地蔵克服物語③ナンパ師とナンパしたら一瞬で地蔵が解消されて呆然

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こんにちは、ニャンチカです。
 
地蔵克服物語第3話です。
前回の続きになります。
最終話です。
 
 
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第2話を読んでいない方は、
こちらからどうぞ
↓ ↓ ↓ ↓
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今回の記事では
僕がどうやって地蔵を解消して、
 
色んな女の子に、
声をかけれるようになったのか、
 
その一部始終を公開しています。
 
 
この内容を理解できれば地蔵を、
簡単に克服できるようになりますし、
余裕で声をかけれるようになります。
 
 
地蔵で苦しんでいる人が、
これから声をかけまくれるような、
内容になっているので、
どうぞこのまま読んでいってくださいね。
 
 
 
それではいきましょう。
 
気合を入れて池袋にナンパしに行くも、
全く声がかけられなくなって、
地蔵状態になった僕。
 
 
 
 
このままではラチがあかないということで、
ネットで地蔵を抜け出す方法を探しまくりました。
 
 
そこでは
 
「ナンパ師と一緒にナンパをすることが有効」
 
 
と書いてあったので僕もナンパ師を、
ネットで探すことにしました。
 
 
 
そして、、、
 
 
 
僕はツイッターで、
ある一人のナンパ師を見つけたのです。
 
 
 
 
ある大学生のナンパ師が次々と、
女子大生とエ○チしまくっている
 
という内容でした。
 
 
 
 
 
 
 
そして彼のツイートには、
次々と女の子をホテルに連れ込んでいったことが、
書かれていました。
 
それを見た僕は
 
「なんだこれ?」
 
と思わず目を疑いました。
 
 
「ナンパ師とか言ってるけど俺と同じ大学生??」
 
 
 
 
「絶対こんなの嘘だろwwwwww」
 
 
 
 
 
 
最初このナンパ師のツイッターを見たときは、
思わず拒絶反応を起こしてたんですよね。
 
 
「ナンパでそんな引っかかる女なんていねえだろwww」
と思っていたからです。
 
そう思っていたのも、
 
「だって声かけるのすらあんなに大変なんだぞ。」
 
「会ってその日にホテルに連れ込むとか不可能だわ」
 
という根拠が僕にはありました。
 
 
 
ですが正直ナンパという世界にも興味はあったし、
地蔵をどっちにしても克服したかったので、
 
「まあ嘘半分くらいに見てみるか」
 
とツイートを、
眺めることにしたのです。
 
 
 
ですが、それは誤りだったことに気づきます。
 
その人のツイートを読んで行くうちに、
 
「この人本物じゃね?」
 
と思うようになったのです。
 
 
 
なぜならその人は、
 
女の子をホテルに連れ込むまでの、
音声をツイッターで公開していました。
 
しかも一人ではなく、
何十人という人数をです。
 
 
 
 
「マジかよ…」と思わずにはいられませんでしたね。
 
 
 
 
 
この時点でだいぶ驚きだったのですが、
実際にその音声を聞くことにしました。
 
 
ですが、、
 
 
 
 
僕は驚きました。
 
 
 
話が面白い。
 
 
 
 
むちゃくちゃ面白いのですw
 
 
 
 
 
もちろん、お笑い芸人のように面白いというよりは、
雰囲気がすごい面白いかったです。
 
女の子も楽しんでいるのがわかります。
 
 
「これはヤラセじゃねえな。ヤラセは無理だ・・・」
 
 
もちろん、最初は気味が悪かったです。
 
 
普通に考えてナンパで何十人もの女の子を、
ホテルに連れ込むなんて普通ではありえない。
 
 
しかもその音声を録音しているんですよw。
 
 
「これ本当なの?」
と疑わざるをえませんでした。
 
 
だけど疑いつつも僕はもう彼のことが知りたくて、
たまらない状態になっていたことに気づきました。
 
 
「こいつただもんじゃねえ」
 
 
 
 
普通に日常を過ごしていたら、
絶対に知ることのない情報。
 
それがツイートされてくることは、
当時の僕にとってこれ以上ない刺激でした。
 
 
次第に僕の価値観が毎日崩壊して、
いくことがだんだん病みつきに。
 
 
そしてツイートが流れてくるのを、
毎日楽しみにするようになっていったのです。
 
ナンパを始めるにはリア充だったり、
コミュ力が高くないと無理だと思ってました。
 
実際僕もあれだけ地蔵して、
 
「俺がナンパなんてできるわけない」と、
 
思っていたのも事実だったからです。
 
 
ですが、この人は
 
リア充でもウェイでもないことを、
Twitter内で公言していたのです。
 
 
それを見た僕は、
 
「この人と合流してナンパするしかない!」
 
と決心し、、、
 
 
音声の感想に加えて、
 
「無理を承知で合流したいです!」
 
とお願いすることにしたのです。
 
 
今思えば、
「女の子に声をかけられない」という
超ナンパ初心者が、
凄腕のナンパ師にお願いすること自体、
超無礼なオファーでした。
 
 
ですが彼と同じ大学生だったこと。
そして彼の「教えたい欲」もあって、
 
合流することが可能になったのです。
 
 
そして…
 
 
 
 
 
運命の日がやってきました。
 
「緊張するな…」と心臓をばくばくさせながら、
池袋に向かう僕。
 
 
 
 
そしていざ実際に会ってみると、
Twitter、ブログよりも内容の濃い話を、
延々とマシンガントークされましたwww
 
 
「月に10人以上ホテルに連れ込んだこともある」
 
「ナンパができれば恋愛には苦労しない」
 
「ナンパは誰でもできる。やり方さえ学べば」
 
内容が異次元すぎて僕は頭がパニック状態でした。
 
 
 
そして僕が地蔵になっていることを、
彼に話したのです。
 
僕「いざナンパしようとしても地蔵になってしまうんですよね」
 
彼「わかりました。じゃあこんな感じで声をかけてみますか」
 
 
そして彼はその後になぜその声かけが有効なのかも、
丁寧に解説してくれました。
 
 
・そもそも地蔵とは何か?
・なぜ地蔵が起こるのか?
・ナンパ師はなぜ地蔵にならないのか?
・どういうマインドで声をかければいいのか?
 
 
「なるほど…」
僕は目からウロコでした。
 
さすがナンパ師。
ナンパのことを知り尽くしてるな…
 
と思わざるを得ませんでしたね笑
 
 
 
彼「じゃあ実際に声をかけてみましょうか」
 
僕「わかりました」
 
 
 
 
 
 
「俺にも行けるのかな?」と思いながら、
実際に女の子に近づく僕。
 
 
 
 
ヤバい緊張するよ。
 
ターゲットの女の子まで2m…
 
ターゲットの女の子まで1m…
 
残り30cm…
 
よし斜め前に出た…
 
 
相手の顔をチラッと見た。
 
大人しそうな大学生だ。
顔はまあまあかわいい。
 
 
やべえ緊張するよ逃げたいい
 
いやでもやるしかない
 
そんなことを思いながら、
必死に声をかけた。
 
 
 
「すいません」
 
 
 
僕の心臓の鼓動は最高潮に達していた。
バクバクと音がなっているのが聞こえた。
緊張で口が渇く。
頭がぼーっとする
 
 
 
 
 
相手の女の子は大学生くらいの年齢。
一体なんだと驚いた表情をしている。
 
 
いけ…いくんだ…言われた通りにやればいいんだ…
 
そう思った僕は口を開いてこう言った。
 
 
 
「すいません。財布落としましたよ??」
 
 
 
 
やべえ俺女の子に話しかけてるよ…と、
少しばかりテンションが上がってしまったが、、、
 
 
違います。と、
少し怪訝な顔をしながら、
答える女の子。
 
 
 
その時点でナンパと気づかれたのか、
サササーと早足に女の子は逃亡。
 
 
「クッソ逃げられたか…」と、
思わず呟く僕。
 
 
確かにナンパは失敗しました。
 
けれども、
 
ついに地蔵することなく、
女の子に声をかけることに成功したのですw
 
 
 
 
 
「やべえ女の子に声かけてるよ…」
と思わず感激してしまいました。
 
 
 
 
 
僕「ヤバいですよ!ついに地蔵脱出しました!普通に声かけれました!」
 
彼「そんな感じで次も行ってください」
 
僕「オッケーです!」
 
 
 
そう意気込んで、
次々に声をかけまくる僕。
 
 
その日は20人近くに、
声をかけることができた。
 
 
もちろん番ゲも連れ出しもできなかった。
 
 
でも、
 
「この前まで地蔵だった俺がナンパしてる…」
 
と思うと、興奮せずにはいられませんでした。
 
 
 
 
 
そして、、、
 
一体あれほど地蔵に悩んでいた自分はなんだったのか?彼に会って一瞬で地蔵が解消されてしまった…
 
 
 
彼と話終わった後、そして一緒にナンパした後も、
続いた今まで感じたことのない興奮。
 
それがずっと冷めないまま続いて、
家に帰っても全然眠れないくらいその日の出来事は衝撃だったのです。。
 
 
こんな気分になったのは人生で初めてでした。
 
 
「街中で歩いている女の子に声をかけて仲良くなる。
 そんなことができる男は一体どれだけいるだろうか?」
 
 
「俺はすごいことをやってるんだぜ」
 
という謎の優越感とナンパが秘めている可能性に
僕はワクワクしていたのです。
 
 
 
 
 
 
 
そして僕が彼の話を聞いていた思ったこと。
 
 
それは
「僕もナンパ師になりたい」
という思いでした。
 
 
それは彼が楽しそうに生き生きと、
ナンパについて話すのを間近で体感しているうちに
 
僕もナンパの世界に足を踏み入れてみたい、
 
と強く感じるようになったのです。
 
 
そして僕は彼にあるお願いをすることにしました。
 
 
 
僕「これから長期的に指導をお願いすることは可能ですか?」
 
彼「え?」
 
僕「弟子にしてください!ナンパを教えて欲しいです!」
 
 
 
 
 
彼は突然のことで困惑状態。
 
 
それもそのはず、
たった1回しか会ったことのない大学生に、
指導を懇願されたら誰だって驚きますw
 
 
ですが僕は師匠にベタ惚れでした。
 
「この人は絶対に本物だ…」
 
そう思って疑うことはありませんでした。
 
 
 
ただ、彼はナンパを他人に指導したことはありませんでした。
 
 
「初めての弟子か…。教えられるのかな?」
そう思っていたのですが
 
 
彼自身も「ナンパを人に教えてみたい」という、
思いがあったようでかなり悩んでいる様子。
 
 
それもあってか、
「少し考えさせてください」という、
お言葉を頂きました。
 
 
ですが2、3日もすると…
 
 
彼「わかりました。引き受けさせて頂きます。」
 
 
 
そう言って、
あっさりと了承してくれたのです。
 
 
僕「ありがとうございます!」
 「これから宜しくお願いします!」
 
 
そうして僕は彼の弟子になったのです。
 
「よっしゃああ。これから頑張るぞ。」と、
興奮状態でした。
 
 
そして
 
「絶対師匠のようになってやる。
 いろんな女を抱いてやる」
 
と決意。
 
 
 
 
ここから僕のナンパ物語が本格的に、
始まっていきます。。
 
 
この時はまだ
 
女の子の番号をゲットしたり、
カフェに連れ出したり、
ホテルに連れ込んだりすることが
できるようになるとは思いませんでした。
 
 
その後僕が師匠から教わって、
番ゲや即ができるようになった秘密を、
僕の無料メルマガで書いています。
 
 
僕は師匠からナンパを教わったことで、
恋愛の価値観がぶっ壊れました。
 
 
ナンパを学んだことで、
友達も増えましたし、
何より自分に自信がつきました。
 
 
女性関係の悩みも格段に減りましたし、
本当に良いこと尽くしでしたね。
 
 
そこら辺の話については、
メルマガで詳しく話してます。
 
 
無料ですし、
登録解除もいつでも可能です。
 
 
 
 
それでは。
 




最後に

僕は20歳まで「彼女いない歴=年齢」の童貞でした。
ですが、そんな僕が今ではナンパ師になって
色んな女の子と付き合ったり、エ○チできるようになりました。

・・・と、言っても怪しいですよね。。。

恐らく、昔の僕だったら
「絶対嘘だろwwwありえねえよwww」
とか思っていること間違いないですね笑

ですが、これは紛れもない真実です。

僕は対人恐怖症、女性恐怖症に悩まされていた時もありました。
またうつ病を患っていたこともあり、時には自殺を考えたこともありました

ですが僕はナンパの勉強と実践を繰り返したことで、
スキルを身につけていき、
色んな女の子と仲良くなれるようになりました。
そうして僕はナンパ活動をしているのですが、本当によかったなと思っています。

この経験からどんなに恋愛に苦しんでいる人も、
ナンパスキルを身につけることで、
女の子と仲良くなって彼女にしたりセ○レにすることはできると僕は確信しております。

うつ病の僕はどのようにして、
ナンパ師になれたのか??その過程は以下の記事からどうぞ。

うつ病のニャンチカがヤリチンになるまでのストーリー

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