扱いされて、
ずっとキモいやつ認定されてました。
 
 
 
 
またプライドが無駄に高かったこともあって、
どんどん性格がひねくれていきました。
 
 
 
「どうせ俺なんかキモチ悪いし、
 誰も相手にしてくれない。」
 
「俺なんかと付き合いたい人なんて、
 いるわけねえよな。」
 
 
 
 
それが余計に人が離れていった結果を、
生み出していったのです。
 
 
そんなクソな状態のまま僕は大学に入りました。
 
 
 
 
周りの人はたくさんの女の子と付き合って、
在学中に婚約者を見つけた人もいたり、、
 
色んな女の子とエ○チしまって楽しんでいた人もいたり、
 
資格を取って将来に備えている人もいたり、
  
 
僕はそれをとりあえず粗探しをして、
バカにしてましたけど、
内心では焦りつつもダラダラしていました。
 
 
 
 
そんな時です。ナンパの世界に出会ったのは。
 
 
僕が初めてリアルに会ったナンパ師は、
月に10人以上の女の子とエ○チしている大学生
 
という超絶胡散臭い人物でした。
 
 
 
 
ですが、
僕は思わず、
 
なんだこの世界は
むちゃくちゃ面白そうじゃないか
 
と感じたのです。
 
 
 
自分の人生を充実させるために、
女の子と仲良くなるスキルは必要ですし、
 
理想の女性と結婚したいのであれば、
うかうかしている暇はありません。
 
 
恋愛は遅かれ早かれ結婚をする人にとっては、
絶対に関わってくることになるから、
 
学んでおいて損はない。
それよりも経験人数10人ってすごくないか?
モテまくりじゃんwww
 
そんなにハーレムみたいな生活。
俺も送ってみたい!
 
 
絶対そっちの方が人生楽しい!
 
 
 
 
最初はそんな不純の塊みたいな動機で、
始めたナンパでしたが、、、
 
 
 
実際にナンパを始めたら、
楽しくて仕方がありません。
 
 
学んで実行すればするほど、
女の子に認めれられていることが、
実感できるようになります。
 
 
会ったばかりの自分と、
エ○チしたり、
 
普通に生活してたら会えないような美人と、
ご飯を食べたりすることができる。
 
 
ますます、
 
これだ!
 
という気持ちは強くなっていきました。
 
 
 
 
僕はナンパを始めたのが、
4月の下旬です。
 
そして1ヶ月でナンパで、
ホテルに連れ込んでエ○チしました。
 
その後半年ちょいで、
毎月2人くらい新規の女の子と
エ○チできるようになりました。
 
 
そんな感じで女性恐怖症、対人恐怖症だった僕は、
経験人数が1人から10人に増えました。
 
 
 
僕の人生は1年も経たずに明確に変わりました。
 
別人です。
 
 
 
 
そして僕は今までいかに自分がバカだったかに気づきました。
 
 
ナンパの世界に入ればわかりますが、
意味不明な自信は消え去ります。
 
全てが結果の世界です。
 
イケメンだろうと、
金持ちだろうと、
何歳だろうと、
 
結果が全て。
 
 
結果を出している凄腕のナンパ師には、
ちやほやされて、色んな人から声もかかる。
 
だけど結果を出さなかったら、
誰も話しかけることはない。
 
ある意味残酷な世界。
 
弱肉強食です。
 
殺し合いです。
 
 
 
 
 
ナンパの世界では、
知識と経験がモノを言います。
 
何を知っているか?
何ができるか?
 
そしてそれは選択肢を増やします。
 
知識というのは面白くて、
学べば学ぶほどナンパの成功率を、
上げてくれると同時に
 
 
自分がいかに無知であるか
 
 
という現実を知らされます。 
 
 

自分がバカなことに気づいた

 
 
これに気づけたことが、
かなりの進歩を生み出しました。
 
それからは僕はひたすら、
勉強しまくりました。
 
 
あ、勉強しかしてないってわけじゃないですよ。
 
もちろん実践も大事ですから、
街に出てナンパしまくりました。
 
今まで知らなかったことを、
ナンパに生かす。
 
これは楽しい。
楽しくて仕方がないです。
 
 
 
ナンパの世界では、
100人斬りなんてゴロゴロいます。
 
そういう人が口をひらけば、
普通ではない話が飛び交います。
 
 
白人の彼女とマレーシアに旅行した話
5Pした話
モデルとエ○チした話
 
 
僕はそれを聞いていて、
正直心が震えました。
 
 
 
 
俺もこんな風にモテまくりたい
 
僕もこっちの世界に行きたい。
やりまくってみたい。
 
貪るように彼らの話を聞いていました。
 
 
 

この世は恋愛格差社会

 
 
恋愛格差とかなんだか言いますけど、
彼らを見ていると本気で思います。
 
 
そりゃそうだなと。
 
 
最近草食系がどーとか、
モテない男が増えてきたとか、
色々聞きますけど、
 
 
彼らナンパ師を見てると、
 
「この人たちがモテない人の分まで、
 女の子とエ○チしてるんだろうなあ」
 
 
と思わざるを得ませんでしたwww
 
 
 
じゃあ俺もそっち側に行くしかない。
 
ひたすら勉強じゃあ。
実践じゃあとなってるわけです。
 
 
 
 

まとめ

 
 
じゃあ結局何を勉強すればいいのよ?
 
となると思うのですが、、、
 
 
 
 
ナンパを勉強しましょう。
それも路上でやるストリートナンパです。
 
 
 
ストリートナンパは他の出会いに比べて、
かかる費用が少ない上に、
どこでもできます。
 
  
ナンパを極めてしまえば、
合コンだろうとパーティーだろうと、
余裕になりますw
 
 
街を歩いている知らない人に話しかけて、
仲良くなるスキルがあれば、
 
会話が最初の段階で成立する他の出会いは、
攻略が余裕になるに決まっています。
 
 
 
なのでまずはモテたいという人は、
ナンパを極めてから他の出会いで女の子を、
見つけていけばいいです。
 
 
ちなみに、
具体的なナンパの方法についてや、
ホテルに連れ込むまでの流れは、
こちらからどうぞ。
 
今ならナンパの方法を記した、
電子書籍を無料で受け取れます。
 
 
 
それではまた。




最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカに彼女ができるまでのストーリー

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